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今回も佐天さん大活躍。佐天さんが動くことで物語が動く。
超電磁砲のタイトルはS、Tと続いているから次はN。STNさん。



3世代に渡るヴァンガードの物語が完結。世代を超えた物語って面白い。
新右衛門がシンに変わった理由が斜め上というか。
あとアイドルにキラキラしていたミサキがどうして番長になったのか。
ナナミは10年経っても合法ロリ。



最終回。ヒナちゃんと結婚しつつギバちゃんと子作りする倫理的にも法的にも問題があるピラメキをするんじゃないかとハラハラしたが爽やかに終わった。エイジなのに爽やかすぎるだろう。



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

前半みていなかったことが悔やまれる。キッズアニメもちゃんと見ておかないとだめよね。



ファンサービスとらきの成長譚をきっちり2クールでまとめていて口当たりも後味もよい仕上がりであった。



マネキンがマネキンってすぐに判らなかったので、ちょっと間抜けな雰囲気に。
最後までなんで落語を取り入れたのかよくわからなかった。面白み感じなかったので。



あまり動かない花子くんの方が「アニメ化」の意味があったんじゃないかと思った。

関係ないけど、おひいさまという言葉を知ったのはうる星やつらだったなぁ。



ぼーっとっ見ていても全体の流れはつかめてもキャラの印象が薄くて判別がつかなかった。



まぁ、秋元さんだし、と思うところが。
指示書の文字が読みづらい。やはり見せたいところは明瞭にする表現が必要じゃないかと。



もっと龍を獲って食うだけの話かと思ったら、あれこれやりすぎて散漫になった印象。



BL的展開になるとは思わなかった。
ソマリと続けてみると親子というものに血の繋がりは必須ではないのだなと改めて。
全体的には主人公の言動に引っ張られて脚本にメリハリがなかったような。



地学ネタは面白かったけど、1年以上の日常系話を12話でまとめちゃうと印象が薄いというか感じるものがなかった。キャラも多すぎだったか。



中盤までただのラブコメなんじゃないかと思っていたが、アイドルとドルオタの関係はガチ恋でなくても特殊な片道恋愛形態でありラブコメは成立するのだなぁ〜と考えた。



ネアンデルタール人の方が知能体力とも優秀だったけど、優秀すぎて群れを作らなかったので衰退したとか。でもネアンデルタール人の遺伝子は現生人類と交わることで受け継がれているので、それを表現したのが瞳とアンの交わりか。
ヒトのオスのマウント気質を表現した主人公がやっぱりうざかった。
次回、巨蟲列島。



いまスタッフみたらあおきえい監督で意外。舞城王太郎脚本が良かったのかな。
わかりにくそうな話の割に頭にはいってきた。普通ならもっと説明セリフになりそうだけど、ビジュアルで語っているからかも。中だるみすることなく最後まで楽しめた。



メイプルが痛いのが嫌というより、作者が負けるのが嫌なんじゃないかって気がして。ごく普通にゲームやっているだけなので、負けたっていいんじゃないかと思うのだが。
もしくはメイプルが倒されるべきラスボスになるか。本作の方向性からするとそっちじゃないだろうけど。



定番の平凡な高校生があれこれあって覚醒して最強チームで下剋上的な話なんだけど、平凡な高校生が覚醒するのに唐突感があって。
世界を変えるくらいの能力なのにチーマーの喧嘩みたいな内容なのも定番っちゃぁ定番だけど。
そういう意味でもよくある話だった。



VRゲームもので登場人物がやたらロールプレイしているのが気になっていたけど、とりあえずここではロールプレイしている理由が語られた。
でも主人公はロールプレイなのか天然なのかよくわからず主人公っぽい言動を撮っているのに主人公オーラのかけらもないのが不思議。



締め切った部屋で七輪。
玉ねぎやチョコ食べさせたり、ネコを殺す気まんまんな気も
まぁ、そういうことは気にしなくてよいのだけど。



最後まで楽しめた。2期も楽しみ。
森脇監督とシリーズ構成のふでやす氏の安定の面白さだった。
クララがなんとなくガァルルっぽかったのは森脇監督だったからなのかもなぁ。



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