プリオタですが、プリキュア以外のアニメも観ます。
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サービス開始日: 2020-08-10 (44日目)

視聴状況

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良い

本日の夜実況。ネタバレあり。

「夢は、自分の力でがんばって叶えるものだと思ってた。
でも、支えてくれる人がいるからがんばれる。
応援してくれる家族がいるから、わたしは夢を思いっきり追えるの」

トワイライトは前回、プリンセスを追い求める夢を「幻」と言った。
夢は幻ではなく確かにあり、自分に力を与えてくれる。フローラはトワイライトにそう言いたかったのかもしれない。

姉に叱られ落ち込むももか。みなみときららが、それぞれの言葉でフォローするシーンがよかった。
ふたりのももかへの言葉は、それぞれの家族観でもあった。きららは母に、みなみは兄に。強い影響を受け力をもらっている。
トワイライト、きみにも夢を追う為の力を与えてくれる家族がいたのではないか?

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良い

今日の回の2回目。ネタバレ指定。
どのキャラクターもひととおり紹介して欲しいから、ヒーリングアニマルの当番回はうれしいね。ペギタンは言動がいちいちオタくさくて、ヘタレなところに妙に親近感が湧くw

妖精お持ち帰り回で印象的だったのは、MHのポルンとルルン回。調べたら36話だった。あと、ハートキャッチの30話も似ているか。
りりはこれらの回に出てきた子たちより大きく、「ジョセフィーヌにそばにいて欲しい」という気持ちもより切実なものだった。
りりに必要なのは、友達に笑いかける「勇気」。そうりりに伝えるペギタン、とてもかっこよかったです。
犬にビビるあたりは平常運転、おまえにも勇気が必要だよw

いままでの回では、その後も友達として関係が続くとはっきりと描かれたことはなかった様に思う。
ラストのちゆの訪問は、この心残りを掬ってくれた。グッド!

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良い

今日の夜実況。先の回のネタバレ要素も含む。

新章開始といったおもむき。
ディスピアの息女である、本来の意味での「プリンセス」が登場した。プリンセスとは生まれながらの者。努力とは無関係な、王族の血統を指すとでも言わんばかり。また、「夢は幻」とも。
敵味方という立場だけでなく、プリンセスの解釈においても正反対。乗り越えるべき敵として、トワイライトが登場した。今日は顔見せで退却。

はるはるは、トワイライトの「心を閉ざした」演奏に魅了され、自らも教えられたままに実践した。
この曲の由来を知っている今は、単に曲に魅了されただけではなく。兄や故郷への想いががわずかながらに込められていたことに、はるはるだけは気付いていたのだと信じたい。皆は冷たい演奏と言っていたけれども。

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第4の彼女が登場し、麻美再登場で面白くなってきたところ。次回最終回か。
推しは瑠夏なので、彼女にいい目を見させてあげたいですね。まぁ男は他にもいるんだけどw

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以前のチョコミントネタもだけど、宇崎ちゃんがキレてるシーンは好き。
え、最後の何。次最終回だったか。

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良い

まずはリアタイ視聴。
今夜観るので、そのとき改めて。

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日付変わっちゃったけど、昨日の夜実況。

重要回の次は、今作最大の問題回w
インパクト抜群のゲストはもちろんだけど。社長にいい様に乗せられるきららの負けず嫌いな一面、テレビに出たくて仕方がないはるはるらが観られて楽しかったです。

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とても良い

本日の夜実況。ネタバレ指定。

前回初登場したディスピアが、クローズに最後のチャンスと「絶望の檻」を与える。絶体絶命のプリキュアたちが逆転するには、前回手に入れたエレガントドレスアップキーだけでは不十分で、伝説のクリスタルプリンセスロッドが必要。
ゆいはキュアフローラらにクリスタルプリンセスロッドを届ける為に、危険な戦場を奔走する。

おもちゃの初登場回が原則的に重要回であることは、身も蓋もないことを言う様だがw、プリキュアファンならば誰もが知るお約束。ここまで10話にわたって先鋒を務めてきた、三銃士クローズの退場にふさわしい舞台。
クリスタルプリンセスロッドのデザインや重厚感が好き。おすましのフローラが構えるといい音が鳴る。終わってから4年経った今、まんまと買わされそうになるぐらい欲しいw
ロッドはラスト近くで再び重要な役目を果たすが、その話はその回で。

また、プリキュアの事情を全て知ったゆいはレギュラーに。
プリキュアでこそないが、今後場面によってはプリキュア以上に重要な役目すら負うキャラクターになる。

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良い

もう一度観たw
六花の回想がすごくいいですね。どっちも。

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良い

本日の夜実況。ネタバレ指定。
実質的には、次回と合わせ前後編。
今回はプリンセスプリキュアが、エレガントドレスアップキーを手にするまで。

「夢あふれる場所」の謎解きが面白い。「シロガネさんの正体は忍者では?」等の、荒唐無稽な噂も含めw
やはり、人々の夢に関わる何らかの実績を伴わなければ、ドレスアップキー集めは進まないようだ。

クローズの進退、ゆいちゃんに対する正体バレ等。
のちのちにまで影響を与える重要な展開が、この前後編から始まっている。次回重要回。

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良い

ネタバレあり
西さん南さんに最後のチャンスを与えたかに見えたメビウス。
メビウスの真意は西さん南さんを捨て駒とし、プリキュアもろともデリートホールで消滅させることだった。
手段を選ばない敵の非道さが描かれる。メビウスにはそもそも心がなく、無理もなかったとわかるのはあとのはなし。

「戦うより、笑い合うほうがいいじゃない」
かつての同僚に情を持つせっちゃんだけでなく、みきたんまでが彼らを助けたいと言う。
敵までも救うプリキュアの尊さ。イースがプリキュアになれたことにも通じ、ぶれがない。過去のシリーズにはなかった展開。

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良い

今日はキュアダイヤモンドの誕生日なので、いつも通り当番回視聴。
今年は初々しい変身回に。

あるいはマナ以上に高い能力を持つにも関わらず、自己肯定が低く、引っ込み思案な六花がプリキュアになるまで。
パートナーになる前から六花のことが好きすぎるラケルとか、うさんくさい岡田に食ってかかる六花(結局言いくるめられてしまう)あたりが見どころかw

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良い

本日の朝実況。ネタバレ指定。

ブッキーのシフォンを想う心から、キュアスティックパインフルートが生み出される。また、シフォンは少し喋れるようになった。
いつもの「わたし、信じてる」がとてもよいシーンで使われる。父に全く頼れない状況で、自分で問題を解決するブッキーが頼もしいと感じた。

ラビリンス側の当番は、南さん。
「ゲームをする楽しさを、恐ろしさに変えるとしよう!」
いつも通り、倒されてもたやすく復活するチート能力を持つ。ゲームの「容易にリセットできる」という特徴から、南さんによって作られたナケワメーケ。
まぁ、プリキュアに蹴られただけで消滅していたので、不死身を封じさえすれば特別強いナケワメーケではなかったという話もある。

南さんにゲームの面白さを尋ねられた少年たちは、リセットこそがゲームの面白さと言わんばかりの勢いだった。
リセマラがゲームの本質とでも?おじさん、小一時間説教してやりたい心境だよw

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良い

本日の夜実況。みなみんの当番回。
はるはるにデレデレしたり、お化けが怖かったり。完璧に見えるみなみんの、意外な面が多く描かれるのを楽しみたい。

みなみんは父や兄のように、人の役に立てる仕事がしたいという。将来の夢が一番もやっとしてるのは、実は今のところ、しっかりしている様に見えるみなみん。
ノーブルパーティと聞き、「社交界にデビュー」と大喜びのはるはる。前回のドレスを着ての登場にも注目。

本日のゼツボーグは、「ホラー映画の巨匠になりたい」という映画部の男子。
お化け(ゴースト)は、ホラー映画のジャンルに入る?まぁいいかw

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本日の夜実況。ネタバレ指定。

設定に書かれている「夢を叶えるためにがんばる気持ちはだれにも負けない」などという言葉では全く収まらない、努力の申し子のような子であることが、観ているこちらにも段々わかってきた。
「二兎を追う者は云々」などというぬるい教訓は、姫プリには存在しないw ドレスの手作りという途方もない目標を、プリキュア活動や勉学と両立した上で成し遂げられてしまったら、そう言うしかない。
メンタルの強さのアピールが、苦境逆境に強いこの主人公への信頼に、のちのちつながっていく。

それにしても、ミス・シャムールのプリンセスレッスンである。
「フレキシブルな空間」にはシャムール先生が生み出した、見本となるたくさんのドレス、レトロな足踏みミシンなどなど。
「自分のデザインを考えるのよ~ん」どんな無茶ぶりをされてもノリノリである。この方も器が大きい。

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良い

本日2回目。

ここ何話かの、キュアアース当番回の締めくくりという位置づけと思う。
この何回かを経て、彼女は表情が豊かになった気がする。自然を愛おしくと思うときに柔和な表情をみせるアスミ。また、戦闘中に他のメンバーと助け合い、ずいぶん連携が出来る様になった。
自然を汚す者を毅然と浄化する、地球の精霊。今日のアースはとても恰好いい。

アースは、自分の能力をまだ完全に把握していないふしがある。
「風は自然の思いを届ける力を持つ」と知り、ニャトランが「トンネル」と呼んだ能力を、当然であるかの様に身に付けた。まだまだ底が知れないお方である。

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本日の夜実況。
小さい頃「花のプリンセスになる」という夢を散々からかった男子との再会。彼がテニスに対しては真剣であると気付き、それをきっかけに仲良くなる。
夢の守り手としての自覚を持ちつつあったキュアフローラだった。

プリンセスレッスンについて、いくつかわかったことがある。
・「ロイヤルティーチャー」ミス・シャムールに教わるその日のお題を、プリンセスの側が決めてよい場合がある。
・ロイヤルティーチャーは、「フレキシブルな空間」を生み出すことができる。テニスコートが十分収まるぐらいの広さがある。
・ロイヤルティーチャーは、「フレキシブルな空間」の中では、自身もフレキシブルに(例えば人間の姿にも)変身できる。
・かと思えば変身した姿のまま、「フレキシブルな空間」の外にも出られるらしいw

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しばらくキュアアースを紹介する回が続いたけど、今回で一旦ひと区切りらしい。
ポンコツな面がしばらく強調されていたけど、今日は地球の精霊として本来のお務めをするイケメンなアースだった。

今夜もう一度観るので、また改めて。

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日付をまたいでしまったけど、昨日はキュアトゥインクルの誕生日だった。
今年の当番回視聴、その後編。

「あたしはもう、止まらないよ!」
いつも自信に満ちている、トワっちの言葉を借りれば、いつも「パワフル」な様がきらららしい。

きららはステージの楽しさを思いだし、またステージに戻りたいと思った。
夢を取り戻したきららは、再び「スタープリンセス」としての輝きを取り戻し、星の城を復活させた。

夢の守り手は、自身も夢を追い続けなければいけない。
その夢が、グランプリンセスにも通じている。

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今日はキュアトゥインクルの誕生日なので、時間ギリギリではあるけど、いつもの様に当番回視聴。ネタバレ指定。

「りんりんの夢を返せ!」
夢とプリキュアのどちらをとるか。最近その様な回をよく観ているが、この回もそのお題。
この回が前後編なのは理由がある。今までのシリーズのように、夢を諦めてプリキュアに専念することが簡単ではないから。

きららは、後輩モデルりんりんの夢を守る為に、自分の夢を捨ててプリキュアを選んだ。
プリキュアは夢の守り手であり、自分の夢はプリキュアとしての力の源でもある。仕事で実績を積み重ねていたきららが、最近プリキュアとしても絶好調だったのは偶然ではない。
夢を捨てプリキュアを優先するという選択は、ある意味矛盾しているのである。

引き続き後編観ます。

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本日の夜実況。ネタバレあり。

カナタが姿を現し、プリンセスプリキュアの目的とやるべきことを伝える。
はるはるは当然として、残りの2名も、カナタの力になりたいと言う。困っている人を見過ごせないのもプリキュアの資質。
曰く、当面はドレスアップキーを集め、最終的には究極のプリンセス「グランプリンセス」にならなければいけない。

いつも以上におかしなテンションのはるはるw
いや、素敵な新出ワード(やおもちゃ)が次から次へと出てきて、これははるはるじゃなくても興奮する。
「プリンセス道」とでも言うべき概念が存在し、その先にはグランプリンセスという目標がある。プリンセスと言っても王女のことではないことが、視聴者にも改めてはっきりと伝えられた。

敵側も首領、大魔女ディスピアが初登場。
「なんと愚かな男よ…」このおばさん怖い!貫録十分。
プリキュアが3名が、遂に揃った。3人変身のお披露目もあり、本編スタートにふさわしい回。

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鳥取県とのタイアップでしょうか。
大人の事情は知りませんが、楽しかったです。

妙にキャラの立ったガイドさんは、何者だったのでしょうか。
あと、追ってきたふたりも仲が良いようですが、付き合っていないのかが気になりますw

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前回、わたしの推しは瑠夏になりましたので。
もっと押して欲しいですね。人を嘘つき呼ばわりする屑でも良いのか、心配にはなりますが。

DOGEZA なし
プリキュア1号 回想に登場。
プリキュア2号 次回登場か。

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良い

本日の夜実況。ネタバレ指定。

「きみは何しに来たロマ?」
「あたしはプリキュアになる!」
前回のように事件に巻き込まれたから仕方なくではなく、はっきりと自分の意志でプリキュアになると言ったきらら。
みなみは純粋な正義感からプリキュアになったけど、きららははるはるの力になりたかったのだと思う。一緒にいるといつも以上の力を出させてくれるはるはるが、大切な友人である気付いたから。
「あたしの100%を、200%にすればいいだけだよ」

声だけとはいえ、大魔女ディスピア初登場。「死刑!」
あと、この回で既にスタープリンセスと呼ばれていた。記憶が少し違ってた。
この5話までが導入で、次回からが言わば本編。

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良い

仲間を裏切ったように見えたパーンの行動は、仲間を思ってのことだった。
ミコト姫は涙を流し、「お帰り」とパーンを迎えるのだった。

このアニメで初めて良回と思った回。

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とても良い

ネタバレ指定。

インフィニティを手にしたメビウスは、全ワールドの管理を開始。
メビウスの管理下に入った者たちは何故か、おかしな自己紹介しかできなくなる。とても恐ろしい!

決戦を前に、プリキュアという正体を家族に明かす流れ。ヒロイズムに満ちていて熱い。この回大好き。
今までも、要所要所で重要な役目を負ってきたラブママ。危険な任務に向かうラブを一度は止めるが、最後には笑って送り出す。実の娘ではないせっちゃんのことも、娘として扱っていたのが泣かせる。

カオルちゃんが最後にタルトに渡したドーナツ。文字通り、世界を救う重要アイテムだったが、それも少し後の話。
いいシーンなんだから、「妙に少ない」などと野暮なことを言ってはいけないw

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良い

本日の夜実況。ネタバレあり
「変顔連発回」とでもw サブタイの最後が「?」で終わっているところからして、きららがメンバー入りする流れではないことは、なんとなくわかる。

自分が出演するショーをゼツボーグに台無しにされ、怒るきらら。
曲がったことが大嫌いで、知恵が高く、機転も働く。まだプリキュアでもないのに、ゼツボーグを恐れない度量の大きさ。
「天丿川きららの夢は、この星空みたいにきらきら輝いているんだから」
ただ者ではない。既にプリンセスプリキュアになった2人同様、プリキュアにふさわしい資質を持つことが印象づけられる。
プリキュア入りは一度は断られるわけだけど、まぁ仕方ないね。きららの立場にぶれはなく、プリキュアになれないという主張が、むしろ誠実さを表していると言っていい。

彼女は「スタープリンセス」。プライベートでもプリンセスと呼ばれるひとりであるが、それがわかるのは少しあとの話。