ワンダーエッグ・プライオリティ
WEP PROJECT

ワンダーエッグ・プライオリティ

999
視聴者数
91.54%
満足度
486
評価数

基本情報

タイトル (かな)
わんだーえっぐぷらいおりてぃ
タイトル (英)
Wonder Egg Priority
メディア
TV
リリース時期
開始日
2021-01-13
公式サイト
公式Twitter
ハッシュタグ
Wikipedia
しょぼいカレンダー
MyAnimeList

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スタッフ

野島伸司
原案
野島伸司
脚本
若林信
監督
高橋沙妃
キャラクターデザイン
高橋沙妃
総作画監督
taracod
コンセプトアート
山﨑雄太
副監督
川上雄介
アクションディレクター
小林恵祐
コアアニメーター
久武伊織
ゲストキャラクターデザイン
井上晴日
プロップデザイン
大鳥
デザインワークス
絵を描くPETER
デザインワークス
中島和子
色彩設計
船隠雄貴
美術監督
荻原猛夫
撮影監督
Boundary
3DCG
平木大輔
編集
藤田亜紀子
音響監督
DÉ DÉ MOUSE
音楽
ミト
音楽
古谷友二
音響効果
植野浩之
企画プロデュース
中山信宏
企画プロデュース
CloverWorks
アニメーション制作

動画サービス

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

エッグを割って、化け物から守るという独特の世界観から始まって、4人の少女の関係や過去の掘り下げとかのエピソードも良かった。キャラデザや、アニメーションの動きとかも自分好み。
ただ、特別編があるから仕方ないとはいえ、最後がちょっとすっきりしない終わりだったのが残念。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
良い

特別編だけで未回収の伏線を回収できるのでしょうか..

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
良い

中途半端なところで終わった
独特な世界感と高クオリティの映像に引き込まれた
特に現実の写実的な背景と夢のコミカルな敵キャラの対比と、フェチズムを感じるキャラクターの細かい動きがとても良かった

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

原作・脚本 野島伸司ってことで、ハッピーエンドは期待していなかったけど、ぼやっと終わったなぁと思ったら6月に特別編あるのね。そこまで評価は持ち越しかなぁ。

映像は常に素晴らしかった。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
とても良い

若き少女たちへの死の誘惑
14歳と青春真っ盛りで悩める年頃の女の子がどうして自殺するのかと初っ端から重いテーマ
各話自殺した少女とそのトラウマとの対峙、そこまで陥らせる周囲の環境までを一つの夢の世界で表現しているのは素晴らしい
黒幕側の真相が後半まで全く見えないので中盤は少しだらけた印象があるが、9話くらいからの怒涛の展開がかき消した感がある
一つの終幕として主人公が過去の自分との決別をしっかりしており、次につながる展開でまとめてあった
フリルが現在どうなっているのか、目的はなんなのか、ひまりの死はなぜ起きたかなど謎が多い部分を残したまま
6月に特別編が放送されるがそこまで見ないと評価はしづらい作品だと思う
最後に夢での世界と現実の世界を区別しやすくしているのか現実側の背景が非常にリアル
そのはずなのにキャラクターが浮いて見えないのが凄い

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
良い

なかなか難解であった。見てると徐々に自殺した親友という共通項で集まってんのかーとは分かってきて第11話までは結構面白かったが最終話はちと消化不良。カラフルなエッグの世界とキモい大人を模した敵、まどマギと違って全体に通底するドロドロとした感情などは個人的には悪くなかった。OP曲はなんで卒業式?と思ってしまった。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

完全初見・リアルタイムとニコニコにて視聴。

完全オリジナルアニメ作品の中でとても高評価でした。
時間不足が終盤になるにつれ感じ始め、それと同時に世界観に引き込まれていきましたね。

最初はまどマギ枠かと思ってました。
考察しながら見ていくのがとてもとても楽しかったです。
特に6話の最後のシーンなど、悩ませることばかり。

残念ながら上手くまとまらなかったですが、6月には特別編が来ると言う事で、期待値高めながら待機したいと思います。

またOPEDの選曲の良さや全体作画に力を入れた作品で、とても見応えがありました。
最初につまらないと捨てなくて本当によかった作品です。
楽しめました。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
普通
全体
良い

続くんかい

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

序盤は意味のわからなさにずっと消化不良みたいな不快感があって、自殺がテーマだからその不快感が完全に消えるわけではないけど、友達増えて女子がキャッキャいってるの可愛くて平和だなって思えば思うほどきっとこの後酷いことが起こるんだろうな…っていう案の定でした。
アカとウラアカの話はどう消化すれば良いんだ?
まどマギ以来ようやく、酷い目に遭う女の子の話で面白いものに出会ったかもって思ってたけど、まどマギは澄んだ闇で、こっちはなんかドロドロの闇だから種類全然違って横に並べられないんだよなって思っとるよ!どうする?つづくの?(笑)
【★★★★☆】

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

エッグという謎のモノを使って、自殺した友人を助ける物語。独特な世界観で非常に面白かった。

エッグには、様々な自殺した人が入っていて、自殺した人のトラウマが敵となり戦い成仏させ、次第に仲間が増え、友だちになり、支え合い友達を生き返らせるために鼓舞する。終盤でエッグとはなにか、アカ・裏アカの正体とその過去を明かされ、ヒロインたちはステージクリアするも、フリルの作った強敵の前で最終回。

精神が不安定な年齢だからこその悩みや葛藤、家庭的な問題、いじめ、様々なことが描写されているところが良かった。大戸アイの声優に最初は違和感はあったが、最終的にはいい味出してるなと感じた。終盤の雄叫びは心地よかった。この声優、アイドリープライドの成宮すずもやってたのね。雰囲気全然ちゃうな。

作画も劇場クオリティで圧巻だった。日常シーン・戦闘シーン共にどこをとっても安定して作画が良かった。敵キャラも独特で、自殺した人のトラウマを独創的にカラフルに醜く仕上げられているところも良かった。日常シーンでは、若さあふれるピチピチとした可愛らしいところや大人な部分が見え隠れするところも良かった。戦闘シーンはカラフルさとよく動く作画はとても印象に残った。

中途半端に終わったが、おそらくクオリティを保つためにわざと最初からずらしたのかな?。6月に特別版があるということなので楽しみに待つとしましょう。

統計

Watchers

Status

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