2017 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/SAO-A Project

ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld ‐THE LAST SEASON‐

1932
視聴者数
86.43%
満足度
672
評価数

基本情報

タイトル (かな)
そーどあーとおんらいんありしぜーしょんうぉーおぶあんだーわーるどざらすとしーずん
メディア
TV
リリース時期
2020年夏
放送開始日
2020-07-12
公式サイト
sao-alicization.net
公式Twitter
@sao_anime
ハッシュタグ
#sao_anime
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
5603
MyAnimeList
40540

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みんなの感想

評価
映像 普通
音楽 普通
ストーリー 普通
キャラクター 良い
全体 普通

力技展開であんまりだったけど、最終話はよかったです。アリスが制服着て出てくるとことか。

評価
映像 とても良い
音楽 良い
ストーリー 良くない
キャラクター 普通
全体 良くない

キリト復活のところは熱かったけどそれ以外はあまり面白くなかったです

評価
映像 とても良い
音楽 良い
ストーリー 良くない
キャラクター 普通
全体 良くない

うん、シンプルにつまらないよね。一期が好きなだけに残念でした。

評価
映像 とても良い
音楽 とても良い
ストーリー 良くない
キャラクター とても良い
全体 普通

このシーズンだけじゃなくてアリシゼーション4クールまとめてになるけども、冗長すぎる。原作既読済みで見るのなら良いかもしれない。
これなら3クールにするか、4クール目はもっと話数短くても良かった。

この4クール盛り上がってきたなと思ったら別の話が割り込んできて盛り下がるを繰り返し続けた。

あとこのクールに関してはみんなが助けに来てもっと総力戦を期待してたけどそうはならず肩透かし。そこまでの活躍もみられなかった。

アリシゼーション編は面白いからと期待させられていただけに非情に残念。

評価
映像 良い
音楽 普通
ストーリー 普通
キャラクター 良い
全体 良い

まぁまぁ

評価
映像 良い
音楽 良い
ストーリー 普通
キャラクター 良い
全体 良い

〇面白かった

とうとう完結のアリシゼーション編。
実はSAOってアリシゼーション編を見るにあたって、今までのシリーズを一気観している程度なので。

しかしがなら本作、バトルシーンの絵作りは他の追随を許さないなぁと。
ベルクーリ閣下のラストシーンなんて、見ながら「なんじゃこれ」ってゾクゾクしたわけで。

評価
映像 とても良い
音楽 良い
ストーリー 良くない
キャラクター 良い
全体 普通

WoUの締めくくりでもあるので、前期のWoUも込みで評価する(本来の予定では分割されなかっただろうし)。
まず、キリト不在についてである。これはそういうストーリーなので仕方がないことではあるが、このWoUの主人公とは誰なのかと問いたくなるような設定である。最終負荷実験の序盤から中盤にかけては、この影響で整合騎士がメインで描かれる。ベルクーリに好感を持てていたので良かったが、アリスとベルクーリ以外は...。一気見したので見れたが、何週もかけて見せられるのは厳しいところがあるのではないかと思う。
次に、リアルワールドからの参入について。アスナ、シノン、リーファがSTLでダイブするのは分かるのだが、クラインやリズらがコンバートして参入する件や敵側の援軍としてアメリカ等からVRMMOプレイヤーがやってくる件がいまいちよく分からない。ストーリー的にそこまでたくさんのキャラが必要だったのかもよく分からないし、無駄に感じてしまった。シノンやリーファが活躍するためなのかもしれないが、そもそも無理に彼女らを出す必要を感じない(彼女らが推しの人々からすればありがたいのかもしれないが、純粋な作品として見る立場では疑念を抱く)。
局面の変化についても言いたいことはたくさんある。先の内容に関連しがちだが、無理な設定でピンチとチャンスを演出し過ぎていると思う。ガブリエルの能力もいまいちよく分からない。皇帝ベクタは固有能力として納得するとしても、自信のコンバートしたアカウントの能力には疑問符が尽きない。
批判ばかりしたが、良い点もそれなりにある。まず、キリトの復活である。腕が復活したり羽が生えたことに関しては説明が欲しいが、ノリと勢いでどうにかなるので許すとして、キリトのことを最後に許すのがユージオであるという展開に震えた。アリシゼーションのヒロインはユージオで間違いないと確信した。エンハンス・アーマメントと二人で唱えるシーンは鳥肌を禁じえなかった。
次に、キリトのコピーの登場である。これに関しては原作未読なので期待しているだけかもしれないが、今後何らかの形でコピーされたキリトがオリジナルのキリトの前に立ちはだかる可能性を垣間見ることができたので好感触。比嘉同様、茅場とキリトの2人のコピーに夢を見たと言っていい。

とここまで書いたが、やはり納得いかない部分が多い。イチエモン、ニエモンの形状から見てアリスが仮想空間まんまの姿で現実を歩いているのに違和感しかないし、物語のラストで突然宇宙ものになったのもしっくりこないし、説明が著しく欠如している。
好感を持てる部分もあるが、WoU全体としては駄作というのが個人的な評価である。
アドミニストレータを倒すまでのアリシゼーションは高く評価しているので、そこを主軸にキリト復活までをコンパクトにまとめたほうが良かったのではないかと思う。

評価
映像 とても良い
音楽 良い
ストーリー 良くない
キャラクター 普通
全体 良くない

最後意味不明だった

評価
映像 良い
音楽 良い
ストーリー 普通
キャラクター 普通
全体 普通

最後の方はキャラ総出演という感じであった。ファンには大サービスかもしれないが、えっ、また出るの、しかも味方なの、みたいな。。重ね重ね、相対的にアスナさんの出番が減少して残念。
キリトがあれだったのでだいぶ待たされたがベタ過ぎる復活でまあよかった。
で、やっぱりまだ続きますよね(笑)。続きというか、新作なのかな。

評価
映像 とても良い
音楽 とても良い
ストーリー 普通
キャラクター とても良い
全体 良い

最後らへんのストーリーがどうなってんの?って感じだったなぁ。キリト復活までは良かったかなぁ。

評価
映像 とても良い
音楽 とても良い
ストーリー 良い
キャラクター 良い
全体 良い

主人公より脇役、ヒロインが活躍するシーンが多い今作
脇役の活躍でも非常に熱い展開にワクワクできるのはストーリーの流れとキャラがしっかりたってこそなので、SAOの作品の強さを感じた
キリトではなくユージオが最強なんだなって印象が強かった、キリトが再び立ち上がれたのもユージオのおかげ、最後の強敵に勝てたのもユージオのおかげ、まるで月島さんのようw
こんなに故人になってからも影響力がすごいのもなかなかいない
ただ、最後の終わり方がなんかしっくりこなかった、、

評価
映像 とても良い
音楽 良い
ストーリー 良くない
キャラクター 普通
全体 普通

茶番の塊。もう続かなくていいと思う。

評価
映像 とても良い
音楽 とても良い
ストーリー 普通
キャラクター 良い
全体 良い

勢いだけで中身がない作品だと思った。だが、音楽と映像美は一級品。評価に困る作品だなあ。

ストーリー5 印象2 キャラ2.5 音楽美術4.5 総合2.8

評価
映像 とても良い
音楽 とても良い
ストーリー 良い
キャラクター とても良い
全体 良い

最後急に終わって?という感じ

評価
映像 とても良い
音楽 良い
ストーリー 良くない
キャラクター 良い
全体 良くない

ラスト10分の台無し感。

評価
映像 とても良い
音楽 良い
ストーリー 普通
キャラクター 普通
全体 普通

最高の映像を制作いただいたスタッフの皆様、ありがとうございます。

アニメ勢には情報が足りなかったり、話が継ぎ接ぎだったりと消化不良なので、プログレッシブ編ではもう少し丁寧になってくれると嬉しいです。
戦闘シーンは皆さんがおっしゃる通り他の追随を許さない最高のものでした。

しかし、最終回はセルカを心配してたはずなのに登場しないまま終わってしまうとは…

評価
映像 とても良い
音楽 良い
ストーリー 普通
キャラクター 良い
全体 良い

原作読んでなかったらついていけなかった自信がある

評価
映像 とても良い
音楽 とても良い
ストーリー 普通
キャラクター 良い
全体 良い

分割4クールの最終章
個人的にはキリト復活までが少し長すぎるかなと感じる部分もあったけれど、キリト復活後は期待通りの面白さでした。
そして何より戦闘シーンの作画の気合いの入り方が半端なくて本当にテレビシリーズなのか?と疑いたくなるほどでした。

評価
映像 とても良い
音楽 とても良い
ストーリー 良い
キャラクター 良い
全体 良い

取り敢えず一番最初に言わせてもらうのは約二年前からSAOアリシゼーションを担当したスタッフ達に感謝を述べたい。4クール分のアニメ制作お疲れ様でした。コロナ禍で大変だった今期の制作にも感謝を。私は原作既読者なので展開は大体覚えていましたがそれでも楽しめさせてもらいました。今期にユナが出てきましたがこれはオリジナル展開なので非常にアツかったです。アスナとアリスも可愛い。今期は前期通して眠っていたキリトが覚醒したので前期と比べて良かったです。やはりSAOにはキリトは必要不可欠と。最後にもう一度言わせてもらいます。スタッフの皆様、この大変な時期での過酷なアニメ制作に感謝を。楽しめて視聴させて貰いました。

「魂の色は何色ですか?」

本当にすごい作品だった

作画も安定してたし、原作に沿ってやってくれたし声優さんもさすが 特にツグツグ
敢えて言うとしたら、バトルシーンでサブキャラが動いていないとかが気になったかな

ともかく、この、「ソードアート・オンライン」という作品は僕の青春時代と共に歩んできて感はあるし笑
そう考えると本当になんとも言えない気持ちになるな
まだ作品としては終わってないけど、アリシゼーション編っていう区切りだしね

アリシゼーションという1つの区切りをリアルで見ることが出来て良かった

そしてラストにプログレッシブのアニメ化発表
これからもSAOが続いていくよー!

最後に、ソードアート・オンラインは伝説です