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1972年 アポロ計画の最中に、月で 地球と火星を繋ぐ古代文明の遺産「ハイパーゲート」が発見された。その後、火星で古代文明のテクノロジー「アルドノア」が発見され、火星側の独占の主張と地球側の共有化の主張が対立し、徐々に火星と地球との軋轢が増してゆく…
同じ人類でも、火星に移住したヴァース帝国と地球連合の戦いを描いた物語。主人公は3人、地球/界塚伊奈帆、火星/スイレン・トロイヤード、地球と火星の和平を説くヴァース第一皇女/アセイラム・ヴァース・アリューシア。

あるあるな三角関係かと思いきや、そこまでドロドロはしていない。登場人物がそれぞれのバランスを保ちつつ最終回を迎えた印象。いい意味で最後まで安定して見れた。安定要因のひとつは伊奈帆くんが天才すぎるところ…これはよかったのか悪かったのか。
残念な部分もあったけど、個人的には、何も考えずに見てもわりとストンと落ちるいいアニメだったと思う。



60年に1度開催される干支神選抜祭『ETM12』
12人の干支神を倒し十二支入りを目指す猫の干支娘・にゃーたん、そして、ひょんなことからETM12に関わるようになった普通の高校生・天戸タケルと12人の干支神が繰り広げる 女の子×バトル×日常な物語。

13人の女の子と1人の高校生、だけどハーレム的な感じは一切なく、むしろストーリーとしては結構 王道。
アニメ化の発端は「フィギュア」だそうで。



果実の続き。

物語の進行とともに明かされる、主人公・風見雄二の過去。
彼はこれまでの人生から何を知り、何を学び、何を得たのか——



普通じゃない主人公・風見雄二が、普通の学校生活をするために「私立美浜学園」を訪れる。全校生徒は5人、全員女子(もちろん訳あり)。
5人の少女たちがそれぞれに抱える”事情”とは…そんなアニメ。

原作はエロゲだったかな?
一番衝撃的だったのは 天音ルート…



無印含め鑑賞。
3DCGアニメって見慣れるまでが長かったけど、やはり作品が面白ければCGでもOKだなと思った。シドニアなんかはその中でも「セルルック」という手法らしく、わざわざセル画のようにCGを見せるという…不思議。でも なるほど とも思う。
「いかにリアルに見せるか」を追求するのではなく、どちらかと言うと「アニメ」であることを大事にする。そこには非現実の世界があって、夢があり憧れがある。非現実を非現実的に描くのが「アニメ」なのかなと。
シドニアはギャグもシリアスも戦闘シーンもよかった!



海の人と地上の人
変わりゆくものといつまでも変わらないもの
子供から大人への 成長のおはなし

皆のいろんな気持ちが詰まった、とてもいいアニメだった。
おすすめできる。



「DTRだ」
「道頓堀ロボだろ?」
「DTRだ!」

これはおすすめできる。



無印含め鑑賞。
OPとかは好きなんだけど、パロディだけで成り立たせてる世界観というか…個人的にはイマイチ入ってこなかった…!



最終話の紫原ことむっくんがかわいかったなぁ。
相変わらずのテニプリ臭だけどこれも楽しく見れました。



青峰くんあたりからテニプリ臭が漂い始めたけど、楽しく見れた。



10分アニメなので気軽に見れた。
けど、漫画のがいいなぁという印象…短時間なのに櫻井さんがちょっとクドく感じてしまった!



魔法が使えるウドと呼ばれる人たちと普通の人たちが混在する世界…
魔術を用いた事件やそれらに関する訴訟が日常化し、弁護士ならぬ弁魔士が必要とされるようになった西暦2018年の東京を舞台に、史上最年少の弁魔士である須藤セシルの活躍を描く。

面白かったのか よく分からなかった…!
もよよんとは何だったのか(多分アレなんだろうけど…SPECのニノマエ的な感じだった)



偉人の遺伝子を改良して特殊能力を得た「イージーンホルダー」たちと、進化侵略体との戦い

正直、あまり…主人公のキャラ・声・演技に最後まで馴染めず、そしてオチもストンと入ってこなかった。あの流れ必要だったか?という場面もあったので。。



無印含めて、相変わらずのテンポの良さ。
漫画と違って「ピーーー(放送禁止)」が入るともう何言ってんのか分からないところもあるけど、勢いだけで乗り切ってる。タカトシのツッコミが良い感じ。



ほっこり終わった感じ、1話1話のテンポもよかったし面白かった。
ましろたんかわいいし最終話の白夜がかっこよかった。紅緒様のためだけでも見て損はない作品だと思う。



原作を知らずに鑑賞、12話じゃ少し物足りないかな…と思ったけど2期もあるんですね(まだ見てない)音楽が〇



音楽はよかったけど個人的にはストーリーに納得できず…
キャラの関係性にもモヤモヤ



ほのぼの日常系金髪少女アニメ
ストーリーは〇寄りの△、少し単調だった印象
カレンかわいい



「この世界には秘密がある」
「それを知りたいならすべての課題をクリアせよ」

当たり前に感じていた日々が
当たり前にそばにいた皆が
僕らを必死に守っていてくれたんだ

無印・Refrain、絶対に1セットで見てください



舞台は<鏡都>
人と神との境が曖昧だった頃の——
ひとつの家族の、愛と再生の物語

絵〇 / 音楽やや△ / ストーリー〇 / キャラ〇

細かな設定など説明全省きなので、
見ている側は全くもってちんぷんかんぷん
それでも、最後のひと言は締めにふさわしい

「いるだけじゃいかんのか?」
「え?」
「いるだけじゃ、いかんのか?
 理由としちゃそれで十分さ」

何気ない日常こそが愛であり、
それが私の提示できる世界の全て

なんとも遠回りで大袈裟な
ひとつの家族の物語



田舎で生活するということ。
個人的には◎、れんちょんがかわいい。



妖夢を斬る少女と、妖夢を秘めた少年の話
絵・音楽〇 / 動き◎ / キャラ〇 / ストーリー〇
ただ個人的にはオチが×



タロットカードの話
個人的にはなんか ふつーだった
絵・音楽〇 / ストーリー〇寄りの△ / キャラ△



一面の海が広がる、昔滅んだはずの地球—— 船団を組み、海上で暮らす人々。
人類銀河同盟の戦闘員であるレド少年は、転移事故に巻き込まれ乗機チェインバーとともに地球へと降り立った…

作画があまり好みではなかったが、虚淵玄が構成ということでハズレはないだろうと思い鑑賞。
結果、〇でした。虚淵特有の鬱展開はなく、でも深みはあって最後まで面白く観れたし、何よりチェインバーに泣いた…



10分アニメなので気軽に見れた



ゆるゆる公務員アニメ、おもしろかった!
長谷部推し



まどマギ劇場版 3部作
前編・後編はアニメ版の総集編のような形

さすが、虚淵玄。
そんな雰囲気はヒシヒシと感じていて分かっていたはずなのに、最後の最後でやっぱり「えぇー!」ってなっちゃいました。



衝撃の魔法少女作品



全く時間軸のちがう2作品『絶望編』『未来編』が同時期に放送されるというめずらしい作品。

時系列としては
『3 絶望編』…77期生/「人類史上最大最悪の絶望的事件」に至るまでの、はじまりの物語
『無印』… 78期生/ 苗木誠を主人公とした希望ヶ峰学園での物語
『2』(ゲーム) … 77期生/ 日向創を主人公とした希望ヶ峰学園での物語
『3 未来編』… 78期生/ 苗木誠を主人公とした未来機関での物語
『3 希望編』… 日向・苗木が事件を収束へ導く



モノクマかわいい 。いや、大山のぶ代さんかわいい。
キャラがかぶり気味なのが気になったけど面白かった。



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