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とても良い

魔法で人を幸せにすることは難しい、と琥珀が言ったのをうまく理解できなかった。
瞳美がここに留まることが幸せという定義ではないということなのかな。

それともただ単に、魔法を使って時を戻して笑顔にさせたり、ものを直して笑顔にさせたりできたのは一瞬で永遠ではないということを感じてるのか....



とても良い

監督生が兄貴ってなかなかに険しい壁やな。
あと、お祭り中に犬塚とペルシアが逃げてる時、思いっきり出店通りを2人並んで走ってたけどあれはいいのか.....?笑

クソリプおじさんはめっちゃ笑った!



とても良い

好きにならないでね。って最高に性格が悪いというか、どこまでもわがままだなーって感じた。
侑が燈子のことを特別に感じてしまったその時からきっと燈子にとって侑は対象ではなくなるのやろう.....
でも侑は燈子に対して特別な感情を抱き始めてるから、どうなってしまうんやろう.....



とても良い

イメージの力で強くなるって割と現実に近い気もするなーって勝手に思ってた笑
よくポジティブなイメージをすると、結果がよくなりやすいみたいなことを言われるけどまさにそのことだと思う。

強いと思い込む力もある種、一つの才能なのかもと首席を見ていて感じた。



とても良い

色が見えないことを言う気持ちになれたのは瞳美が成長しているように見えて個人的にグッときた



とても良い

どうしようもないぐらい、恥ずかしくなるぐらい青春してるな。
俺ガイルの時もそうだったけど、一個人として学生時代に青春らしい青春を送れてなかったから、こういうノスタルジーというかエモーショナルな青春ドラマは心臓が苦しくなる。
またEDの入り方がいつも良い。どことなく儚げだから、それがまた突き刺さる。

結果として双葉はもとの自分を受け入れ、全てをしょうがない、自分だからと割り切れたのかもしれない。
だからこそ国見に想いを告げ、一つの答えにたどり着いた。



とても良い

双葉の分離。
たぶん偽物なんてものは存在しなくてどちらとも正しい双葉のような気がする。
双葉の見られたいという強い想いとそれを許せない臆病な双葉が同居できなくなった結果、双葉の分離という思春期症候群を引き起こしたんだと思う。



とても良い

いつも傍で、ペルシアの姿を見てたから犬塚は強さを知ってた。だからこそ最後はその強さを優しさを示してあげたのは犬塚の最高に良いところだし、いつのまにかペルシアが犬塚にべた惚れになってるのが最高に好き.....

ジュリ男に男装して看病に来たと思ったら実は会いたい気持ちを我慢できなかっただけとか、超絶乙女......



とても良い

シズの想いと形はリムルに受け継がれて続いてく。シズが成し得なかったことを果たすために。

今回はかなりしっとりしてた。
やっぱりシズの命が短かったし、結果としてリムルに捕食される形で一つのゴールにたどり着いたのは良かった。シズの最後の最後で願いを聞き届けられる形で消えていったのは切なかったし胸にくるものがあった.....



とても良い

シズは体内にイフリートを飼ってるのか。
結果としてリムルが捕食しちゃったけど、あの感じだとシズの生命力ってイフリートありきだから、そのままシズも死んじゃうんじゃないかな。

もともとOPで疑問だったのが、リムルが人間に擬態してたけどあれはシズを捕食するってことなのか。



とても良い

運命の人は機械的



とても良い

ソマリとアビは関係を発展させるにはバッチリな噛ませ犬というか進行役やなって感じた。絵に書いたような悪者っぷりで結果として丸流と犬塚が結託して力を発揮できたし、ペルシアとも対決する形まで持っていけた。



とても良い

そうか。燈子は特別な人間が欲しくなかったのか。だからこそどこまでもフラットな侑が好きで大切なんだろうな。

そういう意味でも燈子にとっての侑は関係性が変わってはいけない。侑が好きや嫌いといった特別を持ち始めると燈子にとってはそれは大衆と同じになってしまうから侑である必要性が無くなってしまうのかなって思った。



とても良い

学び舎編めっちゃ展開早いな。
7話始まった段階で1話飛ばしてしもうたかな?って思ったけど、その後キリトがきっちり経緯を説明してくれたから導入は問題なかった。

アインクラッド流は木剣やとできないのか。思念の問題なのかな。



とても良い

リムルの運命の人、かなり背景が重たそうな感じあったけど、恋や愛が運命ではなく、自分自身の転機となるきっかけだったり人生を決めるような出会いもまた運命だから水晶に映った女性がリムルの生きる理由みたいなものを与えてくれるんかな。



とても良い

リムルの運命の人、かなり背景が重たそうな感じあったけど、恋や愛が運命ではなく、自分自身の転機となるきっかけだったり人生を決めるような出会いもまた運命だから水晶に映った女性がリムルの生きる理由みたいなものを与えてくれるんかな。



とても良い

ALICE化することをアリシゼーション 。
ちょっと話が難し過ぎてしばらく???みたいになってたけど、今回のアリシゼーション 編が1番題材として重いような気がした。
SAOって茅場を中心したクローズドネットワークの中で生命のやりとりが行われてたけど、アリシゼーション(ガンゲイルもそうだけど)はクローズドで作った代物を現実へと昇華させて、より効率的な戦争へと転換していこうっていうなかなかに壮大な話やなって思った。



とても良い

瞳美の魔法は制御できないというか、自分自身にかけてたのか.....
恋心というか人を想う気持ちによって効き目が変化してるんかな。色が戻ったというか、自分自身に魔法かけてるのか。



とても良い

侑の感情ってただ特別なことに気付いてないだけなのでは?って思った。
恋というものに対して、理由づけをしてると気付かないというか、ハードルみたいなものを超えられないんだと思う。自分が考えてきた結果と一致してないが故に納得ができない。感情の理由が充分でないみたいな感覚に感じた。



とても良い

ソマリの声が想像と一緒で驚いた



とても良い

めちゃくちゃ青春じゃないか。
こんなにクサい青春もの久々に見たわってぐらい真っ直ぐ過ぎて直視できない......
古賀の恋していく過程と知りながらも応えられない咲太。繰り返すことで思いはどんどん強くなって、咲太に対する感情は加速するし、結果として再びラプラスの悪魔として力を振るうことになった。

咲太自身がとった行動がイケメン過ぎる。恋心に対して云々というよりかは、自分自身に嘘つくなよってことを伝えたいんだろうなって思ったし、古賀自身も受け止めたからこそ、古賀朋絵という存在自体を受け入れ、信じられるようになったんやと思った。



とても良い

すごく美しい描写。
あさぎが部屋でウサギの写真を見ていた描写がすごく綺麗で圧巻だった。窓から入ってくる日差しと、うっすらと鏡になったフローリング。左寄りにあさぎがPCへと向かう姿がハッとさせられるぐらい綺麗だった。

瞳美は唯翔の絵を必要としているけれど、そこにまだ特別な感情は無くて、色を知れるという事実だけに集中してる。この絵もそうだけど、唯翔に対する想いというか、特別な感情を抱いた時に魔法がどう変化するか楽しみになった回だった。誰かのために想いをのせた星砂はとても特別な力を持つように見えた。

全体的にあの夏で待ってるを思い出す。



とても良い

どこか瞳美が生きている時代の面影を残した、過去の琥珀。皆から愛され他者を幸せにする魔法を使うある種、瞳美とは対極にいる存在だなって感じた。

きっと過去に戻るには琥珀が大きく関係しているし、過去の自分を未来の琥珀は知ってるからこの時代に送り込んだんだと思う。



とても良い

ALOの逆パターン。今度はアスナがキリトを探しに行くのはなかなかに胸熱な展開。にしてもキリトの顔の広さがとんでもないから成せる技でもあるような.....笑



とても良い

咲太の時折ある、どうしようもなく恥ずかしくなる脱力系主人公感が段々好きになるというか、ワクワクする。

古賀さんが望む結果にたどり着いたことでタイムリープすることは無くなり、要因となっていた先輩を咲太が牽制することでいよいよ大円団になってくるかと思ったらEDでまさかの舞衣先輩を見て、難しい表情をした古賀.....もしや咲太を好きになってしまったのか.....付き合えるまでタイムリープするのか.....



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