ギャルと恐竜
森もり子・トミムラコタ/講談社・キングレコード

ギャルと恐竜

534
視聴者数
71.61%
満足度
264
評価数

基本情報

タイトル (かな)
ぎゃるときょうりゅう
タイトル (英)
Gal to Kyouryuu
メディア
TV
リリース時期
開始日
2020-04-05
公式サイト
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ハッシュタグ
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あらすじ

ギャルと恐竜が
時代を越えたルームシェア。
恐竜とかよくわかんないけど、
なんとかなるっしょ。
とりまアゲてこーー〜〜!

引用元: http://galkyo.com/story/story.html

スタッフ

森もり子
原作
青木純
シリーズ構成
青木純
シリーズ監督
鐘江徹
音響監督
小山恭正
音響効果
グロービジョン
音響制作
音楽
キングレコード
音楽制作
小荒井梨湖
プロデューサー
米澤明
プロデューサー
須藤孝太郎
チーフプロデューサー
古川慎
チーフプロデューサー
スペースネコカンパニー
アニメーション制作
神風動画
アニメーション制作
評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
良い

最終回、久しぶりに実写パートも観たら「そんな展開w」だった。

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
普通

前半の15分がアニメパートで、後半が実写パート。
別に実写のギャルが悪いとかじゃなくて、普通に30分長いし15分のアニメだけでよかった。実写無駄に芸人とか出してくるしいらん。。。
アニメパートは普通に面白かったし可愛かった。
ポプテピピックみたいなクリエイターコーナーみたいなのは謎だったけど。OPはやたら頭に残る。

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

4-6月期に一時中断していたものが再開。いろんなクリエイターのミニ作品が多数という感じで教育テレビみたいで楽しいんですがやはり30分は長い気が・・・。途中から見栄晴が活躍しなくなって実写編がなんかなー。純朴な恐竜に癒されるしからかわれると心が痛い。

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
とても良い
全体
普通

アニメパートは、恐竜なので全くしゃべらないけれど表情とか動きで感情を表すキャラクターが良かった
アニメパートの間に色んなコーナーを挟んだり、後半に実写パートがあるせいで話の流れが良くわからなくなったり、話の進みが遅くなったりしてしまっていたのが残念だった
そういう構成に何か意図があるのかもしれないけど、それが自分にはよく分からなかったのでずっとモヤモヤしっぱなしだった(実写パートは2話ぐらいで切ってしまった)
いろいろなものに手を出す余力があるんだから、それを全部アニメに注ぎ込んで欲しかったなぁというのが本音です

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

意味を求めて見るものではないけど、ギャルが強いってことはよく分かる作品。映像作品として切り分けて見れば良いのかな?間空いたせいで、初期の高橋洋子さんのくだりどうなったか忘れたなぁ…(*´艸`*)

いくら同じ制作会社だからって、無理にポプテピピック方式にしなくてよかった。
本編だけのショートアニメにするべきだった。
何話目かの実写コーナーで出てきた、上半身裸で黒い帽子のおっさんの「はぁ?」が気持ち悪すぎて、そこでもうやめた。

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