サポーター

K
@K

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K@K
サポーター

もう名前も忘れたけど、元彼のアイツサイテーだな。
ましてや親友も、その友達もサイテーだな。
ほんまにエゲツないわー!!

珍しくホームズさんの怒りのトーンが伝わってきた。

でも、その後、店で顔を近づけるホームズさんは違和感かなぁ。。



K@K
サポーター

咲月目線で物語を見つめていると、ちょっとイライラするなぁ。

前回から思ったけど、旭姫も旭姫で、ボディタッチや会話の頻度が、陽翔相手と咲月相手で差がありすぎる気がする。

これじゃ二人で仲良く攻略してればって思うのも仕方ない。
しかも、そこに貴法まで現れて旭姫、旭姫、ってなんやコレ。

前話の3人の雰囲気が和やかだっただけにモヤるね。
陽翔の鈍さには、もう、目も当てられないよ。。



K@K
サポーター
良い

怯え震える玲音を見てるのはつらかったけど、
Weirdのlainがついに。。
ひとまず、肉体としては同一、ということか。

ありす、いい子だなぁ。
姉は、やはりもう。。



K@K
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良い

ギスギスした空気感よりも、こういう和やかな一体感のが好きです。



K@K
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良い


K@K
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良い


K@K
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良い

だいぶマセてきたなぁ



K@K
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とても良い

Aパート微笑ましいなぁと思いながら昼飯食べながら見てたんだけど、
Bパートから、箸持ったまま固まって最後まで見入ってしまった。

空港で何を言い出すかと思ったけど、春雄らしかった。まっすぐ。
今までのスト2の話とかあの指輪の件も
まさかここでリンクしてくるとは思わなかった。

指輪持つ手、震えとるやん。
しまいに大野の涙に、泣き叫ぶ声に、
もうね、感情全部持っていかれたよ。。涙

もうなんて言ったらいいんだろうね、
二人の関係性が尊すぎて、言葉にならないや。

※CMの「こんな時に大野のやつどこに行っちまったんだ」が胸に響くんだが。



K@K
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ゾクゾクするなぁ



K@K
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どんどんのめり込んでいくなぁ。



K@K
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とても良い

二人の関係性が最高すぎる!!
大野がかわいい!!



K@K
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良い

静電気がまずいんだって。
服は脱いじゃった方がいいらしいんだ。

→そうか!だからあのEDなのか!(違う)



K@K
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やっぱり推理はメインじゃないね。

人が人を想う時に、残した形ある何かから、
その想いを汲み取り、伝えることで、想いと想いをつなげる。
そこなんだろうなぁ。モノに託した想い。うん。

※唐突に、「ひとのときを、想う。JT」が脳裏をよぎった。。

ただ一つだけ、言いたいことがある。
失恋旅行で、男女で旅行ですか、そうですか。。。うぅ。。
※まぁまだそういう間柄じゃないのは分かってるけど、ちょっとモヤったよ。



K@K
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良い

全部推測だけれども、、、

「人はどこにいたってつながっているのよ」
というセリフは、男にとっては逃げ場がないという感覚に陥り、
自殺に至ったのかなぁ。

狂った男が過去に見たのはlainと同じ人物なのかな?

wired=インターネットの中で何かあって、
現実世界で反動として狂い始めたのか。

理解と無理解と不理解の間でユラユラ揺れる視聴体験だな。



K@K
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良い

とりあえず1話見たけど、訳のわからない怖さを感じますね。

ほぼすべてのシーンが音の脚色なしに、細かい自然音や生活音まで丁寧に表現されているのに、過剰に耳に残るのは、なんでだろう。

体感したことのない視聴体験なので、続きも見たい。

とりあえず、一言。
突然の熊の部屋着姿、可愛すぎませんか笑



K@K
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良い

パンチラインきた、いいね。

なんでそんなしょうもない連中に固執するん?
お姉の良さも分からんと、悪くしか言えへん連中に執着せんといて。
誰よりも綺麗な斎王代になって、あの二人がいつか、
「あの人と友達やったんやで」ってずうずうしい言い出すほど、
素敵な女性になってぇや。

おそらくホームズが、何かを推理することがメインストーリーではなくて、人の想いや行動において、「何が一番大事なことなのかを気付くため」の物語なのかなって、先週と今週のを見て感じてます。

全部解決せんでいい。大事なものだけは見失わぬよう。



K@K
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良い

綾乃が笑顔でいてくれるのなら、きっかけはなんだっていいと思っていたけれども、バドミントンでトラウマを受けたのに、なぎさとバドミントンをやるだけで、問題が解消されてしまうということが、ちょっと理解が追いつかなかった。

けれど、きっとエレナもそんな心境なんだろうなぁ。

バドミントンを見てるだけで、共感できなくて、寂しくて、
なぎさにも、マネがどうこうできる問題じゃないと蚊帳の外にされて、
でも、誰よりも近くで綾乃を見てきたから、ずっと一緒にいたから、
綾乃が一番楽しそうな表情を見せるのはバドミントンしかないと、
エレナには分かっていたから、だから寂しくても背中を押したんだと思う。

エレナがなぎさに頼みに行くシーンは一瞬だったけど、見てて胸が痛かった。

誰かの笑顔の隣には、誰かの笑顔が並んでいてほしいよ。

※某ピンクには、「正々堂々」といろいろ問い詰めたい。。



K@K
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ホラー、というよりも謎解き系なのかなぁ。
まだ雰囲気が掴めないけれども、EDいいなぁ。



K@K
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謎だらけ、シーンの間合いも、セリフの沈黙も、目が離せない、引き込まれる。



K@K
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癒しの歌、なのに、その歌が必要とされる時は、
悲しみが先にあって、必要な歌だけれども、
望まれない歌だと思うと、胸が痛む。



K@K
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「真城葵」って名前、響がいいなぁ。



K@K
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さとちゃんは一見狂っているようでいて、
平常時はきちんと領域を侵犯しないようにして、
異常事態な状況でも冷静に対処していて、
筋はまっすぐで、なんら狂っていないと感じてしまう。今の所。

これから彼女がする行為がどういうものかは分からないが、
正当性と正常性は分けて見つめたいと思う。
正当性はなさそうだが、彼女を異常だとは思えない予感がする。

さとちゃんの気持ちの一端にふれて、ふと考える。考えすぎかな?



K@K
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良い

シェラもレムも表情がいい!
安心してる感や信頼度UPした感がじわりと伝わってくる。

Bパート冒頭の「案ずるな」の後のレムの振り向き顔がグッときました。

この世界とか設定とかどうでもいいくらいに、二人の反応次第で面白みが動きそうな。

※血判の時の受付嬢、災難やな笑



K@K
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良い

チャンプなのに、初心者相手にムキになる成美さん・・・
ちょっとつらい人なんかなぁ。。

かなたちゃんにはずっと笑顔でいてほしいなぁ。



K@K
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良い

なんでだろう。見入ってしまう。懐かしくなる。
二人を見守りたくなる。見てるだけで楽しく感じる。

あぁ、あれか、小学生の時に、ゲーム機持ってる友達の家にいって、自分はプレイしていないけれども、友達がゲームしてるのを横から見てるだけで楽しかった記憶が呼び起こされた。

いいね。



K@K
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良い

微笑ましいわぁ



K@K
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良い

現実と仮想世界を行ったり来たりなのか。
妹ちゃんの出番もあって良かった。

旭姫の謎は分からないままだけれども、
それよりも咲月は今もまだ・・・なのかな。



K@K
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良い

う〜ん、作画はすごかったのだけれども、誰目線で物語を見たらいいのかが分からず、すごく迷ってしまった。

気になったところとしては、、、
荒垣の復調のシーンでは、あの男の人は有能コーチ風に見えるけれども、他の大勢の人がいる前で羽咲に対して、「なんでバド辞めた?」と迫ったり、彼女の手をサスってるあたりから、私にとっては、ずっと苦手意識が消えないでいる。

羽咲には才能があるからバドをやれって言って、
荒垣には努力を認めるような発言をしたりで、
なんか彼とは波長が合わないんですよね。



K@K
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良い

ずっとずっと優しい世界であってほしい。
身体のことだから、なおのこと。



K@K
サポーター

いわゆる戦隊モノみたく、この手のは、人物は変わるけど、つまるところの展開は安定の勧善懲悪。そして主人公以外の男は悪として描かれて、女は全員主人公に好意的なアレなのかなぁと思うけど、何が違うんだろうなぁ。

どうすれば、ここまで興味の違いが出てくるのか、という目線でついつい見てしまう。

そうして思い至ったのが、
・状況の違和感への理由づけ=主人公の理解
・登場人物の行動の動機づけ=登場人物の振る舞い
・世界観に対する主人公の順応していく過程
の描写不足なのかなぁと。。

何が言いたいかっていうと、点と点が線でつながらなくて、見ていて訳がわからないということなんですよ。



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