サポーター

macle
@macle

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話は変わってるわけだが前回のバットから平和なオタク話は変化大きいな
スタッフロール的には詩音いないかもだけどそんな分かり易い話にするだろうか?



全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

以下ネタバレ!

※いつも以上にまとまってない事をご了承ください。

・キュアアース出てきてよかった
まったく出てこないかと思ったが、通常のライト説明がおそらくお蔵になったからここに登場したか。
見守ってるて精霊少女化する前のことかな?

・冒頭のヒーリングアニマル
冒頭のヒーリングアニマルが違う世界に飲み込まれたところは追加シーンかな?(Youtubeにも上がってます https://www.youtube.com/watch?v=6hD8P_mamkQ)
そのシーンは某流行病の影響でライトが振れなくなったため、ライトの他の使い方の提案をしている。
Twitterでもライトを着飾ろうてのをやってるし涙ぐましい努力。制作側ご苦労さまです。

・お話のなかで気になった所

のどかにひかるやはながぶつかって世代間でわちゃわちゃやる所。これを7ヶ月待ってたんだよ(泣)
のどかとラビリンがめちょっく言い合うところもなんか好き
あと三回目のループでひかるがひなたに「新しいプリキュア!?」とワクテカする所は完全に中の人だw
ルールーはあいかわら大食w花より団子w

なんでスーパーボール?(拾いに行くラテかわいいよ)が転がってるんだとと思ったが、ループしてることを小さい子にわかりやすくするための装置なのかな。アブラハムの作品名とかトースト焦がすとかママの同窓会とかこれでもかとループだとわかるようにしてある。まあこれはループ物だと大抵こんなものか。ジョジョの第4部思い出した。あれも家庭だったし。

三回目でひかるがのどかを励ます所、先輩してましたね。これも世代間コラボの魅力。
お互いを信じあって三回目(正確には99回目だが)もリフレインと共闘できたところは流石プリキュア。
その共闘で新米3人をサポートする後輩達は頼もしかった。

やられたところでリフレイン救い無しか?と思ったら学校が残るというオチがあってよかった。
自分の地元にも観光名所になってる学校(こちらは140年くらい経ってるけど)あるし、何か有効利用できる形で残ったら良いですね。

・バトルについて
冒頭のフォンテーヌの戦いの作画かっこよかった。顔はかっこよくしすぎてくらいだったw
本来は春の映画なのでかっこいいお姉さんキャラを最初に確立したかったのかもしれないですね。

スーパーグレースのパンチとライダーキックかっこよすぎるだろ。

・旧来のファンへのサービス
いちごメロンパンや響ママやうららがでてきたりと旧ファンへのサービスもよいですね。
歴代で一番カッコいい伝統芸の敵持ち上げをして全プリキュアを一瞬写した後「私達はプリキュアだから!」は往年の大友はテンション上がらざるをえない。次回はプリキュア5とのコラボて神映画か。



(放送から約13年経ったけど)はじけるて何?

仕事で時間がとれないのとおそらく芸能人として特別視されていてぼっちになっちゃてるうらら。でも話してみるとわりと普通な子なのよね。
そんなうららとすぐ打ち解けて「もう友達じゃない」で友達になるのぞみ。ある意味おそろしい子。



売店でラムネをみつめる夢結様、改札でビビる夢結様、ラムネが飲みたくなってのどを鳴らす夢結様、実は学園の近くでラムネ売ってて徒労だったかもしれない(朝出かけるシーンでちゃっかり自販描いてあるw)夢結様、梨璃を絞め殺しそうになる(ある意味死んだ)夢結様。
夢結様わかっちゃいたけどポンコツかわいいw特EDもよかったです

子供にラムネをあげるシーンで一本のラムネを分け合うの確定か?(俺の心は汚い)と思ったが自販機に邪魔されたか…

なにげに売店のオジサンで男声初かな?(追記:理事長?が初かな?)
梨璃は明るくしてるけど故郷も大変なことになってるのよなあ。

最後のチャーム?は次回に関係あるのかな?



舞の絵のおかげで逆転の雰囲気でたのにカレハーンKYすぎなんだよなあ
咲の事が気になってパパ仕事休む所、大事にしてるのが伝わってきてよいね



前半はゆっくりとした流れで不器用な二人のやりとりにムフフとなりますね
後半はヤシロが二人の仲をかき回す役目になってて安達がヤキモチを焼いたように必死になるところがかわいい

しまむらは安達に比べれば社交的に見えたけど実は消耗していて、でも安達には求めるものがあるて感じか。

永藤日野もいちゃつくとはおもわんかったわ



漫画家あるあるはリアルなのかな
アニメに寄せてしまうてのはいかにもありそうw



替え玉ボンバーで反応してしまった…元ネタは揚げ玉だし焼きそばだけど



リコヤドネムリンはかわいいしみらいはう○こw

リコは校長先生に頼んできたことやみらいママ(朝比奈今日子)の前で友達といったりと素直じゃないのが可愛すぎる

トパーズさっそく発見だがカラスや猫にとっ捕まって人気物だな。リコは後先考えずホウキで飛び出しちゃうし相変わらずトラブルメーカー。変な格好で中央分離帯でほうき持ってたら誰でも心配するけどwみらいママのように声かけれる人は少ないか。ママの優しさがわかるシーンかも。

早速ホウキ使ったりプリキュアの戦いを一般人に見られたりして魔法の事ばれるんじゃ?といった疑問が残るところで教頭先生。なるほどよくできてますねえ。



ジャックとしてはエンターテイメントのことより熱いデュエルをしたいと言ったところだろうが、実は作られたもしくは求められたキャラ演じてるだけじゃないかと思ったところはエンターテイナーの難しさを感じた。
やりたい事やるだけでは駄目だしかと言って周りに媚びすぎても駄目だし難しい。



イステリアルの話がでる回

今更気がついたがやなぎのじーさんのオーパーツとイステリアルがアンデス文明云々てかけ合わせてるんだな

この時の遊星のデッキを信じるドロー、デッキがデッキだけに説得力あって好き



収容所恒例の上下関係わからせ回。
カードの使い方は勝つだけではないだろと言いたくなるところだが、次回遊星がどんなカードでも使えて勝てるということをわからせてくれそうであるw



ゴメちゃんの顔芸かわいいねw

ドラゴラムした後にハドラーが来てしまったのはアバン迂闊だったな
パワーアップして復活してくるまでは予想できてなかったか

なんか例の穴あるし次回はあれしちゃうんかな



(実際は価値観の違う人とは柵をつくるが石は投げないくらいの付き合いが平和だったりすることも多いけどね・・・そういえば今回は柵のある動物園が舞台か)

・雑感

いろんな動物がでてきてかわいいし勉強になる。興味のある動物や食べるものが違うのに仲がよい4人をみて不思議がる孝太。いや、それくらい違っても仲悪くなんないだろ。と思ったが秀一と虎ライオン論争やってるので子供レベルだとそんなものなのかもしれない。結局4人の影響で仲良くなれてよかった。運動が得意と勉強が得意のコンビてふたりはプリキュアのリスペクトぽいですよね。

シンドイーネさん、予想通りメガパーツを自分自身に埋め込んだか。次回は新アイテムでるみたいだし退場フラグが出てる。シンドイーネさんはあんまり爪痕を残す活躍ができてないと思うのでここはなんとかふんばってほしい。新技で通常形態に戻る展開だったら良いな。

ひな鳥(ネブソック)→のどか→円山先生とどんどんメガパーツの犠牲者が残酷になっていってるような。のどかの時に心配した非プリキュアを宿主にするのをもうやってしまうとは。(益子にやってほしかった)シンドイーネさんの件も含めクライマックスにむけて刺激強めにしてるのかな。

プリキュア長年見てるので、30話でクライマックスなのは少し違和感がある。リアルビョーゲンが流行っていなかったら三ヶ月前だからもうちょっとソフトだったかもね。

・細かいところ

フォンテーヌのキュアスキャンかっけー

「マジレスうけるw」ておっさんだと「2ちゃんねらかよ」て思うんだけど今の子供は普通に使うのか?



探さないでください系手紙をみると毎回「そんなこと書くならそもそも手紙残すなよ」て思う人です。

十代は逃げだすどうしようもない翔をなんとか見つけようとするし面倒見がよい。ひねり出したような理由でカイザーとデュエルしたりそのカイザーに「(おもしろいのは)俺もだ」と言わせるし相変わらずすげえ奴。
カイザーも前述のセリフやレッドでも偏見を持たずに強さを認めて本気で答えるところは流石カイザー(皇帝)と言われるだけある。
カイザーの懐の深さがよく伝わったので、翔にもリスペクトの精神を理解し過去の過ちをちゃんと反省できたのも説得力あった

このころのバブルヘッドのマッドボールマンもキモくて好き。
サイバー・エンド・ドラゴンの初登場かっけええ



集まるの早すぎだが、部員集めに苦労する話をやるとマンネリなのでまあアリなのかもしれない。(そして僕は既存ファンではないおじいさんなのでそんなに早く集まると名前をおぼえるのが…)
その代わりの個々のキャラ彫りのための舞台装置がソロ活動といったところか。同好会としてソロを始めるキッカケは強引さを少し感じる。

今回は愛ちゃんを掘り下げ回の面もありましたが、良い子やなあ以外の感想はなかった、すまねえ。
次回からはキャラ彫りに尺を集中できそうなので期待。



努力友情勝利の努力回

二人はいなくなったより消えちゃたて感じなので思念体か。
実は岩が切れてたてのは粋なオチですね。



今でこそ崖登りネタになってるけど3人プレミアムドレスでライブにでたいといういちごの強い意志をよく表しているシーンなんだよな



(ほぼ初見です)
あれっ?終わっちゃたw

今回のにぱーでは回避できなかったてことか。ドアのところは怖かった。
圭一がフラッシュバックは違う物でヤッてて上下の立場逆だから前の世界線では圭一がやばかったてことかな。かなっ?

しかしあの体勢で目覚まし時計でめった刺しにされてる中、人殺せないと思うぞw(つまりタックルの時点で死んでた?)



中国系の名前は覚えにくい。。。

・雑感
梨璃、急に気が抜けてて草。やはりバカピンクだったか。
夢結も当初にくらべると砕けた感じになってきた。
9人の部員集めもといレギオン集めも含め、出だしは日常系アニメぽい雰囲気な回だ。

楓さん、「(梨璃には)下心だけでしょ」て言われてるが、下心もあるが真面目な面も大分ある感じがするんだよなあ。レギオン8つ断ってるて話からもそれを感じる。かなり良い子で好きだわ。変態だけど。

故郷を失ってるシェンリン(めんどいので今回はカタカナで書く)、環境が恵まれてて素質もおそらくある自信がないユージアさんに半分ムカついてるけど、それとは裏腹に心配する複雑な心境の模様(てことでいいのかな?)。風呂でユージアはシェンリンが故郷失ってる事に気がついて悪い事したと気がついて謝るんだが、シェンリンもユージアを悪く思ってることに心の中で謝ってる感じがしたな。背中合わせでお互いを許し合って深めあったか?

・新聞について

前回のヒュージの名前載ってるけど誰がかんがえたんだw
ユージアさん、初見で新聞見て「ユリさん」て呼んじゃうとは。かなり鬱ってたんだろうなあ。



急にミュージカルはじまったなあ

やっぱりお客はこなかったが呼び込みで集まってとりあえず良かった。まあ小学生の呼び込みて少し断りづらいかもwやはりリアルでも商売は大変なものなので一難くらいあって成功するとこちらにも達成感が伝わってきて良い。

どれみのお世辞にもセンスのあると言えないグッズだが、魔法というか気持ちがこもっていたのか結果的に小竹を願いを叶えることになった。魔法グッズはセンスではない気持ちなんだよてことか。まあ売れるかは別w



ほとんどの連邦側の人間が大気圏突入前に仕掛けてこないだろうと考えてるなかで仕掛けるシャア抜け目ない。経験が少ないので大気圏突入で精一杯で有ることだけでなく着陸の場所をジオン領地にすることまで考えてるとは流石だ。といっても無理のある作戦でカリスマで無理くり兵を動かしているようにも見える。現に大気圏で燃えたのも含め3機落とされてるし。

アムロ、普通は大気圏から脱出できなくなった時点でパニックになるところなのに冷静にマニュアル読んで対応してたけど、こちらも只者ではないな。フィルム器用に張ってたけど大気圏の中で動きの悪そうなモビルスーツでよく張れるもんだな。



ジュリ穴w過労死寸前のワンレンラムーンw

仕事と家庭で精一杯で息子に良い所みせれないために夢が持てないのではないかと心配するミミ。しかし息子のよしおちゃんは仕事で大変たがでっかい夢をおいかけるミミのことをわかっているみたい。ナポリタンのシーンはすこしだけ感動。

これでミミは遊我側になった?と思ったらゴーハは抜けないのか。今後はどういう立場で出てくるんだろう。



出だしから急転直下の危機、ダイの仲間を見捨てないところは流石勇者というか少年漫画の主人公といったところか。怠け者のポップに特訓に本腰いれさせる所も周りを引っ張る勇者らしさかもしれない。

ポップ、この時期にメラゾーマ使えたっけ?わざわざAB書いてあるガーゴイルは笑った。

アバン先生1週間コースにするしちょっと焦ってるようにもみえるが、そもそも(前回も思ったが)話巻き気味かな。確かハドラー来るまでもうちょっとかかっていたような。

しかしマホカトール使ってる間まってる魔物たちは変身前を待つお約束みたいな物をまもってるのか?w



安達さんのほうが惚れてるのか。そしてちょっと変態寄りな思考に見えないこともない。チャイナ服似合うなあ。
ヤシロは現状キャラも存在意義も謎w



最後のなぎさが呼び捨てして「いこっ」と切り出す所、泣きそうになるんじゃあ

おばちゃんになぎさとあってた時はいつにない笑顔だったよと言われたシーン、ほのかはなぎさと友達になりたい気持ちに気がついたのかな。逆になぎさは改めてほのかは自分とは大分違うなと思ってしまって距離作ってしまってる。

前回からの続きで藤村先輩とほのかの仲が気になってしょうがないなぎさ。
そんな余裕のないなぎさにほのかが余計すぎるお節介をしてなぎさがキレて元々あった溝が決定的になってしまった。なぎさがいままで胸のうちに秘めていた「違う世界の人」と思っていた感情を暴露してしまった格好にもなってほのかは大分傷ついただろなあ。
「あなたなんてプリキュアってだけで、友達でも何でもないんだから」は当時は中々強烈だった。

しかしお互いやった事を気にしたり仲直りしたいと思って行動したり結局は仲良くなりたいんだろうとw
プリキュアになったシーンでの喧嘩はいままでの他人行儀がなくなってきてある意味ほほえましい。その後の交換手帳見でもある意味悪口言い合ってるんだが、そこにもう嫌な空気はない。
そんな紆余曲折あったあとの最後の堤防シーン、お互い言い出しにくいところで切り出すなぎさが本当に好き。

(うーん、いつも以上に文章がまとまらん)



原作の100年が1000年に改変されてる。原作と違う世界線だとわかるね(なんか違うぞ)

城之内くんの過去・・・しずかちゃんて親も目のことこもあってかなり不憫だ

自分の伏せたカードわかるからて動揺する必要あるかw
「見えるけど見えないもの」友情の話かとおもったら匂いの話になり話がギャグ寄りになったが最後は友情の話になりうまく締まった感じ。



埋葬のシーン、自責の念をもった生徒会メンバーがそれを晴らすためにシャーリーに色々言うシーン。自己中だが若者らしいともいえる。

ルルーシュ、スザク、カレンが覚悟を決めようとする回でもある。ルルーシュがカレンに覚悟を決めさせるシーンでルルの気持ちは固まったかなと思ったが、ディートハルトに真意がわかってしまうような作戦を立てたり戦場でシャーリーを見つけて揺らいでる所みるとやはり指揮官としての弱さと焦りを感じる。
スザクは正しい手段がなんたらいってたけど、抵抗感のある作戦で迷っててその手段にも理不尽があるの理解してなかったのかて感じだ。埋葬シーンで言ってたのは覚悟がなければ綺麗事なんだよな。

シャーリーはゼロを撃つのか?まあ当時から撃ったら終わるからないとはおもってましたがw



侑がせつ菜だと知らずに生徒会長に話すところグサグサだろ
まさかのラブライブを否定wそれ以前にせつ菜とやりたいという気持ちが上なんだな。せつ菜がキッカケでありあこがれであるというのがよくわかる。

せつ菜は生徒会長モードの時とアイドルモードで性格ちがうのかな?次回からわかるかな。

侑ちゃんが有能すぎる。いなかったら1話で終わってるんだよなあw



ダルイゼン作ったことに罪の意識をもっていたのどか。(そりゃそうだが、キモオタの妄想のお話にはならなそうである。) 早く退治したいためか焦ってランニングを頑張り過ぎちゃう。真面目だなあ。

トランペットの二人、また裏設定ありそうだ。ちゆちーが水槽の王子で笑うのいいぞ。

アスミが活躍してた回だったかな。誤解だがストレス解消のためにがんばったりのどかの気持ちに気がついて諭したり。あれ?まだ0歳児だよな。砂浜にぽつんとすわったり謎ラップしたり。ラップはいつ覚えたw

メガパーツはいっぱい入れると強くなるけど新アイテム使うほど強くはならないのかな?ボトル揃ったけど何も起こらなかったのは拍子抜け。今後の新アイテムに関係してくる?

ランニングメニュー考えてもらったりジュース毎日つくってもらったりランニングパートナーしてもらったり良い人ばっかりで恵まれて良かったなのどか。と思った。今更ですが。

のどかのメンタルリセットしたぽいけど、今後のダルイゼンのメンタル攻撃があるかどうか。無いのを祈っているが期待しちゃうw



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