大川ぶくぶ/竹書房・キングレコード

ポプテピピック

1840
視聴者数
79.72%
満足度
917
評価数

基本情報

タイトル (かな)
ぽぷてぴぴっく
メディア
TV
リリース時期
2018年冬
公式サイト
hoshiiro.jp
公式Twitter
@hoshiiro_anime
ハッシュタグ
#ポプテピピック
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
4785
MyAnimeList
35330

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PV

あらすじ

キングレコードのヘマにより、TVアニメ&シーズン3同時スタートの夢は潰えた…。
果たして2人はアニメスタートまで生き残れるのか…?

キャラクター

スタッフ

須藤孝太郎
プロデュース
青木純
シリーズ構成
梅木葵
コンセプトデザインワークス
鐘江徹
音響監督
小山恭正
音響効果
音楽
青木純
シリーズディレクター
梅木葵
シリーズディレクター
神風動画
アニメーション制作

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評価
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音楽
ストーリー
キャラクター
全体
クソアニメじゃねーか!(褒めてる
評価
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全体
リアルタイムで観てワイワイやったり元ネタ談義するから面白いが、毒を含んでいるわけでもなく凄く薄っぺらい。 ボブネミミッミのAC部だけが見所
評価
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大体パロディだし原作の雰囲気ありきだしでアニメ単体だと面白くはなかった。 ただAC部を見るためだけに見続けた。
評価
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笑った
評価
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全体
最初から最後まで放送して大丈夫なの?ってレベルのパロディで笑い続けられました。 アニオリの出来もかなり良かった。
評価
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この期からアニメを見始めた人に、「おそ松さんの1期って、今のポプテピピックぐらい騒がれてたんだよ」って言って果たして信じるだろうか。それぐらいおそ松さん二期は落ちぶれた。そしてポプテピピックは話題を総なめにした。この二つはあらゆる意味で正反対だったと言える。おそ松さん二期が一期と違って松原秀が一人で脚本を全て担当したのに対し、ポプテピピックはビット絵、CG、フェルト、砂絵、フランス文化…あらゆるクリエイターがそれぞれの味を発揮していける環境を作り上げた。クリエイター達はポプ子とピピ美のキャラ造形を与えられ、そこに原作漫画から離れすぎない範囲で各々の技術をぶつけられた。そして全てのコーナーが原作リスペクトを全く忘れていない。大川ぶくぶ凄ぇ。六つ子が無個性だった事に意味があった原作から、個性を与えて現在の社会との軋轢を楽しませる方向へ転換したおそ松さんは、それ故に六つ子の人気、キャラクターから逃れられず、大きな逸脱が難しかったのではないか、と思える程に後半は面白くなかった。そしてそんな様子をあざけ笑うかのようにボブネミミッミは毎回たった30秒(✕2)で原作から大きな逸脱をせず強烈なオリジナリティを見せつけた。ポプテピピックの制作は、クソアニメがやりたい放題やりやがった、の一言で済まされてはいけない。クリエイターが一つの作品内で切磋琢磨する事が日本でも出来るのだ、という一つの証明だった。
評価
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いろんなアニメーターがかぶりもありでそれぞれの個性で映像化してて面白かったが、AC部のインパクトがすべてを持って行った気もする。声優さんたちも困惑したであろうw
評価
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全体
ウゴウゴルーガを参考にしたというのにふさわしい混沌感。 毎話の豪華キャストに加えて、モブ位置というか番レギュ位置に、エアーエージェンシーの拝真之介くんやステイラックの前田玲奈さんが居て、とてもいい仕事をしていた。 パロディ、メタ、アンチの融合を巧くエンターテイメントに昇華していたと思います。 とても楽しめました。 製作委員会方式を取らずキングレコードの単社スポンサーでやりきったのがまた良かった。 製作委員会方式、単社スポンサー、ネトフリなどの大手とタッグで複数年契約など、それぞれにメリデメがあるけど、今作には巧く嵌っていたと思います。
評価
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顔が怖い
評価
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ストーリー
キャラクター
全体
クソ中のクソ 面白くないと思えたらそれは正常な証拠なのでご安心を ただ、opだけは良い

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Status

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