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ぷーざ
@pooza

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とても良い

本日の朝実況。みなみ最後の当番回、前後編の後編。
クリスマス回は「クリスマス台無し回」になりがちというプリキュアのジンクスがあるが、この回はそうでもないw

最後の当番回にふさわしく、みなみが自分の意志で進路を決めたのが素晴らしい。
海洋学者という新しい夢は、海洋開発という家業とも関連が深く、みなみが言うほど親不孝ではないだろう。

この歳になると、あすか先生にも感情移入してしまう。
「野生のイルカと友達」とは奇跡のよう。みなみとティナは互いの個体識別ができ、その上での「友達」であるわけで。そんな、中学生ながらとんでもない資質をもったみなみと、一緒に仕事をしたいと思った気持ちはわかる。
自分たちは似ているとみなみに言った、あすか先生。(36話)一緒に仕事をしようという誘いを一度は断ったみなみが、振り返って門戸を叩いてくれた。どんな気持ちだっただろう。



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