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良い

結局は原作未完配慮で、幽奈の未練の真相には行き着かず、寧ろ幽奈がどうして地縛霊になったのかって部分の経緯の謎が増えてのラスト^^;
でも、平常運転のゆらぎ荘にはほっこりさせられたし、終始、幽奈が健気でかわいかったから良しとしようかな?
まあ、いろいろと伏線とか放置な消化不良感は有るけどね(苦笑)。



普通

この結末は考察と賛否両論が分かれるのは必須だろう。
ある意味、全ての罪は暴かれたが、それがもたらした闇は、その深淵は更に深く濃く「生まれ変わったしおちゃん」の心に巣食う「さとうから託された想い」と、常識を逸脱した「愛」として刻まれたって感じかな?
なによりも、あさひの望んだ未来に反して、否定する言葉をやさしくてやわらかくて甘い「いつものしおちゃん」が発したときの、眼差しがさとうのそれと酷似していたところはゾクッとしたし、さとうの叔母も十分過ぎるほど壊れていたし、当然、さとう自身も然りがけど、最終的に真のラスボス級に壊れていたのは、やはりしおちゃんだったのかもね。
果たしてこの結末は、さとうとしおちゃんにとって、望むべきして勝ち得た答え「ハッピーシュガーライフ」と言えるのか、正直、判断に苦しむのだけど…
まあ、原作が未完らしいから仕方がない面も多々あるけど、人によっては嫌悪感が残るラストだろうね。
結局は1208号室の本来の住人についても謎だし、あんな状況下で助かったあさひと、完全に壊れた三星の詳細も気になる…
そもそも、しおちゃん自身の処遇とか罪を犯した母親の話も中途半端だしね。
最終回で回収すべき伏線と謎の取捨選択を、少しばかり間違っていると感じずにはいられないかな。



普通

やっぱり最後までご都合主義全開…
一応は、綺麗にまとまってはいたけど…



普通


普通

ようやく明かされたヒギンズが描く未来。
でも、これって酷いマッチポンプだよね。正直、このことを描きたいならもっとスマートな設定と描写で十分な気もするし、やっぱりご都合主義で説明臭さと後付の屁理屈に見えるんだよなぁ。



普通

数ヶ月待っての「Final Stage」全4話の1話目…
元々が少し難解な展開だったけど、ますますもって終始レイシア目線の説明くさい、かつご都合主義に拍車が掛かっていて、感情移入とかする余地なく、ひたすらにドキュメンタリーチックな未来の可能性の夢物語を観せられてる感じが何とも言えない。
とりあえず、状況は悪化の一途を辿っていて、依然として混沌としているのは確かだが、どういった結末に持っていくのだろうか、興味だけは有るね。



良い

凄い熱い展開のラスト…なのだが、なのだが…
鈴羽とまゆりの捜索には成功したけど…
まだ、安否について明らかにしていない紅莉栖の話は、無印「STEINS;GATE」の24話に繋がるってことなのだろうけど、若干モヤモヤするね。
いずれにしても、壮大な設定と世界観には最後まで圧倒されたのは事実だ。
改めて「STEINS;GATE」(ラスト改変版も含む)と劇場版も併せて、通しで視聴し直そうと思った。



普通

細かいツッコミどころや、伏線と謎を放置している点は、正直、いただけないが取り敢えずは綺麗に締めて来たって感じかなぁ?
大旦那の思惑と葵との過去の繋がりの真実も匂わすだけ匂わしてって感じだったし、そもそも黄金童子の真意も気になるのに途中から完全に空気な存在だし最終回なのにセリフ無しの笑顔のワンカットって、それで察しろってのには流石に乱暴で無理過ぎな気がする。
そういった演出と描写の残念さと謎を残してモヤモヤしたのは事実かな。



良い

いろいろあったけど^^;
最後に究極のノロケとバカップルのハッピーエンドを観せられる視聴者の気持ちになってくれぇ~(笑)



普通

えっ?
これって分割2クールなん??
出会いと別れと再結集まで描いて、根本的で物語の核心部分の6年前の旭姫の死の真相と、現在の安否部分は無しww
不完全燃焼だけどスバルの復活と絆の回復って点は、一定の解決に至って、それ自体は綺麗にまとまっていたけど…
何かいろいろと解せぬ(笑)



良くない

こりゃツッコミどころ有りすぎて酷いなw
特に勇斗が現代に強制的に帰還したのは良いとしても、帰還まで3年…事情を知っている美月は百葉譲るとしても、周囲やそもそも勇斗の家族の反応とか全く未描写だしww
まあ、名作のゼロ魔でも同じツッコミは出来るけどね^^;
そして何よりも最終回のこの1話に全てを突っ込みすぎて、感動とかそっちのけで、取り敢えず大きな伏線だけは一応回収しとけってやっつけ仕事が透けて見えるいやらしいシナリオ展開に草も生えないwwwwwwww(大草原は生える)
とは言え、最初に勇斗がユグドラシルに召喚されるに至った経緯すら語られず…
元々の原作自体にも粗は有るのだろうけど、アニメ化段階でブラッシュアップ出来ずに、輪をかけて酷くした感じは否めないだろうね。
ツッコミのネタの豊富さとしては今期の1,2を争う勢いはあったかもね(苦笑)



良い

さとうの叔母のラスボス感ヤバイw
あさひの執念と豹変もヤバイww
どこまでも愚かを貫く三星はさとうの叔母の餌食にwww

さて、次回は最終回…さとうの罪と愛は果たしてどんな形でしおちゃんと成就されるのか?
或いは史上稀な強烈なバッドエンドで世を賑わし(?)、賛否両論な結末か??



とても良い

ただ一言に凝縮して「青春最高♪」(笑)



とても良い

何か久々に悪くない王道ハーレム展開な結末を観た気がする^^;



とても良い


とても良い

正に「嵐の前の静けさ」のような、最終決着前のゆったりしつつも、各々の思いが熱く濃い展開だったね。
もう、多くは語らずに託された思いの果の結末を鳳凰院凶真のラストタイムリープを…次回最終回を待とう。



とても良い


良い


とても良い


普通


普通

これは…究極の茶番劇か!?
ラスト5話の駆け抜けるような超ダイジェスト展開は感動そっちのけで、なんだか勝手に終わったよ感が半端ない。
これ完全に2クールものを凝縮した弊害の典型例だよね^^;

そもそも、切那はまだしも凛音に至っては、理由はどうあれ自身の産みの母である玖音(真・凛音)に想い人を掻っ攫われた事実は揺るがないのだが…
その辺りが酷く物分り良すぎるいい子ちゃんで気持ち悪くて、サラッと流すように描かれていて正直興ざめだった。

それに切那が至った真実に、突如乱入して異論と補正を語りだす山吹 桃香…
おかげで謎の全容把握は容易になったけど、引き換えにいろいろと作品として失ったのも事実、特に感動面でね。

あと、浦島の御三家伝承との関わりも、確かにミスリード的には機能していたけど、結局は核心部分では無関係だし。
夏蓮と紗羅の話も、端的に言ってしまえば蛇足感酷いし。

どう考えてもアニメ化して、田村ゆかりの人気と威光に縋ったけど失敗作に終わったよね。
でも、逆に言えば原作ゲームの緻密な設定・伏線は秀逸だったことの証明にはなったかも?



良い


普通

毎度おなじみの(笑)ご都合主義茶番展開の挙げ句…
突然の帰還…
さて、どうなる?



良い

さとうも狂ってはいるけど…
実は究極的に狂っているのはしおちゃん?
それは純粋故か、はたまた家庭環境と生い立ち故か??
罪を重ねしおちゃんにも一旦は拒絶されて、絶望の淵に立ったさとうだけど、共に現実と向き合うと決めたしおちゃんの言葉で復活(?)したが…
ふたりの逃避行の行方は??

今回の話を観ていたら、頭の中でTUBEの「プロポーズ」って曲を思い出していた^^;



とても良い

熱いわ!
最後は勝負に賭ける執念とスタミナ勝負かな?
さて、次回決着の行方が気になるわぁ~^^;



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