2017 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/SAO-A Project

ソードアート・オンライン アリシゼーション

1827
視聴者数
92.09%
満足度
1619
評価数

基本情報

タイトル (かな)
そーどあーとおんらいんありしぜーしょん
メディア
TV
リリース時期
2018年秋
放送開始日
2018-10-07
公式サイト
sao-alicization.net
公式Twitter
@sao_anime
ハッシュタグ
#sao_anime
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
5049
MyAnimeList
36474

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PV

あらすじ

「ここは……どこだ……?」
気づけばキリトは、なぜか壮大なファンタジーテイストの仮想世界にフルダイブしていた。
ログイン直後の記憶があやふやなまま、手がかりを求めて辺りを彷徨う。

そして、漆黒の巨木《ギガスシダー》のもとにたどり着いた彼は、一人の少年と出会う。
「僕の名前はユージオ。よろしくキリト君」
少年は仮想世界の住人--《NPC》にもかかわらず、人間と同じ《感情の豊かさ》を持ち合わせていた。

ユージオと親交を深めながら、この世界からのログアウトを模索するキリト。
そんな彼の脳裏に、ある記憶がよみがえる。
それは、幼少期のキリトとユージオが野山を駆け回る想い出--、あるはずのない記憶。
更にその想い出には、ユージオともう一人、金髪の髪を持つ少女の姿があった。
名前は、アリス。
絶対に忘れてはいけないはずの、大切な名前ーー。

キャラクター

スタッフ

川原礫
原作
abec
原作イラスト
abec
キャラクターデザイン原案
小野学
監督
足立慎吾
キャラクターデザイン
鈴木豪
キャラクターデザイン
西口智也
キャラクターデザイン
鈴木豪
総作画監督
西口智也
総作画監督
早川麻美
プロップデザイン
伊藤公規
プロップデザイン
河野敏弥
モンスターデザイン
菅野芳弘
アクション作画監督
竹内哲也
アクション作画監督
小川友佳子
美術監督
渡辺佳人
美術監督
森岡賢一
美術設定
谷内優穂
美術設定
中野尚美
色彩設計
雲藤隆太
CG監督
脇顯太朗
撮影監督
林賢太
撮影監督
大城丈宗
モーショングラフィックス
岩浪美和
音響監督
ソニルード
音響制作
EGG FIRM
プロデュース
ストレートエッジ
プロデュース
A-1 Pictures
アニメーション制作

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評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
最高司祭(アドミニストレータ)とか禁忌目録とか、この世界が作り物であることが随所に漏れ出ていてよい演出だと思いました。久々のアスナさんと思いきや外の世界の出番があまりなくて今後に期待。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
SAOシリーズはそれほど好きなわけではないが、アリシゼーション編は原作が結構良かったので楽しみにしていた。 映像も綺麗でよかった。 後半が楽しみ。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
アンダーワールドの設定がとても好き。過去シリーズと比べて作画があまり良くなかったのが残念。悪くは無いが期待したほどではなかった。 ストーリーは後半少しダレたが続きが気になる終わり方だったので楽しみ。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
脳をコピーしてコンピューター上で完全に再現するというSF要素が一番面白かった。 最後に現実世界で展開があり、いいところで終わったので、続編が気になる。 しかし仮想世界で戦ってばかりでSF要素があまりなく、2クール見続けて長すぎると思った。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
映像ほんと綺麗 エンターテイメントとして最高 つっこみポイントが多い部分も良い。 見てて楽しい
決着付いたかと思ったら、新たな問題がでて終わって、あー、 って思ったら、分割4クールなのか。 そういえば、今回はアスナの出番が全然なかったな、キリト オンリーで。
話が終わってないので評価は保留。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
キリトとユージオ、2人のアリスを巡る旅も遂に終わりを迎えた前半戦の人界編。 1クール目に現実世界側の話を少し挟んでいたが、原作的には合間合間にあってしっかりと同時進行していたのだから2クール目で全く挟まないなら、アンダーワールドと現実世界が絡まっていく後半戦3クール目序盤でまとめて消化した方がテンポよく進行したのではないだろうか?アンダーワールドに関しての説明過程として欲しかったのかもしれないが、時間軸が違うので謎のままにしていても良かった気がしてならないが、作品的に全体の完成度はハイクオリティに仕上がっていてA-1の本気を感じる出来になっていたと思う。 後半戦である暗黒界編は公開されたメインビジュアルの通りアリスが主人公となる視点で展開されていくので、支持層から不満点が湧いてくる部分も多くなっていくであろう部分が心配である。 分割4クール報告の時点で後半戦は1年後だと予想していたのだが、半年後の10月放送開始は嬉しい誤算であったと同時に待ち遠しい半年間となるであろう。今から物凄く楽しみである。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
ちょいちょい突っ込みどころがあったとはいえ流石に金かかってんなぁといったのが第一印象 作品の内容的には前作に比べればかなり完成度が高かったように感じられる

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