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なんとなく、はねバド!を思い出したけど、
クライミングのほうが地味かもね。

それでもパズルとルートの解き方をかけて視覚的に見れるって面白いよねぇ。
正直、リアルでは縁のないスポーツなのだけど。(高いところまじ怖い人)

地味競技かもしれないけど、これアツいよなぁ、っていう感想

男子側があったら全員ゴリゴリ筋肉なのかな・・
りんご見つけたら人差し指と小指だけでぶっ潰しちゃうアホなのとか、
遅刻して校舎の壁を登って4階の教室に行くヤツ、とか。。。。

盲言でした。



織崎紗耶さん!!!!!

こんなお姉さんいないよね。。。。。

毎度のことながら悶える作品でした。



キャラ紹介にしか・・・・・
ならないじゃないか・・・・

こんなに、みんなかわいいのに・・・・

そしてハチロク先輩一言も喋らなかった・・・・



あまりマジメに見ていなかったのもあるけど、
声が出なくなるような伏線あったっけ??

気になるのは上記とリアルワールドの人々の演技感。

それでも登場人物の成長記録とか、(それまで大げさではないか)
と捉えて、大宮、川越、都内、大阪、山梨、と擬似的な旅行もできて、
それぞれでなんだか等身大のエピソードがあって。

うーん、外れかな?と思ったけど、最後まで見るとかなりの清涼感があったので。

うん。良かったよ。
思い出しながらこういう感想を書くようにしてるけど、
ほんと清涼感がある作品。



初回1時間SPはアツかったなあ!!!

ちょっとだけ作画に「ん?」なシーンも会ったけど、こういうのが好きな自分にとっては非常に楽しめたわけで。
しっかりと外伝EPの文庫も揃えてしまったし・・・・

設定が細かくされている分、ある種見ている側の知識も求められるなぁと。
北欧神話について、オタク基礎知識レベルも持っていないので。。。。
もちろん航空機だって・・・
戦車(は出てこないけど)についてもあのアニメで知ったくらいの知識しかないし。

閑話休題。

キャラと演出についてはドツボ。
アズズかわいいよアズズ。

改めてAnictの記録画面左側にあるキービジュを見ていると
「なるほどだなぁ」って。
そして「最終回後のキービジュもみたいなぁ」って。

だからオリジナルアニメはすきなんだよなぁ。

シグルドリーヴァってなんだっけ?



くま無双、じゃの。

ロリっ子もいいけど、ギルド関係のお姉さんが好きです。

あすみんのお姉さんとか!!!!!!



今期随一の百合枠。

くまくまはおねロリ枠なので百合じゃない()

さて、不思議な宇宙人ちゃんは理解ができないけど、
安達のヘタレ感が非常に好きで。
しまむらかわいいよねぇ、わかるよぉ!と共感しつつも僕はその世界の傍観者でしかなくて。



前作から何年だろう。
あ、劇場版もあったっけ??

おにいさまさすがです
な、めちゃくちゃ可愛いきれいな妹、しか記憶になく(非常に失礼)
それでもなんか科学的に魔法がある世界だったよなぁ、サイオン波ってなんだっけ?
でも内容的には楽しめるので、骨が太い作品だよなぁ、っていう感想。

アニメ化されていないエピソードもまだまだ貯まっているかと思うので、今後にも期待!



前作から何年だろう。
あ、劇場版もあったっけ??

おにいさまさすがです
な、めちゃくちゃ可愛いきれいな妹、しか記憶になく(非常に失礼)
それでもなんか科学的に魔法がある世界だったよなぁ、サイオン波ってなんだっけ?
でも内容的には楽しめるので、骨が太い作品だよなぁ、っていう感想。

アニメ化されていないエピソードもまだまだ貯まっているかと思うので、今後にも期待!



小生、30歳独身男性。

刺さるよね。
性癖に、とかじゃなくて。
刺さる。

これ以上書いても、視点の歪みまくったニンゲンの駄文しか生み出さないので程々にしておこう。

新婚生活尊い!
なのか
(ぼくらの)お嫁さんかわいい!!
なのか。

原作もそこそこの巻数が出ているので、まだまだ途中だなあ、という感じで、
伏線めいたものも(アニメだけ見ている人としては)回収できていないので正直に言うと不完全燃焼。

それでもどこかしら古風な感じもするお嫁さんにベタぼれしている感じを楽しむにはよかったよなぁ、と。

イマドキなOPも好きですわ。



OPでもう鳥肌ボツボツになるわけで。

シャーロット、なんていう声も聞こえるけど、
それが作風なんじゃない?っていう個人的に珍しい非常に批判的な感情。

最後の最後まで、しゃべるんじゃないか、とか期待はした。
まぁそれをしてしまったらただの茶番になって、神様でもなんでもないストーリーになってしまうのだけど。

最後の最後に「神様になった日」というタイトルを、
誰の視点から考えているかでその人の、この作品に対する思いがわかるよねぇ、と。

正直に言うけど、期待度が高かった。
冒頭の通り、OPで鳥肌やばいわけで。

前半は、これモタモタしてたら世界終わるじゃん、っていう見ている側の焦燥感と画面内の進行がアンマッチしてて、ただで終わらせてくれないと思っているがゆえに、見ている側としてドキドキとしていたわけで。
それも、最終話で言っていたとおり、「あの夏」に対しての印象を刻みつけるためにゆっくりと進行していたのだろうか、なんて。

後半の、「ん?」という違和感については、急激に広がった物語と視点がマクロであることのギャップかもしれないし、陽太の言動に対してかもしれないし。
ちょっとだけ、演出的にそうじゃなくてもいいかもなぁ、なんて思ったのは口うるさいオタクになってしまっているなぁ、という自己嫌悪感をここで改めて表明しておかないと。

自分は作る側には立てないので、全力で作品を楽しませてもらいますからね。

脱線もしたけど、
やはり、期待度が高かった故に、見えてしまうものがあるけど、
個人としてはかなり染みたなぁと。



3期か。

どうやら制作会社が変わっているらしいけど、それを全く感じさせない感じ。

シャロちゃんがかわいい、だけで見ていられる作品だったけど、改めて各登場人物が
優しくて、魅力的なんだなぁと。



ほーん、魔女さんかわいいなぁ、って見始めたけど、これ。

幸せとかハッピーエンドとかの話になれきっていた自分にはなかなかに刺激が強く。

最後にタイトル回収するのも好きよ。
そして匂わせの新キャラといい。

OPの映像で、イレイナさんが4拍子を振っているのがかわいくてかわいくて。



笑いと可愛さの高次元の融合とはこのようなことであり、
過去を振り返っても(スヤァ



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