天晴爛漫!
2020 KADOKAWA/P.A.WORKS/天晴製作委員会

天晴爛漫!

923
視聴者数
93.85%
満足度
523
評価数

基本情報

タイトル (かな)
あっぱれらんまん
タイトル (英)
Appare-Ranman!
メディア
TV
リリース時期
開始日
2020-04-10
公式サイト
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ハッシュタグ
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あらすじ

19世紀が終わりを告げ、
20世紀の幕が上がろうとしている時代…

天才だが社交性0のエンジニア『空乃天晴』と、
凄腕だが臆病な侍『一色小雨』は
ある事故で日本からアメリカに漂流してしまう。

無一文の二人が日本へ帰るために選んだ方法は、
「アメリカ大陸横断レース」に参加すること。

スタートは西海岸ロサンゼルス、ゴールはニューヨーク。

自作の蒸気自動車で荒野を駆け抜け、
クレイジーなライバルと競い合い、
アウトローや大自然から身を守り…

果たして二人は
過酷なレースに優勝し、
賞金を手に入れ故郷へ

帰ることができるのか!?

引用元: http://appareranman.com/intro.html

スタッフ

菊池剛
企画
工藤大丈
企画
橋本昌和
監督
橋本昌和
シリーズ構成
橋本昌和
ストーリー原案
アントンシク
キャラクター原案
大東百合恵
キャラクターデザイン
大東百合恵
総作画監督
竹内志保
メカニックデザイン
杉浦美穂
美術監督
並木智
撮影監督
中野尚美
色彩設定
市川元成
3D監督
髙橋歩
編集
飯田里樹
音響監督
Evan Call
音楽
ランティス
音楽制作
P.A.WORKS
アニメーション制作
評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

タイトルやあらすじからは想像が出来ないほどハラハラドキドキするアニメでした。最初は侍がアメリカ横断レースに出るなんて、設定がぶっ飛びすぎていてしっかりとしたアニメになるのか不安でしたが、視聴した後ではとても満足しています。
まずはキャラクターですが、主人公の天晴の性格からこのアニメの評価を下げている人がいるようですが自分はそうは思いません。主人公が初めは人のことを考えずに行動するようなからくりばかだったとしても、相棒となる小雨やレースのライバル達と出会うことで人間性を培っていくことにこのアニメの面白さがあると思います。視聴した2、3話でアニメの評価を決めるのは自分としてはあまり気に入らないです。
主人公の天晴以外にも個性豊かなキャラクターが大勢登場しており、1クールでなければもっと他のキャラについても深掘りしてほしいくらいでした。
映像も『P.A.WORKS』だけあって安定していました。特にレースシーンは迫力があり見所です!また乗っているキャラの感情を乗り物で表現するところも『P.A.WORKS』らしいなと思いました。
ストーリーも1クールによく収めて作ってあったと思います。少し展開が早いかなと思った部分もありましたが1クールなので仕方ないです。
音楽はOP、ED共にかっこいい曲でした。特にOPの『Mia REGINA』さんが歌う『I got it!』はイントロと歌い始めの部分がとても好きで、このアニメによく合っている疾走感あふれる曲だと思いました!
全体的に見てもよく出来ていた作品だと思います。視聴する方は最初で切らず、最後まで見て評価してみてください!

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

途中、それはないのでは??と思う部分もあったものの勢いでどうでもよくなる。終盤の展開が熱い。

評価
映像
とても良い
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

天晴が使命的な捉え方で技術革新を研究し続ける姿が印象的でした。壮大な理想を追い続けることは困難で理解なんかも得られない環境でも日々に充実感を持っている様子が、自分にも夢を追いかけるエネルギーをくれました。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
普通
全体
良い

終盤までのストーリーは、まぁアニメ見たことある人ならこうなるだろうなと読めてしまう展開が続いたが、普通に楽しめた。
終盤、一気に熱い展開になったのでそこは純粋に楽しかった。
キャラクターについては、天晴の成長を描いていることは分かるが、最初の性格がひどすぎたので少し不快にすら思うところがあり、辛かった。
また、天晴の成長が急だったので、急にキャラ変わった?と思ってしまうこともあった。まぁ1クールなのでしょうがないといえばしょうがないが。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

良い以外の何物でもない。ハッピーエンドだろうと思いつつもハラハラさせる部分もあり、店舗は爽快、前向きになれる作品だった。合理的に生きている天晴が、合理的じゃない心とか人情とかがだんだんと出てくる、彼の成長が良かった。花江さんの演技最高。今までの役の中でもかなり好みの声・演技。
当初の予想に反してかなりアクションシーンがおおかった。力こそパワー!!!みたいな戦いじゃなくて、しっかりかっこいいアクション作画で、見せ場もおおかった。小雨とシャーレンがカッコよすぎ·····。
天晴を全力で応援したくなる作品だった。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
とても良い

終始ワクワクする展開だった
アメリカ横断レースをするだけではなくさまざまな事件が絡み合っていて非常に面白かった
時代背景、ライバル、レース開始からの息抜き回、クライマックスと話の構成も丁寧な印象
悪の組織に仲間を助けに行く際の各キャラの見せ場が「太陽にほえろ!」など数々の名作のオマージュがあったのは高評価
また、主人公が仲間と触れていくたびに人間味溢れてくるところもよい、ツンデレかよって感じ
2期があるなら見たいなぁ

評価
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

毎週楽しく見られた
小雨のキャラクターが面白くて良かった
シャーレンが可愛すぎる
レースの駆け引きはもっと見たかった

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
普通

こちらも途中緊急事態で中断しましたが無事完走。異民族連合チームで西部開拓時代という舞台設定がなかなか珍しいと思いました。最終回はかなりよかったがメカとレースの要素が中盤は思ったより少なかったかなー。大半がバトルであったような気がします。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

レースを期待してたので途中はそういう展開か!ってなったけど天晴の成長していく過程がよく作り込まれていて面白かった。細かいとこでツッコミどころはあれ、また途中少し退屈なとこもあったけれど全体的に楽しめたかな。作画も終始安定してた。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

if I were you,I would go to Japan.

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