Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
とても良い

想いを知る時、少女たちの決意は固くなる。ペンギン饅頭号にいよいよ乗船するけどどこからか聞こえてくる不安の声に目的が達成されるか疑問に感じだす4人を見ててどこか高校生らしさを感じた。

なんだかよくわからないけど、社会人になって仕事を進めていく中で修羅場であればあるほど楽しくなるというか、心のどこかでゴールだけを信じてて冗談まじりに厳しいなーなんてことをメンバー同士で言い合うみたいな予定調和にも似た何かを今回のお話見て感じてすごく共感できた。



Loading...