ソードアート・オンライン アリシゼーション
2017 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/SAO-A Project

ソードアート・オンライン アリシゼーション

3276
視聴者数
92.26%
満足度
1718
評価数

基本情報

タイトル (かな)
そーどあーとおんらいんありしぜーしょん
タイトルの別名
SAO
タイトル (英)
Sword Art Online: Alicization
メディア
TV
リリース時期
開始日
2018-10-07
公式サイト
公式Twitter
ハッシュタグ
Wikipedia
しょぼいカレンダー
MyAnimeList

シェア

あらすじ

「ここは……どこだ……?」
気づけばキリトは、なぜか壮大なファンタジーテイストの仮想世界にフルダイブしていた。
ログイン直後の記憶があやふやなまま、手がかりを求めて辺りを彷徨う。

そして、漆黒の巨木《ギガスシダー》のもとにたどり着いた彼は、一人の少年と出会う。
「僕の名前はユージオ。よろしくキリト君」
少年は仮想世界の住人--《NPC》にもかかわらず、人間と同じ《感情の豊かさ》を持ち合わせていた。

ユージオと親交を深めながら、この世界からのログアウトを模索するキリト。
そんな彼の脳裏に、ある記憶がよみがえる。
それは、幼少期のキリトとユージオが野山を駆け回る想い出--、あるはずのない記憶。
更にその想い出には、ユージオともう一人、金髪の髪を持つ少女の姿があった。
名前は、アリス。
絶対に忘れてはいけないはずの、大切な名前ーー。

引用元: https://sao-alicization.net/story/intro.html

スタッフ

川原礫
原作
abec
原作イラスト
abec
キャラクターデザイン原案
小野学
監督
佐久間貴史
助監督
足立慎吾
キャラクターデザイン
鈴木豪
キャラクターデザイン
西口智也
キャラクターデザイン
鈴木豪
総作画監督
西口智也
総作画監督
早川麻美
プロップデザイン
伊藤公規
プロップデザイン
河野敏弥
モンスターデザイン
菅野芳弘
アクション作画監督
竹内哲也
アクション作画監督
小川友佳子
美術監督
渡辺佳人
美術監督
森岡賢一
美術設定
谷内優穂
美術設定
中野尚美
色彩設計
雲藤隆太
CG監督
脇顯太朗
撮影監督
林賢太
撮影監督
大城丈宗
モーショングラフィックス
近藤勇二
編集
岩浪美和
音響監督
小山恭正
効果
ソニルード
音響制作
梶浦由記
音楽
EGG FIRM
プロデュース
ストレートエッジ
プロデュース
A-1 Pictures
アニメーション制作
評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

既存キャラが大好きなので今作全く知らないキャラクターが登場して活躍したのは寂しい部分もありましたが、そこそこ面白いかったです。
壁登れたのは悪魔でも仮想世界だからと解釈しました。
ストーリー設定が好み過ぎる点で視聴継続。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

SAOの中で個人的に一番好きな章です。ストーリーはSAOの続きであるけれど、この章だけで1つの作品として成り立っているように感じます。疾走感のあるOPは、ストーリー展開により映像が変わり、その映像にメッセージ性が込められているようで何度も見返したくなるようなOP。Fateに似た迫力のある先頭シーンのエフェクト、キャラクター(3人の)同士の友情、愛。これでもかというくらいツボを押され、最後には涙腺崩壊させられるという....。SAOが爆発的にヒットした理由が分かりました。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

2期よりストーリーが圧倒的に面白かったがアドミニストレータが終始すっぽんぽんで戦闘シーンの緊張感が薄れてた気はする。

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
良い

外壁登るところで「ええ…」ってなっちゃった以外はほぼ楽しく視聴できた。あそこもうちょっとそれ無茶でしょってならない演出できたんじゃないかなぁ。他にも冗長になりがちな演出はもう少し考えてくれたらもっと良くなりそう。
設定が面白い分粗い部分がついつい目についちゃうのも人気作の難しいところだね。

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

ユージオとキリト最高すぎる
作画が気を抜くとすぐ崩壊するの辞めてほしい
あとは全部好き、映像自体はよい

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

いままでのシリーズが面白かったので期待しすぎたせいか、今回のストーリーはいまいちでした。戦闘シーンよりも会話のシーンの方が多い上に、難しい表現も多くてなにがなんだかさっぱりで、途中で眠くなりました。唯一よかったのは、映像が相変わらず綺麗です。

評価
映像
普通
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

最高司祭(アドミニストレータ)とか禁忌目録とか、この世界が作り物であることが随所に漏れ出ていてよい演出だと思いました。久々のアスナさんと思いきや外の世界の出番があまりなくて今後に期待。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
良い

SAOシリーズはそれほど好きなわけではないが、アリシゼーション編は原作が結構良かったので楽しみにしていた。
映像も綺麗でよかった。
後半が楽しみ。

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

アンダーワールドの設定がとても好き。過去シリーズと比べて作画があまり良くなかったのが残念。悪くは無いが期待したほどではなかった。
ストーリーは後半少しダレたが続きが気になる終わり方だったので楽しみ。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
普通

脳をコピーしてコンピューター上で完全に再現するというSF要素が一番面白かった。
最後に現実世界で展開があり、いいところで終わったので、続編が気になる。
しかし仮想世界で戦ってばかりでSF要素があまりなく、2クール見続けて長すぎると思った。

統計

Watchers

Status

関連作品