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まずは翔が助かって良かった。生きることを拒否した悲しい少年が再び生きることを選択したことが嬉しい。ただ、10年後の未来の彼等の世界では手紙が届いたことも翔が生きていることも伝わらないことがもどかしい。
実況などでも「翔のメンタルが弱すぎる」という人がいるが、自分はそうは思わない。母親の自殺のきっかけが自分の言葉のせいだったとしたら恐らく耐えられない。後悔、自責、自己嫌悪などがずっと頭の中を巡って、とてもじゃないけど笑って生きるのはきつい。
母親の最後の言葉「邪魔してゴメン」は「邪魔すんな」を受けての返答で、母が自殺した原因の一つが自分だと確定したわけで。罪悪感で潰されそう。衝動的に自殺を考えてしまうのも納得。
翔は明るくて友達も多くて部活も恋もしているリア充に見えるけどそれはそう見せてるだけ。内心はものすごくどす黒い沼に沈み込んでた



いいかい。スバルくん。エンディングの入り方をいつも同じパターンにするのは怠惰と言うんだ。
そもそも死に戻りっていうことは自分が死ぬという恐怖を毎回味わうはずで。その死の間際に見るのがこんな絶望的バットエンド。恐怖と絶望で精神がおかしくなりそう。スバルはいつまで耐えられるのか



これぞポリスアクション。ど派手なバトルに伏線小ネタの回収、三期を匂わす鍵も撒いて最高に熱い最終回だった。本作は二期になって完全に化けた。深夜になって完全にタガが外れた。ハイテンションな話で1話完結の物語として気楽に楽しめた。かつてのあぶない刑事のように気楽に見れる刑事ドラマとして定期的に続いて欲しい。ディレクターズカットと続編の期待を込めて円盤買います



治療でレムの胸に顔を埋める。最高じゃないか。なのに、、、





酒、気をつけよう



一回目のループ。あのときのエミリアがスバルの動機の全てなんだ。関係修復はできるのか?



レム「リンガを使った新しいレシピを考えます」
ぼく「じゃあそれを試食するから待ってる」



翔の内面が初めて描かれた。ドロドロとしたどす黒い自責と後悔が渦巻いて、それを表には出せなくてどれほど苦しかったことだろう。今回未来の手紙が過去に届く理由が明かされたがSFとしてはガバガバだけどそこは重要ではない。僕が見たいのは翔の心が救われて6人が明るい青春を過ごすストーリーだから。



胸無いって気にするコウちゃんがかわいい。



エンディングの人達、出番が…。ぴゅる



黒騎(島崎)vs稲城(緑川)のリベンジマッチ。キャラ的にも中の人的にも熱い対決



レガリアと搭乗者の関係性が前よりもわかりやすくなったかな



大事な大事なスリーサイズのシーンが残っていて良かった





あのプロポーズは消去法じゃないよ、武士の照れ隠しなんだよ、由希奈。

セバスチャン、どうせ復活するならもっさりアフロでドリフのコントみたいに出てくればいいのに。(照れ隠し)



首席、さすが。







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