PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.3「恩讐の彼方に__」
サイコパス製作委員会

PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.3「恩讐の彼方に__」

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基本情報

タイトル (かな)
さいこぱすしなーずおぶしすてむけーすすりーおんしゅうのかなたに
タイトル (英)
Psycho-Pass SS Case 3: Onshuu no Kanata ni
メディア
映画
リリース時期
開始日
2019-03-08
公式サイト
公式Twitter
ハッシュタグ
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スタッフ

本広克行
総監督
塩谷直義
監督
深見真
脚本
天野明
キャラクター原案
恩田尚之
キャラクターデザイン
浅野恭司
キャラクターデザイン
恩田尚之
総作画監督
菅野祐悟
音楽
Production I.G
アニメーション制作

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評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

3期の前に見たかった

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

まさに槙島は狡噛の心の中で生き続けています、です。
あの二人のやりとりのシーンだけど、槙島が狡噛に教えているあの知識が元は狡噛の知識なんだよなと思うと何とも複雑な気持ちになるけれど、あんな美しく知的な亡霊がついているのは実に羨ましい。将来パートナーとなるAIがあるのならああいうのが良いなー。(完全にAIの下僕になるだろう)
この映画、狡噛を1部でちょい見せで期待させ、2部でそこそこ見せで焦らされて、3部でこれでもかという程狡噛オンリーでお腹いっぱいになった。
でも1期好きには2部が1番良かったかな。監視官ギノにホロり。

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

圧倒的狡噛さん回。3期への伏線ありでした。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

SEAUn後の狡噛の足跡。悪霊とは何か。狡噛さんの槙島との会話は安定の如く良い。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

PSYCHO-PASSを象徴する主役である狡噛の話。日本で生きていけなくなった彼のその後だが、場所が変わっても変わらず自分自身の正義と向き合っている姿が見れてよかった。

最後に今後につながる布石を落としていったので、とても3期が楽しみになる前夜祭的なポジション。
謎が多いフレデリカもかっこよかったし期待が膨らむ。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
とても良い

世界観がいつもと違いすぎて、私は今サイコパスを観てるんだよね?という気分に途中までなっていたのだけど、シビュラから除外された人間達の住む場所ときいて、あ、サイコパスだったと笑
今回はとにかく狡噛さんがめちゃめちゃにかっこいい。そしていよいよ日本に帰ってくるのね。
三期へと繋がる第三弾映画でした。続きが楽しみ。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

こうがみ回
圧倒的にこうがみ編

内面に踏み込んだ内容。
あと半分は3期への伏線。

さぁ三期も見るぞ!

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

公開初日に鑑賞 (記録するのが遅くなったけど) 。
作画は文句なしに美しい。
ちゃんとロケハンしたらしい風景、
狡噛さんの表情・アクション、
素晴らしい。

( 狡噛さんの置かれた原状からして当たり前なのだけれど ) シビュラシステムやドミネーターや犯罪係数の出てこないストーリー。

押し負けて弟子を取ることになり、
稽古をつけつつも穏やかな日々にほっこり。

しかし穏やかな日が続くわけもなく…
テンジンは絶対怪我とかするんだろうな、
と思いながら観る。

PSYCHO-PASSらしさを求めるとcase1と2よりちょっとだけ物足りない…かも。一係の登場人物も誰ひとり出てこない ( これも当たり前なのだけど ) 。
case2からのフレデリカさんのみ。

ラストで日本に戻ることになる狡噛。
→テレビ3期のストーリーとなるのだろうけど、普通に戻れる訳もなくどうなるのやら…

3期を楽しみに待ちたい。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
とても良い

特典もう終了してた

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

悪霊か、、、過去に囚われずに生きるって難しいな。

正義か悪か、正しいか正しくないか、1つの側面や1つの時点で見つめていても捉えることはできなくて。
未来になって、目に見えるもの・知りうるものによって、誰かが評価し判断されるものは、それなりの事実として残るけれども。
一個人の主観においての正しさってなんなんだろうね。

「もう以前の自分には戻れない」の言葉の重みに、自分の中の感覚が揺さぶられた心地でした。

---
テンジンには、人を殺して欲しくないし、傷ついて欲しくないと思わされる魅力があっただけに、もう狡噛と再会することはないのかなぁ?ないんだろうなぁ。
人との別れもまた死別と似たような悲しみがあると思うが、ちゃんとした別れ方ではないだけにモヤモヤ。
テンジンには明るく未来に向かって生きていてほしい。

そして狡噛さん、おかえりなさい。

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