ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか III
大森藤ノ・SB クリエイティブ/ダンまち3 製作委員会

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか III

1353
視聴者数
89.32%
満足度
508
評価数

基本情報

タイトル (かな)
だんじょんにであいをもとめるのはまちがっているだろうか
タイトルの別名
ダンまちIII
タイトル (英)
Dungeon ni Deai wo Motomeru no wa Machigatteiru Darou ka III
メディア
TV
リリース時期
開始日
2020-10-03
公式サイト
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あらすじ

冒険者たちが未知へと挑み、神々が興奮に沸き返る、
世界で最も熱き街――迷宮都市オラリオ。
その中心に鎮座するは、都市に限りなき富と栄華をもたらし、
数多の混沌が潜む大穴――『ダンジョン』。
その深淵にて、生まれ落ちた一体の怪物。
「……ここ……どこ……?」
人語を話す竜の少女をめぐり、都市はかつてない異常事態に巻き込まれていく。
人と怪物。
漫然と存在する価値観、常識は破壊され、
冒険者ベル・クラネルと、女神ヘスティアに、決断の時が――
これは、少年が歩み、女神が記す、ダンジョンの謎に迫る【眷族の物語】――

引用元: http://danmachi.com/danmachi3/

スタッフ

大森藤ノ
原作
ヤスダスズヒト
キャラクター原案
橘秀樹
監督
白根秀樹
シリーズ構成
木本茂樹
キャラクターデザイン
明田川仁
音響監督
井内啓二
音楽
EGG FIRM
プロデュース
SBクリエイティブ
プロデュース
J.C.STAFF
アニメーション制作
評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

2期はなんだかピンク方面に話が進んでいましたが、今回は正統派。
話すモンスター「ゼノス」との関わりが中心。
ストーリーもかなり良くて、最後のベルvsアステリオス戦は圧巻でした。

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

気づけば一番王道しているんじゃないかと思う作品
人間と意思疎通ができるモンスターを目の当たりにしたベルがどんな感情を持ち
どう動くか今シリーズの肝
毎回ベルの葛藤を上手く描いているがテーマがテーマなのでベルの真髄を再確認する
そんな話だったかなと
終わってしまえば物語自体の進行はあんまり内容に思える
番外編、映画で描けるようなそんな間の話のよう
今シリーズで出てきたキャラが今後関わってくるか次第な気がする

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
良い

続編でキャラクターに愛着が湧いているからこそ最後まで見れた。ウィーネとの出会いだったりゼノス達の苦悩だったりは面白かったけど、ウィーネを謎の魔法で蘇生させる展開は正直萎えた。あれをやってしまったら生死をかけて闘った主人公が滑稽に見えてしまう。最後も負けて終わってしまったし、主人公の活躍をあまり見ることが出来ず消化不良に感じた。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
全体
良い

今までと比べるとテーマが重め。

評価
映像
普通
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
普通
全体
普通

逃走劇で12話やられると流石に飽きてしまった。でもイイ感じに終わって良かった。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
良くない
キャラクター
普通
全体
普通

途中で飽きてしまった。
テーマが非常に重い。

評価
映像
普通
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
普通

まあ普通だと思う。
ゼノスは亜人との違いがぶっちゃけわからんかった。

評価
映像
普通
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
普通

ちょっと前作からついていけてないかも。ゼノスという新しい種族との共存と対立というテーマでしたが、ウラノスがなんかあるのかと思っていたが、まあ最後はよかった。ヘルメスは、、分からん(笑)。ヴァレンなにがしは、出てきたけどちょっと損な役だったか・・・。

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
普通
キャラクター
良い
全体
普通

非常に重いテーマで人間とモンスターの共生、倫理観を描いた3期。深く考えさせられるテーマでもあったが、演出なのか尺の問題なのか全体的に薄く感じてしまう。相変わらずキャラは良いんだけど出番のバランスも微妙で勿体ない。

評価
映像
良い
音楽
普通
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

ダンまちアニメ史上最もテーマが重かった
ゼノス達モンスターと人間の共生で物語が終わるのかと思っていただけに、そういう終わり方なのかと衝撃を受けた。
最終的にいい落としどころではあると思ったが、ベルがアステリオスと再戦する展開をもっと熱く描けた気もするし、後半の戦闘がどれも中途半端な感じがなんとも...。ゼノスと共闘する展開をOPでほのめかしていた割には、イケロスファミリアとの戦闘も催眠で共闘感なかったし。
バトルファンタジー要素を薄めて、ストーリーテーマで勝負してきたのは分かるが、バチバチの戦闘で「あちぃ~~」って言いたい自分みたいなタイプからすると少しマイナスだった。

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