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とても良い

セバスの暴走は続く.....アインズはセバスのこの行動は完全に予想できてなかったような気がするな....とは言え最終的には八本指まとめて蹴散らしそうな感はあるけど。

ブレインが何ともというかセバスの下についたけど、その正体やいかにみたいなね...自分の心を折られた組織に強さを学ぶとは....



とても良い

タイトルを最後に回収していくのなんかおしゃれというか、粋な演出だぜっ!とか一人で喜びながら見てた笑
報瀬って確かに暴走しがちで自己中のように見えるけど(まあ自己中なのか)、根っこの部分にあるのは臆病で慎重で何よりも情熱的。だからこそ南極に行くって決めたその時からその事ばかり考えてたけど、その背中をめいいっぱい押してくれた仲間が居たからこそっていう気持ちも大切にしての青春しゃくまんえんを躊躇いなく出せたんだろうなと熱い友情を見ながらうるうる来てた。



とても良い

クリアカードがいよいよ何なのかよくわからなくなってきたけど、何故にさくらちゃんしかカードの気配を察知することができないのか....詩之本さんがもう一人のさくらちゃん的な存在かと思ってたけど別にそういうわけでもなさそう...



とても良い

とりあえずクズ竜王を通報しました笑 シャロちゃんの積極性というかロリコンブレイカーっぷりはさすが....やっぱり小学生は最高だぜ!と言わせたいがために生まれたロリコン界の最終兵器かよってぐらい破壊力あるキャラ.....



とても良い

都会と違って田舎の夏って雰囲気が独特。高木さんの舞台が香川県の小豆島って知ってからより一層愛着が強くなった笑 小豆島は地元が近いこともあって何度か訪れたけど、小豆島に限らず四国の土地って道が広いし高い建物がそんなにないから基本的には見渡す一面が緑か青。だからこそ夏場の景色なんて少し先の景色が陽炎で揺れているけどそれが海であったり古い民家であったりってどこか懐かしさや物悲しさみたいなもの感じて胸が締め付けられる感覚になる。と言っても学生時代はそんなことなくてひたすら田舎道を全力で自転車漕ぎ続けてたけど笑

台風といい二人乗りといい、夏を感じさせる話ばっかりで地元が懐かしくなった回。



とても良い

ほこっり選手権あったら優勝できるレベルで温かい。確かにはなって決められたコミュニティの中で生きてる感じしてたけど、そうじゃなくて外へ出てみようとする気持ちがあるのが前向きでいいなって思った。



とても良い

野営訓練がメインのお話かと思ってたら別にそうでもなかった.....竜の谷をサトゥーが支配してたけどリザードマンと戦ったときかな?



とても良い

これまでに気付いたヴァイオレットはこれからを愛すことができるのか。
1話から色んな人に触れヴァイオレット自身がたくさんの感情を知り始めた中で今回知ったのは大切な人を失う悲しさと切なさだと思う。
オスカーがヴァイオレットに語ったオリビアの話を聞いた時、ヴァイオレットは涙を流した。悲しいと言っていたことがすごく印象的で、誰かを失うことに対して強く悲しさを感じることは彼女にとってこれからすごく苦しくなることだったからひどく切なかった。

自分のこれまでをヴァイオレットは悲しさとして気付いたし、少佐自身がこの世にいないことを苦しさとして受け止めていたけど、きっとそれは悲しさや苦しさだけでなく、あの時少佐が言った愛してるはオスカーが最後オリビアへ抱いたものにも似てるしきっとヴァイオレットの全てをこれまでもこれからもそこに自分が居なくても誰かの為でなく、自分のために生きろと祈れるほどに大切に感じてることにヴァイオレットが気付いた時こそこの悲しさは本当の意味でどうしようなくなるし、大切になる。



とても良い

いぬこ、方言、めっちゃかわいい。この緩い感じのノリツッコミがすごく良い。くだらないんだけど、日常を感じられて見ててほっこりするな。
キャンプは初期投資がかなり掛かってしまうけど、キャンプ場の利用費や移動費はそこまでしないから、最初だけちゃんと揃えとけば趣味としては低コストで楽しめる気がする(新しいものがすぐ欲しくなってしまうけど)

ようやく斎藤さんにもキャンプフラグたったし、リンちゃんも一緒に巻き込んでキャンプしそうな感じはあった



とても良い

狼狽するアインズ様.....笑 にしてもセバスの独断行動ってやっぱり創造主の性格が強く影響してるんやろうか。弱き者を助けることが心情やからこその慈悲というか甘さにも似たなにか....



とても良い

ずっと変わらないと思っていた人が大きく変化した時、その変化を良いものとして受け取ることが自分にできるだろうかって考えるお話だった。めぐみの気持ちって何らおかしくなくて他人といることで自己肯定できる瞬間ってどのタイミングでもあると思う。この人が居ることで自分が普通だと感じるとか誰かと自分を比較して自分の位置を確かめることってむしろ多数派の意見だと思ってた。だからめぐみがマリに対して抱いた感情は妬み嫉みもそうやけど、根底にあるのは変わらないでっていう変化を怖いと思う恐怖心じゃないかな。

でも最後にはめぐみ自身もその恐怖心はマリにとって妨げになる。だからこれまでのすべてをかなぐり捨ててでもマリに想いを告げためぐみは変化したと思うし、その瞬間からめぐみ自身の恐怖心は克服して次のステップに変わっていくんじゃないかなって勝手にワクワクとドキドキを感じてた。



とても良い

今回のEDはチャットモンチーですか.....そうですか.....青春で魂を奪いに来てるとしか思えない...笑

これまでのEDは全部どれも学生時代に聞いていた曲なので本当に突き刺さる。高木さんと西方のこの付き合ってるんじゃないの?みたいな微妙な距離感もまたEDのノスタルジーな感じとぴったりですごくいい。
やっぱり夏のお話ってずっとどこかに切なさというか戻ってこない何かを感じる....



とても良い

若い活躍って前人未到というかこれからの可能性も含めてすごく大きく見えるから、フォーカスされがちな気がするけどやっぱり大人の悪あがきにも似た瀬戸際で踏ん張って泥臭く目標に向かって邁進していく姿が個人的にはすごく印象的に映るし、かっこいい。



とても良い

いやはや、ほんま最初っから最後まで可愛いな。たまちゃんが毎話毎話評価上げてきててどんどん好きになってく。栄依子が先生のことただならぬ感情を抱いてそうやけど、そこに対して冠は結構どっしり構えてたからなんかこう、老夫婦のような安定感で良かった



とても良い

少しずつ少しずつ形になって行く夢。いつかざまあみろって言ってやるんだって気持ちを前進する力に変えられるのはそれだけ夢へ強い意志を持ってるんだからなんだろうなって思う。

自分に少しでも無理だ、できっこないって気持ちがあればその瞬間外野からの声に負けて諦めてしまうから、そこで諦めずに走り続けられるのは必ず出来ると信じてるから。



とても良い

タマとポチのなつきっぷりが尋常じゃないな...笑
わりと心開くスピードみんなめっちゃ速いよね笑



とても良い

リンちゃんのおじいちゃんやったんや....笑
ナレーションとリンちゃんのおじいちゃんは別人なんかな?どっちも大塚明夫さんやけど、同一人物設定やった場合、ナレーションの時めっちゃウキウキやんとか思いながら見れるから同一人物であって欲しい笑



とても良い

全国ってそういう意味かいな.....そうのると東京って下手したら47都道府県制覇できるレベルでラーメン屋に限らずやけどお店あるんやないかな?



とても良い

揃ったピース。結月がだいぶチョロい友達な気がするけど、あそこで南極に行きたいが為に自分を慰めてくれてるって思わなかったのは彼女たちの真っ直ぐさという馬鹿正直なところを感じてただからかなって思いたい笑



とても良い

マリの成長っぷりがすごい。前半でめぐみに本当に実現可能かどうか聞かれて不安になって報瀬に聞いたあたりは、根っことしてまだ怖がる自分がいるのが感じ取れたけど、そこからまた歩み出せるのは強い意志があるからだと思う。



とても良い

文字を紡ぐ事で歴史を守る。文字を紡ぐ事で勇気を与える。ヴァイオレットがどこか無関心から少しずつ世界に対する関心が出てきて優しさが垣間見えた気がした。特にリオンが彗星を一緒に見ないかと誘った際の驚いた表情?と最後の慈愛に溢れた表情。少しずつ少しずつ愛してると言う言葉へ近い付いているけど、そこへ辿り着くころにヴァイオレットはちゃんと受け止めきれるのだろうか......



とても良い

ガールミーツガール。少女は少女に出逢い、青春を知る。めちゃくちゃ青春群像劇!怠惰な生活をしてきたからこそ、彼女たちの全てが眩しく見える.....

マリの何かをすることへの恐怖心というか、ルーティンから外れることが正しいというレールを外れそうで怖くなる気持ちなのかなって勝手に同意してた。
報瀬が100万円を落としたことで全てが始まるし、あるいはマリがあの時あのノートを見た瞬間から始まってたかもしれない。

マリの友達のめぐみがすごく良いキャラというか人間的で良かった。マリが旅に出たい、ズル休みしたいって言った時に、やってみればいいよって言ってたけどきっとあれは全て知ってる情報から成り立ってるからだし、前例があったからなんだと思う。
だからこそ報瀬の南極についてはできっこないって決めつけてた。それは知らないから。知らないことはなによりも怖いから。それをマリは最初っから知ってた。それでも動きたい、何かをしたいって意志を燻らせ続けてたからこそ、報瀬について行ったんだと思う。

一度動き出したマリは燻らせた分、熱過ぎるぐらいに青春をかけて抜けてほしい.....
始めてもいないのにできないってのは青春でも何でもないし、言い訳ばかりうまくなる。できないことの理由づけなら誰だってすぐできる。そんなめんどくさい事するんだったらやってみようぜ。って感覚やと感じたし、心底カッコイイなって思う。



とても良い

こんなキレイなシンジ見たこと無い......Extraは今回のアニメが初めましてやけど、CCCとかでもシンジってこんなにクリーンなのか??
最後ドレイクに「あんたにも友達がいたんだね」って言われたあとのシンジの表情といいただのめっちゃカッコイイ親友みたいな感じで消えていって驚いた



とても良い

八一が目指すは頂にある名人。今回の話見てて思ったんやけど、将棋中って棋士同士の会話はいいのか??って思って調べてたけどなんだか会話しても良さそうな雰囲気。以外とそこは固くないんだなと結構驚いた。確かに長いと対局時間が数十時間とかにもなるだろうからあくまでルールとして決めているのは盤上のことであって後は棋士としての常識的な考えに基づいて動いて欲しいって感じなんかな。



とても良い

ここにきてスロウスタートにハマり始めるという心境状態やいかに。上手く言えないけど、中身が無いけど中身がある感じがたまらなく好き。EDへの入り方が今期で1番好きかもしれない(EDが好きってこともあるけど)
ハッピーでどことなく切ない感じが締め付けられる。

たまちゃんが可愛すぎる問題ですよ。お料理できておばあちゃんたちに可愛がられて、お家では和服って十連コンボですやん.....



とても良い

朝ラーメンって一回だけしたことあったけど、胃が追いついてこなかった記憶があるな....にしても小泉さんに出てくるラーメン屋さんはほんまに全部実名ですごいな。



良い

アリスは日本人やったんかいというか、そんなカジュアルに異世界転生できちゃんだ.....えらく異世界転生が特別感なくなってきたし、何なら魔法の類全部日本人設計なんじゃね?って思ってきた笑
サトゥーが作った世界にしては歴史有りすぎるし(設定でなんぼでもできるか...)



とても良い

やはり異世界もの行き着く先は経済なのか。お金と政治で切っても切れないですよねとか思いながら見てたけど、リザードマンと違ってえらく人間臭い話になってきたなーって感じてた(まあ、対象が人間だしね)
多分セバフのあの行動ってアインズ的にはあまりよろしく無いと思ってるけど、なんやろ....人情的な部分ではめっちゃいいシーンというか個人的には「なんたる愛!」って感じで印象的だった。基本的にナザリックのみんなってナザリック外については無慈悲だしね...



とても良い

小型賽銭箱(笑)で肉焼いてこの寒空の下でかっ食らう....なんという贅沢なキャンプなんだ....ゆるキャンの影響でキャンプ道具を揃えだした自分はなんと影響されやすいのだろうって思ったけど、これも少なからずどこかの誰かの利益になっているだろうと思ってるから良しとしよう....

リンちゃんってドライなのかと思ってたけど、なんやろ。シュールなお笑いが好きな系女子みたいな感じなんか。



とても良い

二人乗りって限りなく青春。とは言え自分の過去を振り返って異性と二人乗りした記憶を検索したけどそんな輝かしい思い出は欠片も存在してなかった。なんやろう、高木さんと西方の青春って体験したことないのに妙に懐かしいかんじがすごくするけど、高木さんたちを通すことで青春の擬似体験をしてるのか!!??とかくだらないこと考えてた笑



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