クジラの子らは砂上に歌う
梅田阿比(月刊ミステリーボニータ)/「クジラの子らは砂上に歌う」製作委員会

クジラの子らは砂上に歌う

1490
視聴者数
84.09%
満足度
459
評価数

基本情報

タイトル (かな)
くじらのこらはさじょうにうたう
タイトル (英)
Kujira no Kora wa Sajou ni Utau
メディア
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あらすじ

砂刑歴93年ーー
砂の海に覆われた世界の中、小島のような漂泊船「泥クジラ」の上で暮らす人々がいた。
外界との接触がまったく無いこの島の人口は、513人。
感情を源とする超能力“情念動(サイミア)”を有する代わりに短命な「印(シルシ)」と、能力を持たないが長命の「無印(むいん)」という種族からなる彼らは、小さな共同体を形成し穏やかに過ごしていたのである。

島の記録係である「印」のチャクロは、ある日「泥クジラ」に漂着した廃墟船を調査する中で、謎の少女“リコス”と出会う。島の人間にとって、初めてとなる外界の人間との接触。それは、新世界を開く福音なのか――。

引用元: http://kujisuna-anime.com/introduction/

スタッフ

梅田阿比
原作
横手美智子
シリーズ構成
飯塚晴子
キャラクターデザイン
水谷利春
美術監督
石田美由紀
色彩設計
大河内喜夫
撮影監督
後藤正浩
編集
明田川仁
音響監督
堤博明
音楽
J.C.STAFF
アニメーション制作
評価
全体
良い

【★★★★☆】💿

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
普通

映像はとても綺麗で良かった。
主人公が語り手になっているからか影が薄くてイマイチ感情移入出来なかった。
ストーリーは「俺たちの戦いはこれからだ」で終わってしまったからなんとも言えない。

評価
映像
普通
音楽
普通
ストーリー
良くない
キャラクター
普通
全体
普通

「ジェネリックな『新世界より』」という印象を最後まで払拭できず。
しかもワンクールで「俺たちの戦いはこれからだ!」エンドとあってはガッカリもやむなし。
個人的には時間の無駄でした。(ファンの人、ごめんなさい)
ヒロインが「急に歌うよ」したことぐらいしか記憶にない…。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

かなり好きなジャンル。マンガから入ったけど音とか色とかも良い再現だった。続きはよ

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

☆☆☆☆☆

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

かなり好きなんだけど、終わり方が中途半端…

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

巧い。丁寧で上手なアニメ化だった。

特に、石田さん、金元さん、梅原くんの芝居が好ましかった。

シリーズ初見の各話24分で理解するのは少々難しかっただろうが、原作既読済みなのでなんら問題はない。

アニメで一番観たかった『時の塔』の寸前で終わってしまったのは、純粋に、惜しい。もっともっと観ていたかった。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
普通
全体
良い

世界観がよかった
今後の話の展開に期待

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良くない
キャラクター
普通
全体
良くない

1話で映像の美しさ、世界観に惹かれ、EDを聞きながら「これは来た!」と思ったものだが、それだけだった。
ストーリーはもうちょっと料理のしようがなかったのかなと思う。そのせいなのか、私の頭の容量が足りないからなのか、固有名詞が全然入ってこなかった。
キャラクターは、主人公チャクロの魅力のなさがなんとも。魅力がないだけでなく、記録係として物語上機能しているようにも見えず。語り部やってるくらいじゃないか…?

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

ちょっと登場人物が多すぎたのか、個々のキャラの関係性を理解できないまま終わってしまった。ファンタジー世界の絵はきれいだしキャラもかわいかったと思う。

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