ダーリン・イン・ザ・フランキス製作委員会

ダーリン・イン・ザ・フランキス

1167
視聴者数
91.98%
満足度
1394
評価数

基本情報

タイトル (かな)
だーりんいんざふらんきす
メディア
TV
リリース時期
2018年冬
公式サイト
darli-fra.jp
公式Twitter
@DARLI_FRA
ハッシュタグ
#ダリフラ
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
4788
MyAnimeList
35849

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PV

あらすじ

彼らは夢を見る。
いつの日か大空へはばたく夢を。
ガラスによって遮られたその空が、どれだけ遠いものだと知っていても。

遠い未来。
人類は荒廃した大地に、移動要塞都市“プランテーション”を建設し文明を謳歌していた。

その中に作られたパイロット居住施設“ミストルティン”、通称“鳥かご”。
コドモたちは、そこで暮らしている。
外の世界を知らず。
自由な空を知らず。
教えられた使命は、ただ、戦うことだけだった。

敵は、すべてが謎に包まれた巨大生命体“叫竜”。
まだ見ぬ敵に立ち向かうため、コドモたちは“フランクス”と呼ばれるロボットを駆る。
それに乗ることが、自らの存在を証明するのだと信じて。

かつて神童と呼ばれた少年がいた。
コードナンバーは016。名をヒロ。
けれど今は落ちこぼれ。
必要とされない存在。
フランクスに乗れなければ、居ないのと同じだというのに。

そんなヒロの前に、ある日、ゼロツーと呼ばれる謎の少女が現れる。
彼女の額からは、艶めかしい二本のツノが生えていた。

「――見つけたよ、ボクのダーリン」

キャラクター

スタッフ

赤井俊文
副監督
錦織敦史
シリーズ構成
林直孝
シリーズ構成
田中将賀
キャラクターデザイン
田中将賀
総作画監督
コヤマシゲト
メカニックデザイン
今石洋之
アクション監修
中村章子
ミストルティンデザイン
岩崎将大
叫竜デザイン
塩澤良憲
美術設定
平柳悟
美術監督
中島和子
色彩設計
釣井省吾
3Dディレクター
雲藤隆太
3Dディレクター
座間香代子
モニターグラフィックス
佐久間悠也
撮影監督
橘麻美
音楽
はたしょう二
音響監督
TRIGGER
アニメーション制作
A-1 Pictures
アニメーション制作

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評価
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ストーリー
キャラクター
全体
良作でしたね。舞台設定に比べてストーリー展開はやや魅力にかけたけど、人を惹きつける要素に満ちた作品
評価
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キャラクター
全体
グレンラガン、キルラキルスキー ならノリはいける 随所にグレンラガン感がある。ちょっとニヤける。 OPもとてもいい。 やっぱり盛り上がり時にOP流れると熱い。 角の生えたヒロインも最初はどうしたと思うけど、 途中で180度見え方が変わる。Theカタルシス効果。 本当にグレンラガン感最高。 ってのは途中まで ラスト2話の失速感がちょっとある。他の人のコメントにもあるからみんなちょっと感じたのかな。 ロボ半分、ホロ苦い青春半分。 珍しいボクっ娘ヒロインが最高だった
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全体
世界観とかキャラクターも本当に好きだったのですが、最後の詰め込み感というか、え?これは…という感じは否めず。
評価
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中盤だけ面白かった。ラストへ向けた盛り上がりを期待していただけに終盤~は本当に残念だった。
評価
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キャラデザ良いのに機体がダサい。 終盤の超展開が個人的に微妙だった。 ミツココは尊い。愛ってすげーや!
大人が子供を支配して戦わせているという世界観で、子どもたちは世界に対して疑問を持ち徐々に自分たちの考えを芽生えさせていくという話と主人公とヒロインのラブストーリを描いている。しかし、物語終盤に駆け足感があった。
評価
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ストーリー
キャラクター
全体
序盤の人間関係の掘り下げや世界設定のゆるやかな開示がピーク。面白くなりうる要素はたくさん詰まっていたのに何故……。 結局のところ、それらの要素がうまく結び付かずバラバラのまま終わってしまったのが問題だったのかも。特に人間関係の描写の積み重ねが終盤のドラマにほとんど影響していないのはあまりにも惜しい。好きだったんだけどなぁイチゴとかゴローとかの関係……あそこも想いに決着がついたというよりかはなあなあの消極的なところに落ち着いちゃった感じで、ちょっともにょる。 クリエイターが各々やりたいことやってるのは伝わるし、作画・演出は突出して素晴らしい作品ではある。他作品のオマージュも盛りだくさん。まあそれは良い。ただそこに一本筋が通るような筋立ては用意して欲しかった。日常芝居の作画なんかは好きなカットがたくさんある。 作画面でももう少し欲を言えば、戦闘アクションでもっと見せるような動きがもっと欲しかった。 いや~~~~~~~~~ホント好きだし期待も大きかっただけに色々言いたいことがありすぎる作品でした……
評価
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キャラクター
全体
男女ペアでフランクスに乗るという点でボーイミーツガールまたはガールミーツボーイを想像していたが、ドロドロとした人間関係の中で主人公たちがはっきりと成長したのかと言われればよく分からない。ドロドロパートはいらなかったように感じた。そのせいで戦闘が全くなく残念だった。ゼロツーも成長したというより急に別人格になってビックリした。可愛かったんだけど。

統計

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