TYPE-MOON・ufotable・FSNPC

Fate/stay night [Heaven’s Feel] I.presage flower

488Watchers

基本情報

タイトル (かな)
ふぇいとすていないとへぶんずふぃーるぷりせいじふらわー
メディア
映画
リリース時期
2017年秋
公開日
2017-10-14
公式サイト
www.fate-sn.com
Wikipedia
ja.wikipedia.org
公式Twitter
@Fate_SN_Anime
ハッシュタグ
#Fate_SN_Anime

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PV

あらすじ

「もしわたしが悪い人になったら
許せませんか?」

少年は少女を守りたい。そう、思った。
魔術師〈マスター〉と英霊〈サーヴァント〉が、あらゆる願いをかなえる願望機
「聖杯」をめぐり戦う――「聖杯戦争」が起きて10年、
冬木市で再び戦争が始まった。
前回の「聖杯戦争」の参加者である衛宮切嗣の養子・衛宮士郎は
遺志を継ぎ、戦うことを決意する。

士郎のそばには、彼を慕う少女――間桐桜がいた。
彼女は毎朝、毎晩士郎の家に通うと朝食と夕食を作り、
天涯孤独だった士郎と優しい日々を過ごしていた。
だが「聖杯戦争」が始まると、冬木の町に流れる空気が変わった。
あちこちで殺人事件が起き、不穏な空気が流れ始める。
士郎は桜を自宅に泊めることを決意した。

士郎は召喚したサーヴァント・セイバーとともに、
魔術師の遠坂凛と同盟を結び「聖杯戦争」に臨む。

だが、その戦いは暗躍する者たちによって大きくきしみ、
歪み始めていた。

キャラクター

スタッフ

武内崇
キャラクター原案
須藤友徳
キャラクターデザイン
碇谷敦
キャラクターデザイン
田畑壽之
キャラクターデザイン
桧山彬
脚本
衛藤功二
美術監督
寺尾優一
撮影監督
西脇一樹
3D監督
松岡美佳
色彩設計
神野学
編集
近藤光
制作プロデューサー
ufotable
アニメーション制作

動画サービス

評価
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ストーリー
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全体
fateはZero以降のアニメのみ履修 お話は的を得ない感じでモヤモヤ~ 桜と士郎のなれそめから丁寧に。 桜のお話だからか兄慎二の描写も多い。 セイバーとZeroの時の話するとは思わなかった。 桜がいつも薄着なのは自分を大事にしてない描写?寒々しい。 アクションはすごく気合入ってた。 ランサーの兄貴めっちゃ気合入ってた。 あと音付けも気合入ってた。気合入りすぎて生活音とかやりすぎなくらいだった。 麻婆のシーンとかそんな力入れなくてもいいよ
評価
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ストーリー
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全体
アニメのみ観て原作未プレイ。 桜ルートは今回初めて。どのルートも他ルートでは想像してなかった展開や驚きがあってすごい。 プリヤで麻婆豆腐がネタになってたけど、元ネタコレかぁw。
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今作で最も新鮮だったのは、慎二の描き方です。ここまで丁寧に掘り下げる慎二愛に感動しました。 道場の片付けを頼むシーンでの反応や、魔術の研鑽しているシーンを挟んでくるところがグッときました。 桜を掘り下げるには、慎二の存在は欠かすことはできないとはいえ、ここまでしてくるとは思ってもみませんでした。 EDの歌詞は桜の想いでしょうか?非常に心に来るものがありました。 ゲーム版のファンの立場であれば、期待を裏切られることはないと思います。 TVアニメ版のUBWやZeroで築かれた”ちゃんとアニメ化してくれる”という信頼があるので、安心して観れました。 オープニングで体験版パートをサクッと飛ばすところに、ファンのために作ってるんだなと感じました。 オートスキップしても、あそこで何が起こってたか脳内再生できずに”?”となった人は、きっと辛い2時間だっただろうな。 初見だと、話が展開しすぎて困惑して置いてけぼりになる可能性もあるので注意が必要。 SN/UBWで蚊帳の外だった桜が聖杯戦争にどう絡んでくるのかが気になるところだと思いますが、 3部作の1話目なので、あまりそこに期待しすぎると、肩透かしに遭うかもしれません。 本作では、前周回にはいなかったプレイヤーがいきなりぞろぞろ出てきて、 聖杯戦争とは別ラインの事象が発生してマジヤバイってところまでです。 桜不憫清楚かわいい、、でもなんか不穏な感じという位置で終わるので、続きは次回作をお楽しみにという感じです。 Fateシリーズはキャラクターへのお遊びが多く、どこまでが本来のキャラクターらしさなのか混濁してしまいがちです。 それが2000年代のオタク文化を代表するFateらしさでもあり、ファンから愛されている部分でもあります。 本編が非常にストレスのかかる内容のため、舞台を降りたらみんな仲良く楽しくさせてあげることが、救いでもあるのかもしれません。 今回原作のアニメ化にともない、改めて、この人はこういう人だった、こういう考え方をする人だったと、思い出させてもらいました。 そして、これは個人的な想いですが、 ライダーさんの友軍としてのご活躍をアニメで拝見できるようになるとは、もう言葉になりません。 これまでのアニメ化部分で、ライダーさんが不本意な形で退場されるシーンに胸を痛めておりました。 次回作以降の活躍が楽しみで仕方ありません。 最後に、セイバーvsライダーでは、脳内で「慎二観察日記」が再生されてしまい、最高でした。
視聴記録 ・2周目 舞台挨拶付き ・5周目 大ヒット御礼舞台挨拶付き
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予習が必要って意味がよくわかったw 原作未プレイでアニメは全シリーズ見たけど、これ見る前に見直しておいた方がもっと楽しめたのかな。 さくら…Eカップだったのか(◉◞౪◟◉`)
映像そのものはさすがにきれいなんだけど、場面のつながりや登場人物の台詞がぽつぽつとしているというか、話の流れがわからなかったり前後のつながりが不自然ってわけではないのだけど、話の流れがスムーズに一本の流れになっていないように感じられて話に入り込みづらかった。 セイバーの召喚やその直後のランサーとの一戦などはばっさりショートカットされているので(いちおう部分的な映像だけは流れるけど)、原作未プレイでアニメ版も未視聴でSNやUBWの予備知識が全く無かったらついていくのはきつそう。凛もいつのまにやら行動を共にするようになっているしな。 ワカメが思った以上に目立っていた。そんなに重要人物だったっけワカメ。原作のこのルートでもそれほどいいところはなかったと思うのだが。
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原作未プレイ アニメはstay night,zero,ubw視聴済み 共通ルートを上手い具合に必要最低限で流してからルート突入 絵や音楽はufoなので言うことはないです 素晴らしい ストーリーは3部作ということで謎を蒔いた部分もあったが次作以降への期待として楽しみ 最後の影のシーンの音は映画じゃなきゃ楽しめないなあとか思って見てた
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んー、やっぱり3部構成の1本目だと物足りないですね(お話の進行的に)。 Fateはディーン版を途中まで、UBWはufo版を最後まで、ついでにZeroもアニメを最後まで見ただけの知識なので、Heaven's Feelはあまり知りません。核心とかは知ってるけど。 なので2/3は知らないお話でしたが、それをもって楽しめるって程でもなかったかな。まぁ、FateやUBWを別の側面から見たらこうでした!みたいな面も多いからなー。 サーバント戦はセイバーvsバーサーカー、セイバーvsライダー、ランサーvs真アサシン、セイバーvs真アサシンの4戦。(アーチャーvsランサーはほぼ描写されず、セイバーvsランサーはウルトラダイジェスト) 一番見ごたえがあった(し時間が長かった)のはランサーvs真アサシン戦かな。CGと手書きの融合が見事でした、と言いたいところだけど、CGのシーンはゲームっぽくなってわかっちゃうんだよなー。いや、ランサーのアニキを追うカメラの動きとか良かったけどね。もう全然わかんないスゲーとなればもっと良かった。 桜はまだ聖杯戦争の蚊帳の外(であるように見える)でした。という訳で、今作の主役はランサーのアニキという事で。 以下くだらない感想 ・神父の麻婆食うシーンは誰向けのサービスなんですか。 ・桜ちゃんはなんでそんなに薄着なんですかね。ストーブ点けるほど寒いのに半袖ワンピースだったり、雪の中半袖ワンピースの上にダウンと裸足サンダルだったり。赤くなってるのをアップにするなら手にしましょうよ。 ・立ち位置的に、3ヒロインの中で桜が嫁なのが一番しっくり来ると思いました、まる。 ・型月×ufo×梶浦と来るとKalafinaを期待してしまう私がいる…今Kalafinaリピートしてるから特に…
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遅ればせながら二週目に観劇。 原作を読んでるわけでもなく、 アニメ版を全部ちゃんとみているだけではないので ちょっと混乱する場面もあったけど、 今までなんとなく記憶していた部分の点と点がつながる感じが気持ちよかった。 二章も楽しみにしています。
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全体
120分と長い作品なんだけど、それでも濃密に感じてさらにテンポの良さも相まって120分という長さに感じなかった素晴らしい作品だった。 ZeroやUBを見ているからこそ分かるシーンも勿論あるし、これまで有耶無耶にしてきたことを曝け出す部分が多く、Fateシリーズを長く見てきたファンに対する特典みたいな要素も多いルートなんだなと思う。 自分はディーン版は見てないんだがずっと桜推しで、今回の桜ヒロインのルートはかなり楽しみにしてきたので、可愛いシーンがたくさん見れて素直に嬉しかった。 1章が終わった時点でかなり絶望感あるけど、今後にどう繋がっていくのか今から楽しみで仕方ない。

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