ノーゲーム・ノーライフ ゼロ
榎宮祐・株式会社KADOKAWA刊/ノーゲーム・ノーライフ ゼロ製作委員会

ノーゲーム・ノーライフ ゼロ

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視聴者数
-%
満足度
0
評価数

基本情報

タイトル (かな)
のーげーむのーらいふぜろ
タイトルの別名
ノゲノラ
タイトル (英)
No Game No Life Movie: Zero
メディア
映画
リリース時期
公式サイト
公式Twitter
ハッシュタグ
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Wikipedia (英)
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あらすじ

それは一切の争いが禁じられ、全てがゲームで決まる《盤上の世界(ディス・ボード)》が創造されるはるか以前の出来事。
世界を統べる唯一神の座をめぐり、終わりの見えない大戦が続いていた時代。天を裂き、地を割り、星さえも破壊し尽くさんとする凄惨な戦争は、戦う力を持たない人間たちに理不尽な死を撒き散らしていた。強大な力を持つ様々な種族に追いやられ、存亡の危機に瀕する人間を率いる若きリーダーの名はリク。一人でも多くの人間が明日を迎えるために心を砕き、擦り減らす日々が続くある日、リクは打ち捨てられた森霊種(エルフ)の都で機械仕掛けの少女・シュヴィと出会う。機械には持ち得ぬ心に興味を持ってしまったことでエラーを起こしてしまい、仲間たちから廃棄されてしまったシュヴィは、エラーを修正するため、リクに《人間の心》を教えてほしいと頼むのだが……。
これは六千年以上もの昔に紡がれた《最も新しい神話》へと至る《最も古き神話》。
記録にも記憶にも残らない、誰にも語られることのない物語が今、幕を開ける——。

引用元: http://ngnl.jp/story/

スタッフ

榎宮祐
原作
榎宮祐
キャラクター原案
花田十輝
脚本
田﨑聡
キャラクターデザイン
ホッチカズヒロ
コンセプトアート
岩瀬栄治
美術監督
大平司
美術設定
大野春恵
色彩設計
鈴木正史
3D監督
川下裕樹
撮影監督
伏原あかね
撮影監督
藤澤慶昌
音楽
KADOKAWA
音楽制作
明田川仁
音響監督
小山恭正
音響効果
MADHOUSE
アニメーション制作

動画サービス

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

「アッシエント」
単独では色々説明不足ですが…「はじまり」ですね。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

映画だけだと説明不足なのか、細かいとこがよく分からん。
映像が壮大で凄かった。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

シュヴィ、良かった。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

ゲームの勝敗のみによって全ての物事が決まる世界。ノゲノラ冒頭でテトが話していた話していたけど、そんな世界になるにはこのゼロという物語が相応しいと思った。より設定や話を理解できればさらに面白くなると思う。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

原作を6年前に読んでほとんど忘れた状態で視聴
設定を消化するには原作を読んでおいた方が望ましいが、ストーリー自体は演出・演技のおかげで理解しやすくなっている。
ノーゲーム・ノーライフという作品を知らない人にオススメしにくいのが欠点

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

遥か昔話、たまに見たくなる
だいたいジブリールのせい

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

シュビィに恋愛感情を抱くようになったいきさつの描写が物足りなかったけど映画なので仕方ない。作画よかったです。

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

6000年に驚いた

AbemaTV のGW一挙放送にて(TVAと合わせて)

TVAの随分前、テトが神となる前の話。
なにげに現代(空や白たち)と似ている(容姿もだけど、行動・考えとかも)。
まぁ、テトの語りだったので、身近な人物をモデルにした可能性はあるけど。言い伝えだし…。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

まさしく前日譚

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Status

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