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とても良い

なんてあざとい……でも喜んじゃう……。人間サイズのバーゼがかわいいんじゃあ!
スタッフめ、客が喜ぶものをよくわかってやがる。



とても良い

浴衣の着付けができるとは、紗霧スペック高え。浴衣の描き方もかなり正確で、いいかげんなディテールにイラッとすることなく、心安らかに見ていられる。今回は特に細かい動作が丁寧で、いつも以上に作画レベルが高いと感じた。
それにしても、エルフ先生はイイ女だなあ。









立川シネマシティの東亜重音極上爆音上映で鑑賞。
最初から最後までパイプがみっちり詰まった、パイプスキー大満足の一作。二体登場するロボ娘が、両方とも実に魅力的で、ロボ娘スキーにもアピールするだろう。
ロボ娘の一体であるシボの声を演じているのは花澤香菜さんなのだが、クール系の声で、これが実に色っぽくてたまらぬ。もう一体の声は早見沙織さんで、こちらもとてもよかった。
本作は3DCGメインでの制作だが、このディテールぎっしりのコスチュームをこれほど動かすのは、手描きでは無理だったろうと思う。セーフガードの生理的嫌悪感を催させる動きもグー。





それはメイドさんじゃなくてメイド喫茶のウェイトレスだ、と声を大にして言いたい。しかし、その声はきっと少しの人にしか届かない。



しおり役の上田麗奈さんの演技に聞き惚れる。仕事をしている時、家族といる時、「冗談ですよね」の時、商店会で啖呵を切った時……さまざまな面を見せるしおりの人となりが、彼女の演技によって豊かに浮かび上がってくる。







規定枚数オーバーを見逃すとか編集者仕事しろ、と思ったけど、千寿ムラマサと編集者の間で、投票結果がどうであれ失格とするということで事前に合意した上での掲載だったんだろうな。



軍服の姫君の絵を描いて画像検索、という自分でも思いつくような方法がちゃんと潰されているのはナイス。



映画の撮影で出身小学校を訪れたことがきっかけとなり、真希が過去を振り返って自分の原点を見つめ直す、という構成が巧み。思い出のよすがとなるものがあちこちにある、生まれ育った間野山、という場所の使い方が上手い。
対して、しおりのエピソードは描き込みが足りなくて中途半端な印象なのが残念。



マリみてレイニー止めネタ吹いた。
めぐみが「許す」と言う前の、涙を拭う芝居がよかった。両手の甲で拭った後、右腕のヒジから先を大きく使って拭う、という自然で丁寧な仕草がグッド。







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