YORIMOI PARTNERS

宇宙よりも遠い場所

1929
視聴者数
95.77%
満足度
1231
評価数

基本情報

タイトル (かな)
そらよりもとおいばしょ
メディア
TV
リリース時期
2018年冬
公式サイト
yorimoi.com
公式Twitter
@yorimoi
ハッシュタグ
#yorimoi
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
4786
MyAnimeList
35839

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PV

あらすじ

いつだってボクらの一歩は好奇心から始まった。

見たことのない風景を、聞いたことのない音を、嗅いだことのない香りを、触れたことのない質感を、味わったことのない食物を、そして感じたことのない胸の高鳴りを、

いつの間にか忘れてしまった欠片を、置き去りにしてきた感動を拾い集める旅。

そこにたどり着いたとき、ボクたちは何を思うのだろう。

吠える40度、狂う50度、叫ぶ60度、荒れる海原を超えた先にある原生地域。地球の天辺にある文明を遠く離れた遥か南の果て。

これは《南極》[宇宙よりも遠い場所]に向かう4人の女の子たちの旅の物語。

ボクらは彼女たちを通して、明日を生きるキラメキを思い出す。

キャラクター

スタッフ

花田十輝
シリーズ構成
吉松孝博
キャラクターデザイン
吉松孝博
総作画監督
平澤晃弘
美術設定
山根左帆
美術監督
大野春恵
色彩設計
川下裕樹
撮影監督
日下大輔
3D監督
明田川仁
音響監督
上野励
音響効果
KADOKAWA
音楽制作
MADHOUSE
アニメーション制作

動画サービス

評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
毎話ごとにテーマがあってしっかり解決していきます。なので先が気になりすぎて疲れるということが無くて気楽に見続けることができました。 暗過ぎず、だからといって甘い展開ばかりでもなく、本当に充実した時間を過ごすことができる一作品。
評価
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全体
12話を引きずることなく、見終わって清々しい気持ちになれた。 良い作品でした。
評価
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音楽
ストーリー
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全体
良い………(語彙力)
評価
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キャラクター
全体
南極×JKという題材自体はおもしろい。ただ、各回の終盤、必ず力押しで感動に持っていこうとする展開に興醒めすることもしばしば(まんまと感動することもあったが)。 「おかげで青春できた」がオチになる物語が、いまだかつてあっただろうか。主人公が意識的に青春しようとすることに対し、ちょいと無批判すぎるのではなかろうか。
評価
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毎話心が動かされる。自分も変わりたいなと思えるいいアニメ。
「澱んだ水が溜まっている。それが一気に流れていくのが好きだった。決壊し、解放され、走り出す。澱みの中で蓄えた力が解放され、すべてが動き出す。すべてが、動き出す!」 非常にいい作品。ワケあり人物が多すぎるとも思ったが、案外、世の中のみんな誰しもが何かしらを抱えて生きているのかもしれない。それぞれの人間味がリアルに描かれていて、とても共感できたし、みんなの成長も感じられた。ひとりひとりが一歩踏み出し、自分と向き合って、他人と向き合っていく姿がとてもいい作品だった。 好きなシーンはめぐっちゃんのとことお母さんのpcの電源を入れたとこ。特に後者は表現方法がすごい好き。 wikiより)タイトル名は2007年に昭和基地に招待された元宇宙飛行士の毛利衛が「宇宙には数分でたどり着けるが、昭和基地には何日もかかる。宇宙よりも遠いですね」と話したことに由来する。
評価
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音楽
ストーリー
キャラクター
全体
捨て回の無い一気見したくなる名作。 オチも完璧(=゚ω゚)
評価
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ストーリー
キャラクター
全体
女子高生は夢を追う 誰になんと言われようとも 民間の南極観測隊として女子高生が南極へ行く 個性的で等身大の女の子達が印象的 様々な背景を抱えた彼女たちが南極に立って 叫ぶ言葉とは
評価
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ストーリー
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エモさという自重だけで氷を割って進む砕氷船。 感情を吐露するシーンや感動させたいシーンには必ず挿入歌ぶち込むのがあまりにも単調。 元いた場所から遠ざかれば遠ざかるほど、個々人の感情やバックグラウンドに寄り添い始めるのは『インターステラー』感。 零細民間南極調査隊の宣伝キャラクターとして女子高生が話題性のもと利用される話に感動していいのかという疑問があるけども、その辺のグレーゾーンにはまるで触れず青春したいという感情と重ね合わせたのは上手い。アニメ的リアリティラインの特権だね。『若おかみは小学生!』も未成年者サービス労働の話だけど、アニメ的リアリティラインのコントロールでうまく回避してたしね…。
評価
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ストーリー
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プライムビデオで視聴可能だったので観ました。一話を観て良いなと思ったので続けて観たのですが、話数が進むごとにキャラ達にどんどん引き込まれていきました。 12、13話は涙なしには見れません。 見やすく、でもしっかり心に残る良作でした。

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