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ぼくたちのリメイク 第4話。音痴なら音程は機械で調整して直せばいいじゃない、ってなんじゃそら。いや、ナナコの歌はちゃんと音痴を克服できればこんな良くなるんだからがんばろうよって話なんだろうけど、でも今まで音痴を克服するためにナナコは何もしてこなかったの? しても克服できなかったら次善の演技の方に進もうとしてたんじゃないの? 河瀬川は音楽科に進めば音痴を克服するような勉強ができるかもしれないというけど、いやいや、音楽科ってある程度音楽ができるやつが進むところだろ。そこに音痴なんですなんてやつが進もうとしても試験で落とされるだけだと思うんですが。それとも自分が知らないだけでそう言う勉強もしてるもんなの?



魔法科高校の優等生 第4話。入学編のあたりは本編のくり返しでしかなくて面白くないなあ。だいたい本編の内容だって一科生と二科生の間の差別がどうのこうのという学生の中のどんぐりの背比べでしかないわけだし。

ところで今回ほのかたちが街中で無雑作に魔法を使っていたけど、許可された場所と場合でないと魔法を使うのは法律違反なんじゃなかったっけ。まあ本編からしてどいつもこいつもわりと無造作に所かまわず魔法を使おうとするから、どこまでその設定が通じるのかよくわからんので今さらだけど。



乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…X 第4話。イケメン執事ルート編といった感じ。ただし完全には個別ルートに入り切れなかった模様。ところでそのイケメン執事の過去回想に出てきた兄ちゃんは何者? そして最後のあれでいよいよ本格的な破滅が始まるのか(笑)



白い砂のアクアトープ 第3話。3話目だけどやはりどういう方向性を目指しているのかよくわからないというかあまりぴんとこない。



探偵はもう、死んでいる。 第3話。前回みたいに1話で解決まで進まないのか。スピーディーな展開が売りだと思ってたのに。



カノジョも彼女 第3話。もう青一択でいいんじゃね? という気もするが、最初からどっちも大切にするということで二股始めたんだから、どこまでもそのために力を尽くそうとするのは好感が持てる…………というのはやっぱ錯覚ですよね。



小林さんちのメイドラゴンS 第3話。イルルの件に一区切りついたので今回はギャグに全振りかと思ったら意外とシリアス要素多めだった。メイド服の話すらオチがあれだったし。さすがに趣味の話はギャグだったけど。



ぼくたちのリメイク 第3話。正直この時点で主人公がこんなに周囲に注目され意識される存在になる理由がよくわからん。あのトラブルを乗り越えたからって、そこまでたいそうなことかなあ?



魔法科高校の優等生 第3話。エイミィ登場。こんな性格だったっけ。



月が導く異世界道中 第2話。主人公は回復技能は使えないという設定だったようだけど、ということはあの傷はどうやって治したのだろう。竜か蜘蛛が治したのかね。



乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…X 第3話。なんか思ったよりもガチに王位継承にまつわるごたごたなのね。しかし今さらだけど、この二期が始まるまでジオルドって王位継承権第一位(ようするに兄なんていなくて長男)だと思ってたわ。



ラブライブ!スーパースター!! 第2話。キャラが可愛いし好感も持てるしで面白い。この流れからすると前回のアレで人前で歌えない問題は解決ってことなんだろうか。長年のトラウマだったわりにはえらいあっさりね。



白い砂のアクアトープ 第2話。正直共感しづらいなあ。高校生が片手間で務めている代理館長がひと夏がんばったところでそれが何なのよとしか思えないというか。アイドル崩れちゃんの方も中学のころから高校の終わりまでやって芽が出ないぐらいなんだったら(より正確には芽が出そうだったのに同情でそのチャンスを棒に振っちゃったわけで)さっさと見切りをつけて人生立て直した方が無難だろというか。まあ、経済的にはともかく心の整理的にどうにかなりましたというのが無難な落としどころなんだろうけど。

しかしこれ、まっとうなお仕事ものとして描き切るのか、それともちらほら出てきているファンタジー要素が後半に大きくなってくるのかどっちだろう。そのへんによっても評価が変わりそうで判断しづらいな。



怪盗セイント・テール 第7話。催涙ガスが無かったら今までで一番のピンチだったのでは。



怪盗セイント・テール 第6話。盗みはあっさり。本当の試練はこれからというオチか。



探偵はもう、死んでいる。 第2話。1話にして早々にネタをばらしちゃうという。ハイスピードな展開の作品だこと。いやまあ、視聴者から見ればバレバレの秘密だったから、それをくどくどともったいぶって引っぱるよりもさっさと進めちゃってくれた方がいいことはいいけど。



カノジョも彼女 第2話。普通に友だちということにすればいいのでは? というツッコミどころもあったが、今回も面白かった。



小林さんちのメイドラゴンS 第2話。せっかく生えたわりにはそれほど大ごとにもならず、わりとあっさり乗り切っちゃって残念。そして落ちるの早っ。



ぼくたちのリメイク 第2話。尺の問題かストーリーの構成のバランスが悪い気が。制限時間の問題でもめてそこから立ち直って流れが変わったかと思ったら、すぐ次のトラブル発生してすぐに主人公が再起してって。短い時間の中で谷と山を詰め込んでいて忙しない。



ラブライブ!スーパースター!! 第1話。今回は5人組なのか。人数をしぼってきたのね。あとから追加メンバーとかが現れなければだけど。音楽科の子はどうやって加入するのだろう。音楽科だと既に専門でやることあるからスクールアイドルするのは難しいと思うのだけど。最後の場面、てっきりEDのイメージ映像かと思ったらしっかりリアルでも歌っていたのにはびっくり。歌に夢中になるあまり周りが見えなくなるのはさすがにどうにかした方がいいんじゃないですかね。危ないだろ。



魔法科高校の優等生 第2話。今回はほのか視点中心な感じ。森崎くん初期はこんなにイキっていたのか(笑) しかし前回は『優等生』オリジナルエピソードだから良かったけど、今回は『劣等生』で既にやった内容をなぞっているだけで少々退屈だった。



月が導く異世界道中 第1話。原作未読。この手のお約束とはいえ都合のいいチートが多いのはちょっと残念だけど、基本的にギャグのノリで気軽に見れそうなのは良かった。



乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…X 第2話。照明役さんの対応力がすごい(笑)



白い砂のアクアトープ 第1話。雰囲気と背景は良かった。さすがPAと唸らざるをえない。話の方はまあまだこれからだけど、とりあえず悪くはなかった。



精霊幻想記 第1話。原作一巻のみ既読。そういえば初期のころは胸糞要素がけっこう多い作品なんだったっけ。



探偵はもう、死んでいる。 第1話。原作未読……なんだけど試し読みは読んだことあるので、こういう作風だとはわかっていたし、この1話目ラストのあれも知っていた。しかしこういう作風だと知っていないときっついな、このノリ。



カノジョも彼女 第1話。原作一巻のみ既読。勢いがあってまあまあ楽しめた。しかしこんな状況なら咲の方が別れると言い出して破綻するだけなのでは。それを言い出さないということはなんだかんだであの男にそれだけホレてんのか。OPやEDの映像からすると咲の友人の子もメンバーに加入するようだけど、どういう流れでそんなことになるのか気になる。



RE-MAIN 第1話。1話目で水球を始めるところまで進まなかったか。なんとなく見てみたら主人公の設定がかなり重かった。約8か月寝たきり、4か月リハビリで1年を棒に振り、これだけでもかなりきついのに3年間の記憶を失っていて身体は高校生、頭は小学生状態。さらに記憶を失った原因の事故が母親が起こした運転事故って。幸い家庭崩壊とかにもならず穏やかに受け止めているけど、それでもやはり親は負い目を感じているし、妹はトラウマになってるし。きっついわ。主人公が基本的に明るいからそれほど重さばかりを感じさせないけど。



小林さんちのメイドラゴンS 第1話。原作未読。前期はなんとなく見てなかった。もっとギャグ特化な作品かと思っていたら、意外とシリアスっぽい要素もある作品なのか。



ぼくたちのリメイク 第1話。原作一巻のみ既読。作画はいいのだけどストーリーがやはり微妙な印象かなあ。あれだけのスキルがあっても結局ダメだったのに10年戻って芸大に入り直したからってそれが何になるんだよというのがひとつ。そうやってやり直しの機会を得たのに、何に向かって積み重ねるわけでもない、それどころか何がやりたいのかまだわからないとか言い出す主人公に魅力が感じられないというのがもうひとつ。



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