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ノンケの主人公がタチでSって感じでちょっと怖い。



今井有井タカト→死亡
やまと→アルカディア存続
磐梯長谷川渡辺(未登場)
過去に死んだ生徒もなにかマクロスに関係が?と思ったけど特に無いようだ。

もっと中二病ペシミストシニカリストこじらせた面倒くさい高校生かと思っていたけど、予想外に甘酸っぱい青春ね。こういう女の子に必死な男子高校生って最近のアニメでは貴重で微笑ましい。裕太も妄想でNTR属性こじらせてそうで薄い本が楽しみ。



パラレルワールドというより、夢の世界なのかもしれない。
夢なら状況に無理があっても、都合よく話がすすんでも問題ない。
心の成長とともに力を持つ点でも夢の精神世界と考えたほうがしっくりくるかも。



狼の首、躊躇なく斬殺するのに違和感があったが、結局ゲーム的に殺していいキャラといけないキャラを区別しているのだろう。
こういうゲーム小説でプレイヤーとNPCやエネミーキャラを同列に扱うかどうかは重いテーマになるのだけど、そのへん無視してエネミー=経験値稼ぎくらいにしか考えないゲーム実況小説も多いような気が。



エルフ、オチなし。たんなるサービスシーンだったようだ。
ぶっちゃけ、本作ってネタだけでオチが無いような。



実在性はちょっと見たことあるけど、長かった。
そして叛逆性は中華圏のゲームが原作になるのね。
残念でサービス精神旺盛の主人公は大変よろし。適度なお色気とコメディとしてきっちり作ってあって安心感ある。モモキュンソードのシリーズ構成の人?なるほどそういう方向ね。話題性は乏しいかもしれないが安心感がある。



全面肌色回。
痴情派版だとどうだろうと思ったら、乳首が眩しい以外は肌色なのね。
この先もこの調子で。



単にBL好きなだけかもしれないおばあちゃん。
同性愛に限らず、この手の「寛容な大人」って「実は私も昔……」っていう設定が多い気がする。



16:9。作画レベルが追いついていないのは残念だが、これからこういう演出が一般化するかな。

私は基本的に絶対的ヒロインが好きなので、今回の「新規ヒロインの是非」の話は興味深かった。
他にも「男子中高生はパンチラが好き」とか「当たり前」のように描かれていることを再考するというのはラノベ作家アニメとして面白い方向性だと思うのでこの先もこの調子で。



ただひたすらゆるふわでかわいい。
鬼灯の冷徹と交互に見るといいかも、って思ったらドS近侍か……やはりどこの世界にもいるのね。



アラフィーの人はアイコ16歳か時をかける少女で弓道に目覚めてる。

あ、京アニなのか。どうりでFree!の弓道版?って思ったわけだ。
そういう意味ではベタすぎる感もあるけれど。



予想外にちゃんとスパイしている。結果的に失敗はしているが、素人のドタバタ感はない。もっとよくある雰囲気だけの作品かと思っていたので意外。
師匠と弟子の構図も面白い。設定も凝っているし、こういうのはオリジナルアニメの良いところね。
基本がちゃんとしているので、ちょいちょい入るギャグシーンがいいアクセントになってる。



「みんなを応援したい!」みたいなキラキラした青春モノかと思ったら、帰宅部とかGJ部とかてさ部みたいな感じなのね。ひづめさんも定番の「すぐにテンパるクールキャラ」かと思ったら妙に適応力高いし。
モブかと思ってた舘島さんも部員になるのか……というか、虎って横縞だよな、生物学的には。



妖怪が飛び回っても寛容なわりに、箒で空を飛ぶ魔女には不寛容な日本……キキ……
西洋妖怪編になって人間のまなには出番は無いのかな、と思ったらキーパーソンに。むしろ鬼太郎よりも相関図の中心にいるような存在に。
本作は犬山まなが物語の主人公で、鬼太郎はその知り合いのバトル要員(ヒーロー)と考えるのがいいのかも。



多分原作どおりなのでしょうが、3話で全校周知で告白して有名人になって、この先どうするんだろうという気も。こういう青春モノの主人公は「自分自身が目立ちすぎてはいけない」ってのがあると思うのだけれど。
この手のアニメ化って告白したりして物語を盛り上げて最終回になるように、原作と順序を変えることがよくある。やはり思春期で告白って人生観が変わるようなイベントであり、それを物語の前半に置くか、最後に置くかで全く違うコンセプトになるので、本作がどうなるのか……



キャラ紹介終わりで、次から本題か。
キリルはこの先、主人公として物語の中心になれるのか、それともナレーションであそばれる存在で終わるのか。今のまま後者でもいいような気もする。



工口いラノベ要素を見せつつもユリシーズというタイトルらしい冒険譚になっているのが面白いと思った。先を見たくなるような展開の早さが良い。



遊び回ではあるけれど、捨て回ではない。本作はそういうところがすごいなぁ。
で、アズサは幼馴染ではあるが、近すぎない良い距離感が良いね。最初のころはウザキャラ扱いだったのに。



六花、面倒くさい女と言われるけれど、かなりちょろい感じよね。
思春期女子は思春期男子には理解不能な存在。その超えられない壁の存在こそが青春モノの肝か。(壁を乗り越えたときに思春期の終わりであり、あとで壁にドアがあったり、ちょっと横にいけば回り込めることに気がつく)

ところでアカネはアンチをどっちの状態で造形したのかしら。



なにかとシュレディンガーの猫を語りたがる思春期症候群。
この手の作品にありがちなベタな内容なので、いい歳したおっさんにはちと辛い。
これで「この物語自体が主人公の思春期の妄想でした」で終わったら面白いけど。
しかしせめて姿を認識されない間はずっとバニーガール姿だったらタイトルにも意味はあったのだが。そこはたとえ原作と違ったとしてもバニーガールで押し通せよ。なんのためのアニメ化か。



「候補者が選挙スタッフの女性にキスを強要」というセクハラ報道見出しを思いついた。
同性愛モノって出会ってすぐに無理やりキスしたりする比率が高い気がするのだけど、やはり全年齢での描写として異性愛よりハードルが低いということはあるのかな。



ジャンヌ・ダルクと錬金の乳。人類は衰退しました?
毎回キスしてバーサーカー化するのかな。薄い本的には下の口で。
短銃が開発された頃であり純潔のマリアでも登場したけど、さすがに連装式短銃はなかっただろうなぁ。やっぱりおっぱいリロードなのか。
マンガ的派手な演出はあるけれど、基本的には史実に則った形。



冒頭から厨二病っぽい雑な設定だなぁ〜と思ったら、陣取りゲームのあれか。まだ流行ってるの?ポケモンGOをアニメ化とかどう?
この新規枠は次回作も含めてちょっと厨二色が強いかもしれない。



作画崩壊で話題になってますが、まぁ、そういうのをあまり気にしない世代なので。
それよりもメルヘン・メドヘンみたいに途中で打ち切りにならなければよいのだが。
内容は1話にもましてどこかで見たような感じだが、なんだろう作画のヘボさでむしろそれも気にならない感じ?
あと、畠中祐さんの主人公声ってちょっと癖があって、イケボすぎず鼻につかないのでわりと好き。



なにかとスマホ眺めているけど、あれは電子決済やタクシー配車アプリのためなのか。そういう描写があるかと思ったけど省略されていたので気になる(中国では日常的すぎるから省略されているのだろうけど)



魔法が認知されている世界だと説明が楽……というほどでもなかったか。
柿原優子脚本の青春モノだと定番の三角関係っぽい?



やはり恋に必死な男子は良いな。
ペルシアの方がハーレムものの男主人公ポジションって感じだ。
って、これラノベじゃなくて少年漫画だったのか。



さすが鉱石ラジオを嗜むくらいなので、ウォークマンも使いこなす。
キャラデと脚本と設定が微妙に噛み合ってないような感じがするところが、逆に興味深いと思った。



もう名前と通貨以外で中国を感じないのだな。現実はもっと日本との違いがあるとおもうのだけれど。



ダリフラよりもフェティッシュに感じるのは、思春期を現代日本を舞台にリアル寄りのキャラの目を通して描いているからかな。巨大ヒーローと怪獣というフィクションとリアルJKの対比みたいな。キャラ描写がテンプレなアニメキャラになっちゃうとごく普通のヒーローアニメになっちゃうのだけど、そこをどう抑えるか。やはり六花とアカネがその肝になるのかな。

ところで、先生がアカネに無関心に見えるのは、アカネが他人を消すことで自分自身のこの世界での存在も薄れているということもあるのかな。



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