PSYCHO-PASS サイコパス
サイコパス製作委員会

PSYCHO-PASS サイコパス

6109
視聴者数
97.06%
満足度
331
評価数

基本情報

タイトル (かな)
さいこぱす
タイトル (英)
Psycho-Pass
メディア
TV
リリース時期
開始日
2012-10-12
公式サイト
公式Twitter
ハッシュタグ
Wikipedia
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スタッフ

本広克行
総監督
塩谷直義
監督
天野明
キャラクター原案
浅野恭司
キャラクターデザイン
浅野恭司
総作画監督
衛藤功二
美術監督
岩浪美和
音響監督
菅野祐悟
音楽
Production I.G
アニメーション制作

動画サービス

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

何度見ても考えさせられる内容です。そのくらいストーリーが作り込まれています。自分は何回も見ているけどこの作品が伝えたかったテーマにたどり着けているか自信がないです...
キャラクターも個性あふれる人が多く、それぞれの関係性がよりストーリーを面白くさせていると思います。
主題歌はOP、ED共に素晴らしく、とてもおしゃれでアニソンとして長く残っていくものだと思います。
やはりストーリーが作り込まれており、何度見ても面白いのでこれからも引き続き何回も見ようと思います!いずれ自分の中でこの物語の結論に至るまでは...

評価
映像
普通
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

近未来的で、世界観がとても良いですね。
皆サイボーグだ、端末機器が無くなってしまうと我々は何もできなくなる。既に第二の脳になって手放せないんだよ。
意訳ですが良いセリフだと思います。

シリーズで一番評価されているのでハードルは高かったですが、それを上回る面白さで一気に観てしまいました。
驚くシーンも多々あり、とても面白い作品です。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

シヴュラシステムに完全に管理された近未来的な世界観にワクワクした。そんな社会のシステムに収まらない異分子であり、本作のラスボスである槙島聖護との闘いは正義とは何か?、考えさせられました。面白かったし続きが気になるので2期も見たいと思います。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

面白かった!二期も見ます!

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

はーなるほどおもしろい

評価
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

ストーリーが面白く、上手に作られている。王道かと思ったら意外性があり、引き込まれる。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

絵が綺麗なだけで内容はな~というイメージが強かったProduction I.Gの面目躍如、すべてが完璧。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

設定5/脚本5/映像音楽5/個性5
シリーズ評価:Ⅰ/Ⅱ

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

現代風刺的な要素があるとても考えさせられる作品。現代でも多くの若者はAIの購入予測とかアルゴリズムに依存した生活を送っているが、そう言う生き方に警鐘を鳴らしたかったのかな。

キャラもかなり魅力的だった。槙島は皮肉めいたレトリックの達人で、征陸は情に熱い男の中の男、咬噛は意思が強く頭のキレが段違い。他にも主要キャラはみんな魅力的だったので、彼らが死んでいく時は非常に虚しい気持ちになった。

ストーリーも、徐々に謎が明らかになっていく展開にワクワクさせられた。今まで見た中でも指折りの作品である。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

近未来刑事モノのように始まるこの作品は、やがて近未来の体制、体制下に飼いならされた市民たちの歪さにまで話が拡がり、アウトロー側との対立に留まる刑事モノの枠を超えていく。
体制の正体はグロテスクだが、それを倒せば、世界に類を見ない繁栄と秩序をも崩壊させてしまうことでもある。
かなり面白いが内容は高度で、半分も理解できたか自身がない。
が、理解ができなくとも随所に登場する近未来ガジェット、都会の風景描写のセンスの良さ、男性キャラクターのカッコよさだけで楽しめる。
女性キャラクターが悪いというわけではない。
甘いありきたりの優等生のようだったヒロインが修羅場を重ね、最終回で新入りを迎える。
最終回のこのシーンは第一回との対比が鮮やかで、彼女の成長を象徴する熱くセンスのいい締め方だと思う。

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