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ここで前半のクライマックスか。



呪いの家はあの250円のケーキで満足なのかw



世界が狭い。それと、あの美人部長はタイヘイ達とどんな関係なんだろう? 見損なった話で出ているのかもしれないけど、八頭身うまると似ているし。



父親がいたのも驚きだけど、ここまでクズだったとは。そりゃあメンタルに響くわなあ。



最後の最後でやっと悟空参上か。これは映画版をリピートするだけで1クール使う気だな。



混戦ながら、いや混戦だからこそ面白い。ただ、那須隊のリーダーが普段はベッドの中にいるのが気になるな。病気でもしているのだろうか?



人が増えればいざこざも起こる。その犠牲に納得ずくでギーブを切ったけど、彼は例の将軍を迎えて近く戻ってくるだろう。それにしても、功を焦って窮地に立った将を見捨てず、迷わず救出を命じた殿下も中々だな。これでアルスラーン軍の結束も強くなったはず。見ていて安心できる作品だ。



ジエンドのボーカルとは直接の絡みは(今のところ)なかったけど、そう来たか。ループものはこうじゃないと面白くない。敵を一掃するまでは行かないだろうけど、ラストまで一気に畳み込んでほしい。



音尾さんの影の薄さは奥さんから伝染したものだとは。奥さん見た時の相馬さんの慌てっぷりが面白かった。それと山田の音尾さんの奥さん検索能力がぱねいw



やっと物語の核心に触れてきたな。ゾンビがウイルスの結果なのか、それとも学園生活部のメンバーが保菌者なのか色々と気になる。なのに、次回は水着回?



話が核心に入ってきたかな。復讐劇もよいけど、でも、それで誰かがハッピーになれるのかな?



結局一番役に立ったのはスーかw



箱根に何があるのかと思ったら、目的は単なる温泉での静養ですか。しかも、何者かに狙われているのが分っているのに、伊丹の元奥さんを巻き込みながらわざわざ出向くというのもなんだかなあ。しかもその前にショッピングとか余りにも緊張感なさすぎ。



そんな素晴らしい世界でもいじめがあるのかよ。900年も幼女のままなんて...ついて行くのがきつくなってきたな。



立花が立ち直ったはよいけど、カミングアウトできるのか。気になる。



みんなにばれているw



初ライブよりも、個人的には後半のナレーションのエピソードの方が興味深く観られた。ただ、ライブ直後に隠れてCDを買っていた男は誰なんだろう?



ついに砂川にスポットライトが当たるのか!? 砂川も無記名の手紙を捨てていないってことは・・・「(グループデートが)嫌じゃない」ってことはそういうことなのか!



なんかいいところで終わったな。



れんちょんの破壊力は生まれて間もない頃から健在だったか。
ほたるんの部屋は相変わらずこまちゃんのぬいぐるみでいっぱいでした。でも、ここで前期の話を繋げてくるとは最高だな。
今回は両パートとも過去の話と絶妙に絡めて描かれていてよかった。



いいタイミングの過去話挿入だった。テンポはゆっくり目だけど、安心して楽しめる感じ。



両パート別々の話のように見えてチョコレート繋がり。みかんまで加わって大乱戦だったな。この分だと、主人公の出番要らなさそうw



姿形などから最初三人の心か何かかと思ったけど、先代のプリキュアだったんだね。ただ、先代の不安が何だったのかなどの描き込みが少なくて、ちょっと物足りなく感じた。



ジエンドのボーカルの失われた視力と能力が何か関係があるのかと思ったけど違ったのかな? 彼女のキャラがよかったし、よい話にまとまっていたけど、彼女は今後も作品に絡んでくるのだろうか。



同僚が切絵ちゃんの兄貴かよ。世間は狭いんだなw



題名に偽りありって感じだな。そのタイトルは次回にこそふさわしい。
ところで、界王様レベルでない星々の神様って破戒神のことを知らないのかな。



またまたいいところで終わる。



アルスラーンもついに王たる決意を固めたか。中々よいエピソードだった。第1話のエトワールとのエピソードはコミック版オリジナルらしいけど、アルスラーンと因縁浅からぬ仲に描かれていて面白い役どころだな。エトワールが最後までアルスラーンの素性を知らず、言いたい放題なところも面白かった。



山田がこうも当たり前にワグナリアにいる日常が戻ってきているとは思わなかった。ラストを意識させながらも、今回も面白かった。



今回はドタバタが多くて余り楽しめなかった。でも、前回の2万円の半分は取り返せたからよかったのかもしれない。
(※話数間違いの投稿を削除のうえ投稿。見損なった場合、気をつけないと、次回の話数が登録されていると間違って登録しかねないな。)



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