デカダンス
DECA-DENCE PROJECT

デカダンス

1159
視聴者数
94.8%
満足度
618
評価数

基本情報

タイトル (かな)
でかだんす
タイトル (英)
Deca-Dence
メディア
TV
リリース時期
開始日
2020-07-08
公式サイト
公式Twitter
ハッシュタグ
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あらすじ

突如として姿を現した未知の生命体《ガドル》により、人類が滅亡の危機に陥ってから、長い年月が過ぎた。生き残った人々は《ガドル》の脅威から身を護るため、全高3,000Mの巨大な移動要塞《デカダンス》を建造し、日々を暮らしていた。
《デカダンス》に住まうのは、日夜《ガドル》と戦う戦士たち《ギア》と、戦う力を持たない《タンカー》たち。ガドルと戦う戦士《ギア》に憧れ、自らも《ギア》になることを夢見る《タンカー》の少女・ナツメは、ある日、無愛想なデカダンスの装甲修理人・カブラギと出会う。
夢を諦めない前向きな少女と夢を諦めたリアリストの男。一見正反対のように見える二人の出会いは、やがてこの世界の未来を大きく揺るがすことになる。

引用元: http://decadence-anime.com/

スタッフ

立川譲
監督
瀬古浩司
構成
瀬古浩司
脚本
栗田新一
キャラクターデザイン
栗田新一
総作画監督
pomodorosa
キャラクターコンセプトデザイン
押山清高
サイボーグデザイン
シュウ浩嵩
デカダンスデザイン
松浦聖
ガドルデザイン
谷口宏美
サブキャラクターデザイン
緒方歩惟
サブキャラクターデザイン
増田哲弥
バトルコンセプトデザイン
月田文律
プロップデザイン
秋篠Denforword日和
プロップデザイン
村上泉
ビジュアルコンセプト
市倉敬
美術監督
中村千穂
色彩設計
魚山真志
撮影監督
高橋将人
3DCGIディレクター
得田真裕
音楽
郷文裕貴
音響監督
NUT
アニメーション制作
評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

展開が予想しにくく、毎週楽しみにしていたアニメのひとつでした。ちょっとオチが弱いが総じて面白いといえるでしょう。

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
良い

世界観、設定が12話なのに2クール分並みに洗練されていて面白かった。アンドロイド君たち好き。
1話と2話以降、後半の話の構成も良かった。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

◎かなり面白かった

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
良い

今までにない新しい設定はとても面白かったです。
私は主人公がどこか1点に対して狂気じみている方が魅力的に映って好きなのですが、主人公のナツメはそういった点がなく、結構ダークな設定の割に物語が走らなかったかな。と言う印象でした。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

録画はしていたのですが、なかなか観る時間が無く、10月上旬に一気見してしまいました。
ストーリーは王道的ですが、世界観や運び方が独特でした。特に、1話で「彼の力に頑張って入隊を目指す話なのかな」と思っていたら、1話最終盤で一気に世界観をひっくり返され、話がどんどん大きくなっていきました。ただ、毎話つづきが気になる終わり方をしたので、楽しみながら観られました。
「デカダンス」という言葉の意味は「退廃(的)」だそうです。それを知って観るとさらに面白いと思います。

大好きなオリジナルアニメよ。

1話、「ふーん、ポストアポカリプス的な感じかぁ。この世界の謎を解いていくんかなぁ」「デカダンスのギミックはアツいなぁ!!!」
って思ってたじゃん。
最後の30秒位のあれなによ。
ずるいでしょ。

視聴決定ってのはオリジナルアニメの時点で濃厚だったけど、この1話のヒキでもう。

あとはラストシーン。
救いがあるっていいよね。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

明るい進撃の巨人のような内容。
展開・店舗もよく面白いし、一気見できるほど。
ただ、序盤は設定がよくわからず、モヤモヤしてた。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

全然見てない状態で、チャンネル変えたら子供番組に出てきそうなユルいロボ画だったから あれ??ってなったけど、見始めるとその設定が斬新で面白かった。
まさかこちら(人間)がゲームの中のキャラ的存在だとは。それを外のプレイヤーが本気で助けようとしてくれていると思うとなんだか不思議な気持ちになった。
要は中身だって言われている気もしたけど、やっぱり人間カブラギともう一度会いたいってなったから、最後のナツメがカブラギに飛びつくカットが無かったらめちゃくちゃ切なくて震えてた。

評価
映像
とても良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

話のテンポが非常によく勢いもあったため
序盤から終盤まで全てがクライマックスと思えるような作品
衝撃的な情報もあり伏線の張り方、回収の仕方が上手いなっという印象
バトルシーンの作画もよくガドルを駆逐する際には爽快感も味わえる
ほっこりするとこもありながらも絶望や緊張感が多くある作品だからこそどんな状況でも前を向けるヒロインのナツメが可愛く輝いているんだなと思う(パイプは可愛い
大満足、こんな作品いっぱい来てくれ!

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

神アニメ
出会えてよかった
小西さんの声がたくさん聞けて嬉しかった
仮想世界と現実世界が二重構造になっていて新しい世界観で面白い

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