渡 航、小学館/やはりこの製作委員会はまちがっている。完

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。完

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視聴者数
96.89%
満足度
485
評価数

基本情報

タイトル (かな)
やはりおれのせいしゅんらぶこめはまちがっている。かん
メディア
TV
リリース時期
2020年夏
放送開始日
2020-07-10
公式サイト
www.tbs.co.jp
公式Twitter
@anime_oregairu
ハッシュタグ
#oregairu
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
5595
MyAnimeList
39547

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とても良い

結局対立の道を歩む二人...ただ京都の時とは違って清々しく対立してるから辛くはない、むしろ燃えてくる。平塚先生は二人のやり方を信用して支持、マジでこの人なんでゴールイン出来ないんだ?そしていろはす。八/雪の独壇場で終始告白みたいな雰囲気に一人巻き込まれ気まずそうにしていたのに草。マジでこの二人組面倒ですね~。というかいろはすも八さんの事○○だったのかね?正直この子は分かりにくい。最後に雪ノ下さん。どんどん声が切なくなって行ってますね...前回見せた悟ったような表情も今回再登場。大分この子も変りましたね~(今更)。この様子だと雪ノ下ゴールっぽいけどはたしてどうなのだろう?

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普通

たまにくる平塚先生がかっこよくなる回。ダメなようでちゃんと先生してるわ。「今まで自分たちが積み上げたものを、もうちょっと信じてあげてもいいと、私は思うよ。」が個人的に刺さった。

あと雪の下のタイピングに違和感を感じた。あれ絶対タイプしてないやろ。

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とても良い

先週の回想シーンから入るから、がはまさんの
泣きシーンがあるのかと思ったらそこは無し。
ほぼ告白か、、、

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とても良い

いろはす可愛い。

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とても良い

行って大丈夫だよのシーンもう一度八幡視点でのみ流されて涙ひゅっってなる。つらい。
平塚先生のもらってで爆笑してしまった。終わりに向かうシーンばかりでどうしてもシリアスになりがちなので、こういうところは俺ガイルらしいふざけ方のようで安心した。
いろはすイケメンかよ~となっている。でも同時に切ない。3人の、2人の輪が強固すぎていろはすは一分も入る隙もないというところが、とても切ない。
最後のこれでちゃんと終わりにできる、は八幡に助けられるのが最後という意味だろうか?終わりにできるというのが、関係性の終わりなら、これまで終わらせようとしていたのになぜ泣いていたのだろうか。

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意見がぶつかったら戦い合う。勝負という形での提案は、今まではそこで遠慮していたからこその悪い雰囲気を打開しそうで熱い。

そして、そんな上手く進みそうだなぁ~と感じた中での意味深なCパート。雪ノ下の呟く「これで最後だから」、「終わりにできる」の意味やいろはの感じた「悲しみ」は気になるところ。

プロムは奉仕部にとって「最後」の勝負。自分では実現は難しいと痛感している雪ノ下に取って、いろはへのプロム実現の断言は、比企谷への期待であり、自分の敗北を意味している。それは、自分一人でのプロムの実現が出来なかった証明であり、プロムを引き受けた際の決意が果たず、諦めるしかない。

それが彼女にとっての「終わり」であり、故に言外に「悲しさ」が印象付いたのかなぁ。先生と比企谷との会話で出てきた「なりたくない人生の選択」というワードもここで効いてきそう。まぁそんな邪推をしつつ。

何にせよ、比企谷の打開策、そして訪れそうな比企谷V.S.雪ノ下母の展開とか気になるなぁ(*´-`)

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とても良い

いろはす…

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とても良い

前回は結衣の悲哀を描いたと思ったら、今回はいろはの心情が……
何と言うか、こうしてヒロインたちの心境の整理が始まると物語の終盤が近づいてきたのだと感じられてしまう……

やんわりと自粛を求められるプロム。直接の中止命令としないのは衝突回避のためか
思えば雪ノ下母も父の知り合いやPTAを引き合いにプロムを止めるように迫ってきた。
多くの人は相手と関わる上でぶつかり合うことを避けている
だからこそ、ぶつかってみろと促す平塚の助言、手伝いではなく勝負を持ち出す比企谷の行動が光る

雪乃を手伝いに来た比企谷をいろはは雪乃と衝突させないために牽制する
比企谷もどこかふざけ調子を混ぜるいろはに本心を明かさなかったが、しつこく聞くいろはへ最後にはまるで自分の気持ちをいろはにぶつけるかのように本心を明かす
その行為はいろはに響くが…

雪乃もぶつかり合うのを避ける。比企谷を見てホワイトボードを裏返したのは比企谷に案を否定され、その上を行く案を出されることを恐れてのものか
それを比企谷は表に返した上で言葉を重ねていく。ぶつかり合うのを避ける雪乃と衝突するかのように見せて、自分達流の遣り方を提示する
それは雪乃が乗れるぶつかり方

前回、今回の話で比企谷は雪乃を助ける為、自分の「本物」の気持ちを言葉にする目覚ましい進歩を見せている
一方で雪乃はそのスピードに完全には追いつけていないように見える。あのタイミングで褒美に言及したのはむしろ自分が負けた際に比企谷にきちんと要求させる為だったように思えてしまうのは流石に的外れか

陽乃に指摘された比企谷達の共依存の問題。その輪にいろはは入っていない
また、比企谷の何時にない真剣な言葉は目の前で展開されても自分に向けられたものではなく、自分の望みの為にプロムを進めていた筈がいつの間にかそれは比企谷と雪乃の勝負の場へ
どれだけ努力しても3人の輪に入ることが出来ず、お前はこの問題の無関係なのだと突き付けられ続けるいろはの姿が辛い……

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いろは主観のカットインにおどろき
原作が小説だから当たり前だけど、小説向き
プロム……アメリカじゃ普通ですが?作戦で簡単に済ますものかとばかり

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とても良い

いろはすめんどくさいけど俺は大好きだよw

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良い

雪乃の依存に対する責任かぁ。助けないが、同じ目的で動く。いろはすも見せつけられちゃったかーまあそれで諦めるタイプじゃないのはいいな

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ひっきーが本気を出した。

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とても良い

いろはすがホントかわいく、面白い

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良い

最後の勝負。

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とても良い

・良い先生ではあるんだけど校内喫煙はいいんですかね平塚先生…?
・雪ノ下についていけるいろはすも凄い
・協力はしてないから⊂(^ω^)⊃ セフセフ!!
いろはす😭

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とても良い

一色の面倒臭さいいね
物語の終わりに向けて、きちんと答えを出すのに整理されていく厳しさがある

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とても良い

冒頭のシーン、前回と違って結衣のシーンがないのが「この裏で・・・」という感情を沸き立たせて切なくなってくる。

なるほど。ここで「勝負」という形にするのか。助けないが対立はする。
ただ、そのやり取りを目の前でやられて、生徒会イベントとしてのプロムがいつの間にか八幡と雪乃、ひいては奉仕部の最後の戦場になっていて、今度はなんだかいろはすが辛い回だな・・・まるで入る余地がないみたいだ。

もはや平塚先生の「もらって」が癒やし。

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そんなに綺麗にとか、正しいとかいうことに拘らず、めんどくさいままの彼ら彼女らであって欲しいなあ、と。。

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とても良い

いろはす〜わかるよみんなめんどくさいんだよ
わかったようで、客観的に上手に立っているようで、自分が一番めんどくさいこともある
それでも八幡とゆきのちゃんがああやって話せてよかったと思ってしまう

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とても良い

協力ではなく競争に持ち込むってのは、自分の気持ちと雪乃の心情に折り合いをつけてて良いですね。

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とても良い

視聴を中断してたのを再開。1期から比べて二人は明らかに成長してるし、お互いの信頼感も高い。このタイミングで1期1話のネタが出てくるとは思ってなかった。
ヒキガヤ、モテすぎでは?

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manabu,ももーんサポーター
とても良い

平塚先生の「もらって…」の破壊力が高い。おかしいw
相変わらず考え方が男前でかっこいいけども。
いろはは調整役として素晴らしいなぁ。しっかり話を聞き出すし。
いろはのモノローグ通り、そんなの聞かされた上で振られても「知らんがな」だわ。
まぁなぁ…いろはもなぁ。

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