KORE YAMAZAKI/MAG GARDEN・MAHOYOME PARTNERS

魔法使いの嫁

1142
視聴者数
92.45%
満足度
1328
評価数

基本情報

タイトル (かな)
まほうつかいのよめ
メディア
TV
リリース時期
2017年秋
公式サイト
mahoyome.jp
公式Twitter
@mahoyomeproject
ハッシュタグ
#TVまほよめ
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
4697
MyAnimeList
35062

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PV

あらすじ

羽鳥チセは15歳の少女。
彼女は帰れる場所も、生きる理由も、そのための術も、何も持ち合わせていない。
ただひとつ、生まれ持った特別な力を除いて。

 そんなチセを弟子として、そして将来の花嫁として迎え入れたのは、
異形の魔法使い・エリアス。
自然と寄り添い、悠久の時を生きる魔法使いの暮しの中で、
チセは大切な何かを少しずつ取り戻していく……。
これは、世界の美しさを識る為の物語。

キャラクター

スタッフ

長沼範裕
シリーズ構成
高羽彩
脚本
加藤寛崇
キャラクターデザイン
小針裕子
色彩設計
竹田悠介
美術監督
鈴木麻予
撮影監督
須貝真也
CGIディレクター
谷口久美子
特効監修
荒畑歩美
特殊効果
西谷知恵
2Dワークス
BASiLiCA
音楽制作協力
はたしょう二
音響監督
出雲範子
音響効果

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評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
世界に絶望した少女が愛情を知るお話 BGMは独特で民謡?というのだろうか? 要所要所で流れるBGMが印象深かった。サントラが欲しくなる。 とても素晴らしい。 内容に関しては完全に夏目友人帳。 もちろんいい意味で。 主人公であるチセの体質だったり、師であるエリアスの気持ちの変化だったり、夏目友人帳と共通項が多い。 ただ、夏目友人帳よりチセの気持ちの変化を重視しており、出会いの中で変わっていくさまがとても素晴らしい。 人を愛することは、前提として愛されることがあるのだなと、そう感じる。 各タイトルは外国のことわざであったりし、内容に関することでもあるので、調べながら読むと より一層たのしめると思う。 よい作品だったなぁと
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
話の内容に引き込まれる。 BGMが素晴らしい。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
原作の再現度、否、昇華率が極めて高度。 漫画を原作とするTVアニメーションとしては、最高峰の出来栄え。 原作使用量と2クールという尺のバランスがとても良かった、余らずとも足りずとも云えぬ、程の良さ。 芝居、メインの種さんと竹内さんは勿論のこと、シグマ・セブン安元さんとピアレスガーベラ石田さんが特に好ましかった。17歳の母親役オフィスアネモネきっこさんもさすがの技巧。 原作漫画とアニメーションが別物となってしまう事も多いのに、此処まで歩み寄って、並び立つのは珍しい。どちらを先に摂取したとしても、薄れないんじゃなかろうか。 いつの日か原作が貯まったら、『学院編』もアニメ化されればな、と。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
原作未読でちとストーリーの理解が十分でないですはい。チセとエリアスがだんだんうまくいってしまうのなんでやねんという感じでしたがまあデレっぷりを生暖かく見守ればよいのか・・。前半のドラゴンのエピソードらへんが感動しました。風景は本物のイギリスやアイルランドのようでとても良かったです。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
ストーリー自体は、この組み合わせではありがちかなという面もありますが、とにかく胸がきゅんとします! なにより隣人がかわいい。チセの人間としての成長と、欠けている面が丁寧に描かれています。 音楽、作画、ストーリーどれもいい良作です。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
チセと一緒に疲れた心が癒されていくような気持ちになれます。 とにかく風景などの映像がきれいで、このアニメを見ると壮大な気持ちになれます。ああ、私はとても広い世界の中にいるんだなって。出てくる動物や妖精たちが生き生きしていて、生命力溢れてくるようです。

統計

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