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感想は「ミルキィホームズが歌ってみた(※いつものこと)」。いや、ミルキィホームズが歌ってみたを投稿したわけじゃないけど。



倒し方が他の奴と比べて納得感が全くなかった。



熊に逆襲していく引きなので続き気になった。その逆襲したところで今回は屍鬼を思わず思い出してしまう。裁判とか透明云々はまだよく分からないが、何かしらのルールを守ってないと人間の形を熊は保っていられないんだろうというのはなんとなく分かった。



全体的に回想多くて見るのが疲れる作品だと思ってるけど、今回の回想はるるの背景が分かるものだったのでなんとか見られた。



排除の儀の所でAnother思い出した。



連れ戻すのに説得力あったかどうかは別として、丁寧に時間かけて描写してることがよくわかる力入った回だった。







不労所得を得て悠々自適に暮らしたいクラスタとしては髭仙人に共感せざるを得ないですな。もとからそうだとはいえ、やはりSHIROBAKOは精神的マッチョ要素ある作品。ま、でも面白いは正義!





佐藤さんが意外なところで弱点あって人間っぽさある。





プロデューサーだかのインタビューで「ストッキングの透け具合まで再現してくれるとは思ってなかった。必見ですよ」的なコメントしてたけど、確かに透け具合は力は言っていると思ったし、キャラが薄いキャラのムッとした表情が上手く描かれていると思った。



新キャラがヤッターマンたちの子孫なのかどうかが気になるところ。



とうとう主人公達の出陣か。















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