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総合的には〇
相変わらずのノリだったが、続編になって戦闘シーンなどの絵や動きはよくなっていたように感じた。
続編にてやっと謎が解ける… ゼラバイアとは、真の敵とは、サンドマンの正体、姉・アヤカの行方… ストーリーは王道。展開にツッコミを入れつつ、でもテンポは良かったと思う。
レイヴンやレィナにはびっくりしたけど…!



さすがに2002年アニメなだけあってノリが古い。展開や絵もほぼ毎回使いまわしでした。(あるある)
でもキャラクターにしっかり個性があってストーリーは王道なんではなかろうか。見ていてそこまで苦ではなかった。無印では 謎は謎のままにツヴァイへ続く。



1期含め鑑賞。
ストーリーはぶっとび気味なので置いておくとして、キャストが豪華。それぞれがどんな感じでこのセリフを叫んでいるのだろうかと、スタジオの様子を想像するのがおもしろかった…



打ち切り作品?後半から急ぎ足気味、最終話も突然であった点が悲しい。その割にはギャグパートが多い(ホワイトハットのチャチャが本当にクドい)
重厚なストーリーなので個人的には少しもったいないなぁと、もう1話、後日談があればかなり救われるのだが…と感じてしまう。でも見てよかった。



『死んでも生きろ』『貫け、鋼の心を』

絵がとてもきれいで惹かれたアニメ。

死んでもなお生きる「カバネ」、カバネに噛まれたものはカバネになり人を食らう。世界は、カバネに覆われていた。
極東の島国・日ノ本では駅と呼ばれる城砦が各地で築かれ、駅間は駿城という鋼鉄の蒸気機関車で移動する。人々はその中で、日々、カバネに怯えながら生活していた。
幼い頃に妹をカバネに殺された主人公・生駒はカバネに対抗すべく武器などの開発に勤しんでいたが、生駒の暮らしていた駅も、ある日 突然 陥落する。その騒動の中で彼もカバネに噛まれてしまうが、自作の器具でカバネ化を防ぐことに成功。
そして彼は、体はカバネながらも理性と人格を保った存在「カバネリ」として生きていくことになる。



当時、小学生の私にはストーリーが難しかったけどED曲が好きだった記憶。気になったので大人になって見直しました。

日本経済を裏で操る豪和家— 古くより鬼神・骨嵬を伝承し、その血筋には骨嵬を操作できる”嵬”が現れる。作品最大の謎である「ガサラキ」という存在。これを召喚できる能力を持つものが、嵬である主人公・ユウシロウとミハル。
こう綴るとファンタジー要素が強いが、メインの描写は自衛隊を中心とした戦闘シーン。骨嵬から採取した細胞を使った二足歩行兵器・TAを有する特務自衛隊に、ユウシロウはパイロットとして所属している。

近未来SF、そこに能(嵬が「ガサラキ」を召喚する儀式として行うのが”我沙羅の舞”)をはじめとした和風の要素が加わって独特な作風になっている。ガサラキの全容や細かな話は作中には出てこない…



「君は知るだろう、未来を求めるには、今を生きる命を使うしかないということを——」

無印を踏まえてこれを見ると、後半は毎話泣いていたかもしれない。無印と対照的なセリフも多く、皆の成長が分かりやすく描かれていたと思う。作中、一騎が何度か口にする「命の使い方」という言葉が刺さる。
特にカノンが大好きで、17話で大号泣。

「前はいた、今はもういない」
「前はどこにもいなかった、だが今はここにいる」
「まだ、私はここにいる」

「やらないといけないんだ、未来があるうちに」
「未来が変わることで今が変わる」
「未来から、今いる私たちに何かが届く」

シリーズを通して”自我”、そして”選択”を得たカノンが最後に得るのは”未来”

『カノン』それは「メロディが少しずつ生まれ変わる音楽」…無印でのセリフが生きていた。(けど個人的には最終回の展開に少ーしだけモヤッと)



『あなたは、そこにいますか?』

最初は何のことを言っているのか/意味しているのか分からなかったけど、続編まで見続けるとなかなかに感慨深い言葉。

『前はいたが、今はもういない』

少年少女は何を見て、何を知り、何を願うのか。
何のために戦い、何のために生きるのか。
何のために、ここにいるのか——

『俺は、ここにいる!』



1972年 アポロ計画の最中に、月で 地球と火星を繋ぐ古代文明の遺産「ハイパーゲート」が発見された。その後、火星で古代文明のテクノロジー「アルドノア」が発見され、火星側の独占の主張と地球側の共有化の主張が対立し、徐々に火星と地球との軋轢が増してゆく…
同じ人類でも、火星に移住したヴァース帝国と地球連合の戦いを描いた物語。主人公は3人、地球/界塚伊奈帆、火星/スイレン・トロイヤード、地球と火星の和平を説くヴァース第一皇女/アセイラム・ヴァース・アリューシア。

あるあるな三角関係かと思いきや、そこまでドロドロはしていない。登場人物がそれぞれのバランスを保ちつつ最終回を迎えた印象。いい意味で最後まで安定して見れた。安定要因のひとつは伊奈帆くんが天才すぎるところ…これはよかったのか悪かったのか。
残念な部分もあったけど、個人的には、何も考えずに見てもわりとストンと落ちるいいアニメだったと思う。



60年に1度開催される干支神選抜祭『ETM12』
12人の干支神を倒し十二支入りを目指す猫の干支娘・にゃーたん、そして、ひょんなことからETM12に関わるようになった普通の高校生・天戸タケルと12人の干支神が繰り広げる 女の子×バトル×日常な物語。

13人の女の子と1人の高校生、だけどハーレム的な感じは一切なく、むしろストーリーとしては結構 王道。
アニメ化の発端は「フィギュア」だそうで。



果実の続き。

物語の進行とともに明かされる、主人公・風見雄二の過去。
彼はこれまでの人生から何を知り、何を学び、何を得たのか——



普通じゃない主人公・風見雄二が、普通の学校生活をするために「私立美浜学園」を訪れる。全校生徒は5人、全員女子(もちろん訳あり)。
5人の少女たちがそれぞれに抱える”事情”とは…そんなアニメ。

原作はエロゲだったかな?
一番衝撃的だったのは 天音ルート…



無印含め鑑賞。
3DCGアニメって見慣れるまでが長かったけど、やはり作品が面白ければCGでもOKだなと思った。シドニアなんかはその中でも「セルルック」という手法らしく、わざわざセル画のようにCGを見せるという…不思議。でも なるほど とも思う。
「いかにリアルに見せるか」を追求するのではなく、どちらかと言うと「アニメ」であることを大事にする。そこには非現実の世界があって、夢があり憧れがある。非現実を非現実的に描くのが「アニメ」なのかなと。
シドニアはギャグもシリアスも戦闘シーンもよかった!



海の人と地上の人
変わりゆくものといつまでも変わらないもの
子供から大人への 成長のおはなし

皆のいろんな気持ちが詰まった、とてもいいアニメだった。
おすすめできる。



「DTRだ」
「道頓堀ロボだろ?」
「DTRだ!」

これはおすすめできる。



無印含め鑑賞。
OPとかは好きなんだけど、パロディだけで成り立たせてる世界観というか…個人的にはイマイチ入ってこなかった…!



最終話の紫原ことむっくんがかわいかったなぁ。
相変わらずのテニプリ臭だけどこれも楽しく見れました。



青峰くんあたりからテニプリ臭が漂い始めたけど、楽しく見れた。



10分アニメなので気軽に見れた。
けど、漫画のがいいなぁという印象…短時間なのに櫻井さんがちょっとクドく感じてしまった!



魔法が使えるウドと呼ばれる人たちと普通の人たちが混在する世界…
魔術を用いた事件やそれらに関する訴訟が日常化し、弁護士ならぬ弁魔士が必要とされるようになった西暦2018年の東京を舞台に、史上最年少の弁魔士である須藤セシルの活躍を描く。

面白かったのか よく分からなかった…!
もよよんとは何だったのか(多分アレなんだろうけど…SPECのニノマエ的な感じだった)



偉人の遺伝子を改良して特殊能力を得た「イージーンホルダー」たちと、進化侵略体との戦い

正直、あまり…主人公のキャラ・声・演技に最後まで馴染めず、そしてオチもストンと入ってこなかった。あの流れ必要だったか?という場面もあったので。。



無印含めて、相変わらずのテンポの良さ。
漫画と違って「ピーーー(放送禁止)」が入るともう何言ってんのか分からないところもあるけど、勢いだけで乗り切ってる。タカトシのツッコミが良い感じ。



ほっこり終わった感じ、1話1話のテンポもよかったし面白かった。
ましろたんかわいいし最終話の白夜がかっこよかった。紅緒様のためだけでも見て損はない作品だと思う。



原作を知らずに鑑賞、12話じゃ少し物足りないかな…と思ったけど2期もあるんですね(まだ見てない)音楽が〇



音楽はよかったけど個人的にはストーリーに納得できず…
キャラの関係性にもモヤモヤ



ほのぼの日常系金髪少女アニメ
ストーリーは〇寄りの△、少し単調だった印象
カレンかわいい



「この世界には秘密がある」
「それを知りたいならすべての課題をクリアせよ」

当たり前に感じていた日々が
当たり前にそばにいた皆が
僕らを必死に守っていてくれたんだ

無印・Refrain、絶対に1セットで見てください



舞台は<鏡都>
人と神との境が曖昧だった頃の——
ひとつの家族の、愛と再生の物語

絵〇 / 音楽やや△ / ストーリー〇 / キャラ〇

細かな設定など説明全省きなので、
見ている側は全くもってちんぷんかんぷん
それでも、最後のひと言は締めにふさわしい

「いるだけじゃいかんのか?」
「え?」
「いるだけじゃ、いかんのか?
 理由としちゃそれで十分さ」

何気ない日常こそが愛であり、
それが私の提示できる世界の全て

なんとも遠回りで大袈裟な
ひとつの家族の物語



田舎で生活するということ。
個人的には◎、れんちょんがかわいい。



妖夢を斬る少女と、妖夢を秘めた少年の話
絵・音楽〇 / 動き◎ / キャラ〇 / ストーリー〇
ただ個人的にはオチが×



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