妹さえいればいい。
平坂読・小学館/妹さえいれば委員会

妹さえいればいい。

1979
視聴者数
89.49%
満足度
507
評価数

基本情報

タイトル (かな)
いもうとさえいればいい
タイトル (英)
Imouto sae Ireba Ii.
メディア
TV
リリース時期
公式サイト
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ハッシュタグ
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スタッフ

平坂読
原作
カントク
キャラクター原案
大沼心
監督
玉村仁
シリーズディレクター
平坂読
シリーズ構成
平坂読
脚本
木野下澄江
キャラクターデザイン
木野下澄江
総作画監督
青木慎平
メインアニメータ―
泉美紗子
プロップデザイン
坂上裕文
美術監督
平井麻実
色彩設計
臼田睦
撮影監督
土屋雅紀
音響監督
菊谷知樹
音楽
ランティス
音楽制作
SILVER LINK.
アニメーション制作

動画サービス

評価
映像
良くない
音楽
良くない
ストーリー
良くない
キャラクター
良くない
全体
良くない

なぜ日本人はこんなに妹が好きなんだ

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

お仕事もの×下ネタの怪奇な組み合わせ。異色の組み合わせだけどガッチリはまっててめちゃくちゃ面白かったです。
回想シーンへの入り方も自然で、キャラクターへの感情移入がすんなり出来ました。
個人的には11話が至高でした。普段は超積極的な那由多が照れるシーンが本当にすばらしい。クソ可愛かった。
終わり方も相まって原作が欲しくなりました。続きが読みたい。

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
普通

☆☆☆

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

原作見よう

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

最初に言っておく。
これはいい意味で悪化した平坂読の作品である。

はがないが好きな人は普通に読める…はず…

とにかくキャラがぶっ飛んでる。
かわいいとかじゃない、ぶっ飛んでる。
あと肌色成分多め。
下ネタ成分も多し。

それに少しの青春と、少しのシリアス。

なりたい姿、ほしいもの。幸せそうに見える隣の人。
そんな隣人も、隣の人を羨み、足掻く。
自分が持っている何気ないものは、他の人から見るとお宝だったりする。
そんな、一歩ずれた青春。

作品としては、独特な映像の表現と作中コメント。
これは制作陣の愛を感じる。

2期出そうか微妙な面白さの作品。
個人的には2期を出してほしい。

評価
映像
普通
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
とても良い

よい!

評価
映像
普通
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
良い

いかにもライトノベル然とした振る舞いのキャラクター達が生々しい苦悩を抱えている事で、不思議なリアルさが感じられました

評価
映像
普通
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
普通

ラノベかよっていうようなあり得ないキャラ達がひたすらゲームやってた印象だけれども、ちょいちょいリアル(?)出版業界ネタや切ない若者ネタが差し込まれてぐっとくる

評価
映像
普通
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

共感できたり励まされたりするアニメだった。
アニメキャラみたいなことしか言わないアニメキャラしかいないように見えて妙な生々しさが常にあったような気がした。

統計

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